レビューメディア「ジグソー」

凄く面白いけど、、、不具合どうにかしてよ!

Battlefield3
Battlefield3

====更新情報====
<<追記(2012/1/27)>>
【Benchmark】 メモリー16GB構成時および、OC5.0GHz時におけるFPS測定結果を追加。
<<追記(2012/3/17)>>
【Benchmark】CrossFireX環境におけるFPS測定結果を追加。
<<追記3(2012/3/17)>>
【総評】デュアルディスプレイ環境について追加。

====本編====
本レビューはプレミアムレビューになります。

以前より、Battlefieldシリーズはプレイしており、
本作品でプレイ4作品目にあたると記憶しています。

本作品と同時期にCall of Duty Modern warefareが発売された為、
当時プレイしてたMW2の関係上、そちらを購入しましたが、
飽きたら此方を購入する予定でしたので、今回のプレミアムレビューはまさに「渡りに船」とはこの事でした。

レビュー内容としてはHD5870のCFXによるプレイ環境測定や、
マルチディスプレイによるゲームプレイなどに言及していきたいと考えていたのですが、


が先日壊れてしまいました。
(というより、購入当初より壊れていた模様。。。)

これから修理依頼を掛ける形になりますので、
当初予定していたCFX環境によるFPS測定などのテストが行えなくなりました。

ですので、第一回目のレビューではHD5870シングルカード環境によるFPS測定などを行い、
壊れたGPUが修理され次第、追記でCFXやその他テストを行っていきたいと思います。
(zigsow&EA関係者様、真に申し訳ございません。)

■目次
・Battlefield3について
・動作環境
・PC構成
・インストール手順
・ベンチマーク
・トラブル発生と回避手順
・総評

Battlefield3について
Battlefield3について

そもそも、Battlefield3とはどんなゲームなのかという事からご説明させて頂ければ、
10年以上前に流行ったNintendo64の「007ゴールデンアイ」というゲームを思い出していただければ
分かりやすいかと思います。

画面いっぱいに自分目線(一人称視点)のグラフィックが広がり、
目の前に立つ敵を銃で倒す。

一人称視点によるシューティングゲーム。
略してFPS(First Personal Shooter)と呼ばれるジャンルのゲームにあたります。

Battlefieldシリーズは、
そのFPSと呼ばれるシューティングゲームの中でも抜群に人気を誇り、
本作品はその中でも最新作という事になります。

本作品から、
グラフィックエンジンに「フロストバイト2」と呼ばれる最新エンジンを搭載しており、
飛び交う銃弾、崩れ落ちる壁、大規模な爆発などの破壊表現を美麗に再現し尽くすことができるようです。

実際にプレイしてみた感じでは、
Battlefield Bad Campany2でも大変美しいと感じていたグラフィックが更に向上しており、
一部場面では「実写」では?と感じるような所があった程です。
美麗グラフィック
美麗グラフィック

ロケットランチャーや戦車の大砲で崩れる壁、建物、、、
顔の横を掠める銃弾による恐怖感。。。
リアル
リアル


1つ1つがいままでのFPSでは、崩れない壁、壁を通らない銃弾など、
ある意味「予定調和」としていた仕様をぶち壊し、本当の意味でのゲームでのリアルを感じさせてくれます。

                      ==ゲームモードについて==
ゲームモード「キャンペーン」では、
Call of Dutyシリーズ顔負けのハラハラドキドキ展開ストーリーと、
キャンペーンモードならではの演出を楽しむことができます。

                      ---------------------
ゲームモード「COOP」では、
同シリーズ初になるオンラインでの協力プレイが可能となっており、
シングルキャンペーンと同じ世界を舞台に、様々な部隊、戦局の兵士として参戦することが出来ます。
何度も繰り返し遊べるように各ミッションにはランダム要素があり、
その戦果はマルチプレイモードでも使用する事も可能です。
                      ---------------------
ゲームモード「マルチプレイ」は、
ある意味このシリーズの「顔」と言ってもいいかもしれません。
「このゲームはマルチプレイしかしない」って人も多数いるはずです。
同シリーズ定番の「Rush」や「Conquest」といったモードに加えて、
ほかのFPSでは人気がある「Team Death-match」が追加されています。

個人的には本作品に「Team Death-match」は合わない気がするのですが、
まだプレイしていませんのでコメントは差し控えておきます。

動作環境
動作環境


■最低動作環境
【OS】 Windows Vista SP2 32bit
【CPU】Dual Core 2.0GHz (Core 2 Duo 2.4GHz or Athlon X2 2.7GHz)以上
【メモリ】2GB 以上
【HDD】20GB 以上
【VGA】
(AMD) HD3870以上の性能を持つ、DirectX 10.1 に対応した製品
(NVIDIA) 8800GT以上の性能を持つ、DirectX 10.1 に対応した製品
【VGA メモリ】 512MB 以上
【サウンド】DirectX に対応した製品

■推薦動作環境
【OS】Windows 7 64bit
【CPU】 Quad Core 以上
【メモリ】4GB 以上
【HDD 】20GB 以上
【VGA】
(AMD) HD6950以上の性能を持つ、DirectX 11 に対応した製品
(NVIDIA) GTX560以上の性能を持つ、DirectX 11 に対応した製品
【VGA メモリ】1,024MB 以上
【サウンド】DirectX に対応した製品

Windows XPは動きません。
一時は3Dゲームするなら「Windows XP」と言われていましたが、
ついに最新ゲームではサポート外になってしまいました。

これはWindowsXPがDirectX9までしか対応していないのが原因だと思いますが、
まだまだユーザー数の多いXPを切捨てたEAには驚きを隠せません。

ちなみに、
プレイしてみた感じでは、意外に低スペックPCでも動くのではないか?と感じるほど、
低画質設定での動作は軽快でしたが、高画質設定側に設定を詰めるほど、、
どんどん綺麗にはなっていきますがHD5870シングルカードでは明らかに能力不足であることを感じさせられました。

長らくHD5870で快適に遊べないゲームは存在していなかったので、
そろそろHD7970やGTX680へのジャンプも視野に入れるべきなのかと考えさせられてしまいました。

PC Spec
PC Spec

今回のレビューで使用したPCの構成は、
プレミアムレビュー



を書く機会を頂いたときに組んだPC構成を基本としつつ、
ゲーム専用にSSD(INTEL X25-M)を用意してみました。

レビュー冒頭でもご説明しましたが、CFX予定だったGPUが一機故障中である為、
第1回目レビューではシングルGPU構成での紹介とFPS測定となります。

■  PC構成
----------------------
【OS】Windows7 Ultimate 64bit
【CPU】INTEL Corei7 2600K
【CPU cooler】CNPS9900 MAX RED LED
【MB】ASUS P8Z68-V PRO/GEN3
【RAM】CMT6GX3M3A1866C9・・・2GBx2枚の4GB構成
【SSD-SYS】Plextor PX-128M2P
【SSD-GAME】インテルSSD X25-M G2 120GB
【HDD-DATA】WD2002FAEX
【GPU1】MSI R5870 Lightning Plus
【CASE】Antec DF-85
【PSU】Antec HCP-850
----------------------
プレイしてみた感じでは本構成で問題なくプレイできるものの、
メモリー4GBでは不足してるかも?と思う場面もありましたので、
出来れば8GB程度は積んでいたほうが良いかもしれません。

CorsairのCMZ16GX3M4A1600C9を所有していますので、メモリー16GB構成を今度試してみたいと考えています。

インストール
インストール

OriginインストールからSoftwareインストールまでの手順をご説明したいと思います。
プレミアムレビューということで、Originサイトからのゲームインストールになります。

パッケージ版を購入された方には一部参考にならない所があるかとは思いますが、
ご了承いただければと思います。

                      ==① Originのインストール==
① Origin
① Origin


プレミアムレビューで届いた葉書に書かれてあるURLから、
Origin本体のセットアップファイルをダウンロードし、
Originをインストールします。

このセットアップ画面では、ゲームのインストール先など指定できますので、
SSDなどの容量が少ない記憶媒体を使用されている方は、
HDDなど容量に余裕のある記憶媒体のアドレスに変更しておくのが良いと思います。

                      ==② 製品認証==
コード入力と認証
コード入力と認証

Originを立ち上げて、右上にある設定ボタンの「製品コードの利用」を押してください。
すると、写真にあるようなコード入力画面が表示されますので、
葉書に書かれた「製品コード」を入力して画面を進めると、
製品コード認証が完了されます。

パッケージ版であればCDに付属されているシリアルコードを、
Originから購入した方はメールなどに届いたシリアルコードを入力すれば良いです。

                      ==③ Battlefield3のインストール==
製品認証後画面
製品認証後画面

製品認証が完了されば画面にあるようにBattlefield3がOrigin上に表示されるようになります。
そこでBattlefield3を選択し、ネットワーク回線を使用してダウンロードしていきます。
インストール画面
インストール画面

製品インストールで上記画面が表示されますが、
問題が特になければすべての項目をチェックしてインストールしてください。

Punkbusterをインストールしないとオンラインプレイが出来なくなりますので、
必要になった際に再インストールを迫られることになってしまいます。

ダウンロード
ダウンロード

ちなみに、ファイルサイズが15GB超とかなり大きいので、
回線状況によりますが、それなりに時間が掛かる事を想定していてください。
私の場合は、回線が空いていたのか30分ほどでダウンロードを完了することができました。

                      ==③ Battlefield3の起動==
Battlefield3の起動
Battlefield3の起動

ゲームのダウンロードが完了出来たら、
OriginのBattlefield3をクリックして見て下さい。

すると、インターネットエクスプローラーやFirefoxなどのブラウザが立ち上がり、
上記画面が表示されるはずです。

上記画面までたどり着ければインストール完了となります。


ベンチマーク
ベンチマーク

プレミアムレビュー必須項目
「Fraps を用いたFPS (Frames Per Second) つき画面キャプチャ」を採ってみました。

① CPU定格/MEM1333/GPU定格シングル - プレミアムレビュー設定(1024x768 - 最高)

FPS:70


② CPU定格/MEM1333/GPU定格シングル - 自動設定(1920x1200 - 自動)
解像度:1920 x 1200 /画質設定:自動
解像度:1920 x 1200 /画質設定:自動

FPS:56


③ CPU定格/MEM1333/GPU定格シングル - 最高設定(1920x1200 - 最高)
解像度:1920 x 1200 /画質設定:最高
解像度:1920 x 1200 /画質設定:最高

FPS:31


<<追記(2012/1/27)>>
④ CPU定格_MEM1333x16GB_GPU定格シングル- プレミアムレビュー設定(1024x768 - 最高)

FPS:70


⑤ CPU定格_MEM1333-x16GB_GPU定格シングル - 最高設定(1920x1200 - 最高)
7
7

FPS:23


⑥ CPU5GHz_MEM1866_GPU定格シングル - 最高設定(1920x1200 - 最高)

FPS:31


⑦ CPU5GHz_MEM1866_GPU950MEM1250シングル - 最高設定(1920x1200 - 最高)

FPS:33


すべての設定を定格運用している為、いまひとつFPSスコアが伸びない感じですね。
しかし、ゲームをする分には②番の設定で特に問題もなくプレイできそうです。

いろいろ弄れる部分がありますので、
もう少し設定を詰めてみてスコアがどの程度向上していくのか調べてみたいと思います。

<<追記1(2012/1/27)>>
故障したGPUが届くまでの間にメモリーを16GBに増量した場合と、
CPUをオーバークロックした場合、CPU&GPUをオーバークロックした場合の3パターンを測定してみました。

結果から言えば、16GBにメモリーを増量してもFPSとしては効果なし。
むしろ高解像度ではFPSが下がるなど不思議現象が発生しました。

CPUを5GHzにオーバークロックした場合もFPS上昇はありませんでした。
やはり、かなりGPU依存なゲームのようです。

CPUとGPUをオーバークロックした場合にのみ、FPSスコアの向上が見られました。
CPUを5GHzまで、GPUを、
MSI R5870 Lightning Plusのコアクロック900MHz→950MHzへOC。
メモリクロックを1200MHz→1250MHz
までオーバークロック。
HD5870のほぼ限界OCです。

それで、、、やっとスコア31から33へ改善っ・・・・!
このゲームを快適に遊ぶ為には、超高性能のグラフィックスカードは必須ですね。

<<追記2(2012/3/17)>>
ようやく故障していたGPUの修理が完了し、纏まった時間を確保することが出来ました。
(忘れてたわけじゃないからねっ)
ひとまず、CFX構成によるベンチマークを測定してみました。

CPU定格/MEM1333/GPU定格CFX - プレミアムレビュー設定(1024x768 - 最高)
CPU定格/MEM1333/GPU定格CFX - プレミアムレビュー設定(1024x768 - 最高)

FPS:127

CPU定格/MEM1333/GPU定格CFX - 最高設定(1920x1200 - 最高)
CPU定格/MEM1333/GPU定格CFX - 最高設定(1920x1200 - 最高)

FPS:61

シングルGPUにおけるFPSから見て単純に2倍スコアを伸ばす形になりました。
一般的に複数枚のGPUを使えば、単純計算より性能が落ちるのですが、
そういったことはありませんでした。

さすが、技術の粋を凝らして作った最新ゲームだといえるでしょう。




トラブル -ゲームが起動出来ない
トラブル -ゲームが起動出来ない

一通りレビュー用のデータが採れたので、キャンペーンモードやオンラインバトルを楽しんでいたのですが、Battlefield3が起動出来ないトラブルに見舞われるようになりました。
DirectXエラー
DirectXエラー


この手の問題は、DirexctXやGPU DriverのVersionが古い場合よく起きることですが、
今回組んだPCはすべて最新環境で構築していたPCでしたので、
DirectX起因のエラーはあり得ない事でした。

ネット上でいろいろと調べてみると同じように起動出来ない人が数多くいることが分かりました。
原因はBattlefield3にあるのではなく、どうやら「Origin」や「PunkBuster」にあるようで、

Microsoft Office IME 2007か2010

にソフトウェア的な相性問題が発生しているようです。
そして、、、ビンゴ。。。

私はMicrosoft Office IME 2010が入っています。
ATOKやGoogle IMEのようなニッチなソフトであれば理解できるのですが、
Microsoft Office IME 2010と相性問題って普通気がつくと思うのですがね。。。
IMEの変更
IMEの変更

よって、解決方法はゲームをプレイする前には、
「Microsoft Office IME 2010」から「Microsoft IME」に設定画面から変更することで解決します。

で、さっそく快適プレイ♪




できねええええええ!まだ起動しませんorz



たまに起動できても何度かプレイしていると突然ブラックアウトして落ちてしまいます。

更に調べてみると、Battlefiled3の起動ファイルを「Windows Vista SP2互換モード」に変更する必要があるようです。

早速、Battlefiled3をインストールしたフォルダにアクセス。
(E:\Program Files (x86)\Origin Games\Battlefield 3\bf3.exe)←私のインストール環境の場合です。
Vista SP2互換モードに。。
Vista SP2互換モードに。。


bf3.exeを右クリックし、プロパティから「互換性モード」を選び、Vista SP2モードを適用。。。


すると、、、、なんとか無事起動できるようになりました^^;
2011年後期発売のゲームがVista SP2互換でないと起動しないって、、、
ちょっとどうなんでしょう?

しかも、PCに詳しくないプレイユーザーがこの問題に直面した場合、
ゲームプレイ自体をあきらめてしまいそうです。

この問題については、ユーザーのBattlefield3離れを加速しかねない為、
早期解決するべきだと思います。

総評
総評

本作Battlefiled3の新エンジン「フロストバイト2」による超美麗グラフィックには大変驚かされました。

リアルです。本当にリアルです。

適当に綺麗に見えるテクスチャを貼り付けただけのゲームとは、完全に格が違います。
銃弾行き交う戦場、砲弾で崩れる建物や樹木、爆風により視界は汚れ、
銃弾が近くを通れば恐怖心で視界は歪む。。

その恐怖感をまさかゲームで感じる事ができるとは思いませんでした。

プレイ中は心臓がバクバクなりっぱなし、目標に向けて走るときなどは、
銃弾を掻い潜る勇気がなければ出来ません。

ゲームへの認識がBattlefield3基準に置き換わってしまった為、
いままでプレイしてきた3Dグラフィックゲームへの意識が変わってしまいました。




それだけに、前述の起動不具合は残念な出来事です。
パソコンの環境でゲームをするような方の多くは、PCに詳しい方が多いとは推定できますが、
そうじゃない方はゲーム諦めるしかありません。

導入までの敷居が高いのは、ゲームとして致命的ではないでしょうか?
ゲームとしての出来栄えが良いだけに、そういったサービス面での不具合は勿体無いと感じてしまいます。

満足度★5としたい所でしたが、不具合問題などまだまだ改善する必要があるという意味で、
★3評価を付けさせて頂きたいと思います。

Zigsow&EA関係者様、
今回のレビューにあたり機会を頂けまして誠にありがとうございました。

そして、
ここまで当方の駄文にお付き合い頂いた皆様にも多大な感謝を持ちまして、
第1回目のレビューを終えたいと思います。
今後ともよろしくお願いいたします。

<<追記3(2012/03/17)>>
自宅にはディスプレイが3台ありましたので、マルチディスプレイ環境に挑戦してみました。
マルチに挑戦するも・・・
マルチに挑戦するも・・・


「ATI Eyefinity」なら簡単にマルチディスプレイを構築できるという話でしたので、
3台繋いだのが上の状態になります。

あれ?映らないじゃん。

なんて思って調べてみたら、DVI×3 or HDMI×3接続だと、
例えGPUをCFXにしていても映らないようです・・・orz

実は、規格の制限は知っていたのですが、CFXなら大丈夫だろうとタカを括っていました。
が、 少しあまかったようです。やはり、前情報どおりマルチディスプレイには、「Display port」が必要なようです。古い規格であるDVIはしょうがないにしても、HDMIみたいな中途半端な規格は嫌いだと再認識しました。

やはり、Displayportのような専用規格でないと面倒くさい事が多いです。

とりあえず、そんな事を言ってもしょうがないので、さっくりとデュアルディスプレイ環境でプレイ♪
デュアルディスプレイ
デュアルディスプレイ


照準が微妙にずれている事以外は、結構普通にプレイできますね。
常用したいとは思いませんが・・・汗

コメント (12)

  • 若葉さん

    2012/01/21

    私はBF3起動するのがめんどくさくてMW3に逃げちゃってる毎日です:)
    プレイするまでに手間が掛かりすぎるのも致命的ですよね:(
  • きっちょーさん

    2012/01/21

    >>若葉さん
    あーー確かにMW3などに比べてプレイするまでのステップが多いですねぇ。

    Battlefield3の代わりになるソフトは無い訳ですから、
    この辺りのつくりは惜しいと言わざる終えないですね;
  • palebladeさん

    2012/01/21

    MS IMEですが、言語バーを最小化してタスクバーに収納してますか?

    私もFX-8150マシンで同様な症状が出て、
    『そういえば、ベンチマーク系ソフト(3D Mark)でIMEをタスクバーに収納しないとエラーが出たな』というのを思い出して、最小化したら動くようになりましたので。
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