レビューメディア「ジグソー」

インテル(R) SSD 520シリーズ リリース記念 プレミアムレビュー

【ご挨拶】

 この度はインテル(R) SSD 520 シリーズ リリース記念 プレミアムレビューの
 機会をいただき、zigsow様、Intel様、関係者様の方々ありがとうございます。

 当方今回がレビュアーに選ばれた初めてのレビューになります。
 読みにくかったりと至らない点あるかと思いますが、なるべく丁寧に書くよう
 心がけますので暖かい目で読んでいただけますと幸いです。

 レビューの流れとしましては以下のように書き進めてまいります。
 それでは宜しくお願いします。



【目次】

 ●検証に使用するPCの構成
 ●インテル(R) SSD 520をPCに換装する手順
 ●CrystalDiskMark Nano Pico Editionのスコアを
  インテル(R) SSD 520への交換前後で比較
 ●インテル(R) SSD 520への交換前後でのOSが起動する時間を比較
  +その他の時間計測
 ●映像編集ソフト等で大きなサイズのファイル処理に掛かった時間を比較
 ●映像編集ソフトの動画変換時にキャッシュ場所の違いによる変換時間を比較
 ●上記項目で使用していない数種類のベンチマーク
 ●総評



【検証に使用するPCの構成】

 【PC1の構成】(検証機)
  ケース
   検証用PCなのでなし
  電源
   Enermax EES400AWT 400W 80PlusStandard
  マザーボード
   Intel DQ45CB (BIOS:0107)
    フォームファクター
     microATX (243.84 mm x 243.84 mm)
     Q45チップセット、ICH10DO
    メモリー
     DDR2 SDRAM DIMMソケット 240ピン 4スロット
    DDR2 800 MHz/DDR2 667 MHz DIMM をサポート
    最大 8 GBΣ のシステムメモリーをサポート
    オーディオ
     ADI AD1882 5.1チャネル
    ビデオ
     Intel GMA 4500
    LAN
     インテル@ 82567LM Energy Star* 対応 82566DM ギガビット
     イーサネットコントローラーを使用する、
     ギガビット (10/100/1000 Mb/s) LAN
    ペリフェラルインターフェイス
    USB2.0ポートx最大12
     シリアルATA3.0Gb/sポートx6
    IEEE-1394aポートx2 (外部ポート1、内部ヘッダー1)
    シリアルポートx1
    拡張機能
     PCI Conventional* バス・アドイン・カード・コネクターx1
     PCI Express*1 バス・アドイン・カード・コネクターx2
     PCI Express 2.0 x16 バス・アドイン・カード・コネクターx1
  CPU
   Intel Core2Quad Q9550(LGA775 / E0 / 2.83GHz定格 / 4コア4スレッド
   FSB:1333MHz / L2:6MB×2 / TDP:95W / プロセス:45nm)
  CPUクーラー
   サイズ BIG手裏剣
  CPUクーラーファン
   Enermax MAGMA UCMA12
  メモリ
   Patriot PSD24G800KH 8GB (2GB×4枚)
  メモリクーラー
   Corsair DOMINATOR Airflow CMXAF2
  グラフィック
   オンボードグラフィック
  サウンド
   オンボードサウンド
  ファンコン
   ZALMAN ZM-MFC1 Plus Black
  光学ドライブ
   I・O DATA DVRP-U8XLE2BU(外付け)
   

  OS
   Windows 7 Ultimate SP1 64bit
  SSD
   Intel 520 SSDSC2CW120A3 120G(今回のレビュー製品)
   Intel X25-M SSDSA2MH080G2C1 80G
  その他のファン
   Enermax MAGMA UCMA12 2個
  モニタ
   IIYAMA ProLite E2008HDD
  キーボード
   Owltech OWL-KB109STD
  マウス
   Microsoft Compact Optical Mouse 500 v2.0


 【PC2の構成】(普段使ってるメイン機)
  ケース
   Silver Stone SST-FT02B-W
  電源
   CORSAIR CMPSU-850HXJP 850W 80PlusSilver
  MB
   ASUS P6T6 WS Revolution (BIOS:0905)
  CPU
   Intel Corei7 920(LGA1366 / D0 / 2.66GHz定格 / 4コア8スレッド /
   L2:256KB×4 L3:8MB / TDP:130W / プロセス:45nm)
  CPUクーラー
   Thermalright TRue Black 120 Rev.C
   Scyth GELID WING12PL-BL×2個
  メモリ
   Patriot PSD38G1333KH 4G×4枚
  メモリクーラー
   Kingston KHX-FAN-B ※ファンのみを使用
   CORSAIR DOMINATOR Airflow CMXAF2 ※ファン部分以外を使用
  グラフィック
   ATI Radeon HD 5770 HIS H577Q1GD
  サウンド
   Creative Sound Blaster X-Fi Titanium HD SB-XFT-HD
  拡張ボード
   PLEX PX-W3PE
  ファンコン
   Scyth 風Q-12 KQ02-BK
  光学ドライブ
   Pionner DVR-S16J-BK
  OS
   Windows 7 Pro SP1 64bit
  SSD
   Intel 320 SSDSA2CW300G3B5 300G
   Intel 310 SSDSA2CT040G310 40G
  HDD
   WesternDigital WD10EACS 1T
   WesternDigital WD20EARS 2T 2個
  ケースファン
   Silver Stone SST-FN181-BL 3個
   Enermax APOLLISH VEGAS UCAPV12A-BL
   Scyth GELID WING12PL-BL
   Kingston KHX-FAN-B
  モニタ
   IIYAMA ProLite E2202WS-B2
   IIYAMA ProLite E1906S-B PLE1906S-B1
  キーボード
   Logicool K750
  マウス
   Logicool M505



【インテル(R) SSD 520をPCに換装する手順】

 【開封】
   佐川急便で届き、クッション材に包まれた本製品とzigsow様からの
   今回のレビューにおける注意等についての手紙が入っておりました。
   

   

   

 【内容物】
   ・SSD本体
   ・ステッカー

 【SSDの公称値等のスペック比較】

   ネットで調べながら自分の必要だなと思った部分を引張ってきて
   おります。公称値で一部異なっている可能性がありますので、
   あくまでも目安として見ていただけたらと思います。
   また、本レビュー内では、表画像の表示の際に、色付きのセルが
   ありますが、それは優れている、もしくは計測時間が速い場合、
   当方が目立たせたい場合にそのように表示させております。
   

   スペックは着実に上がってるようですね。ただ、消費電力が
   上がってしまっているのが若干ですが気になりました。

  ランダムIOPS
   :I/O Operations Per Secondの略で、ある条件の元で1秒間に読み書き
    できる回数のこと。ある条件というのは、例えば、4KBランダム
    リードIOPSなら4KBのデータをランダムに読み込んだ時のIOPS値。
    4KBランダムライトIOPSなら4KBのデータをランダムに書き込んだ時の
    IOPS値。

    数値が高ければ、それだけランダムに読み書きが可能ということなので、
    高いに越した事はないようです。

 【4in3に取り付け】
   製品取り付けは以下の製品に取り付けます。
   

   

   

   

   

   検証時はこの状態で行いました。
   

   



【CrystalDiskMark Nano Pico Editionのスコアを
                 インテル(R) SSD 520への交換前後で比較】

  左側からランダム、0 Fill、1 Fillとなっており、下にいくにつれて
  計測データのサイズが増加していきます。

 【システムディスク:X25-Mの時の計測】
  

  

 【システムディスク:520の時の計測】
  

  

 【システムディスク:X25-Mの時の520の計測】
  

  

  4Kについては数値上ではあまり差がない感じですが、実際使用してみると
  旧環境でも速さを実感できました。



【インテル(R) SSD 520への交換の前後での
                OSが起動する時間を比較+その他の時間計測】

 ストップウォッチを使用して各種速度について計測しました。
 

 OSのインストール時間についての詳細は以下になります。

 【システムディスク:520】
  ・OSインストール開始し、最初の入力画面までの時間:1分20秒
  ・user名とコンピュータ名を入力する画面が出るまでの時間:14分00秒
  ・入力後、OSが立ち上がりきる所までの時間:32秒
   (判断はネットワークアイコンが切断表示に変わった時)

 【システムディスク:X25-M】
  ・OSインストール開始し、最初の入力画面までの時間:1分43秒
  ・user名とコンピュータ名を入力する画面が出るまでの時間:14分17秒
  ・入力後、OSが立ち上がりきる所までの時間:35秒
   (判断はネットワークアイコンが切断表示に変わった時)

  僅かではありますが、OSインストールや再起動が速くなりました。
  驚いたのはWindowsUpdateが劇的に速くなりました。ただ、これは
  ネットワークの混雑状況がウェイトを占めているため、平均を取らないと
  速くなったとは言えないかなと思いました。



【映像編集ソフトで大きなサイズのファイル処理に掛かった時間を比較】

  ソフトはHandbreak(バージョンは0.9.6)を使用し、変換に使用する素材は
  地デジデータを使用します。ストップウォッチを使用し、MPEG2-TS形式から
  MPEG4形式への変換時間を計測。Handbreakの変換設定はパターン1と
  パターン2の2パターン試しました。

 【素材の情報】
  【サンプル1】
     Video: 解像度:1440x1080、VideoCodec:MPEG2、
         Framerate:29.97fps、Bitrate:20000kbps、
     Audio: AudioCodec:AAC、Stereo2.0ch(2/0 L+R)、
         Samplerate:48.00kHz、Bitrate:144.00kbps
     その他:ファイルの時間:31分19秒、データサイズ:2,75GB

  【サンプル2】
     Video: 解像度:1440x1080、VideoCodec:MPEG2、
         Framerate:29.97fps、Bitrate:20000kbps、
     Audio: AudioCodec:AAC、Stereo2.0ch(2/0 L+R)、
         Samplerate:48.00kHz、Bitrate:144.00kbps
     その他:ファイルの時間:31分19秒、データサイズ:2,61GB

  【サンプル3】
     Video: 解像度:1440x1080、VideoCodec:MPEG2、
         Framerate:29.97fps、Bitrate:20000kbps、
     Audio: AudioCodec:AAC、Stereo2.0ch(2/0 L+R)、
         Samplerate:48.00kHz、Bitrate:144.00kbps
     その他:ファイルの時間:31分19秒、データサイズ:2,34GB

  

  

  結果を見てまず思ったのが、各サンプル毎に平均を出しておく必要性が
  あるなと思いました。もし今後その点を推し進められれば、
  もうちょっと傾向性が読みやすくなるかなと思いました。



【映像編集ソフトの動画変換時にキャッシュ場所の違いによる変換時間を比較】

  ソフトはAviUtl(バージョンは0.99k2)を使用し、変換に使用する素材は
  地デジデータを使用します。ストップウォッチを使用し、MPEG2-TS形式から
  MPEG4形式への変換時間を計測。

  Aviutlの設定はいろいろと多いため、メインPCよりコピーしてきて、
  キャッシュ先の設定の部分を下記のSSD環境に合わせて適切に変更しました。
  AviUtlの変換設定も【パターン1】と【パターン2】の2パターン試しました。
  

  キャッシュ場所変更の際の設定変更部分は赤丸の部分を弄りました。


 【素材の情報】
   サンプルの情報については、Handbreakの実験時に使用した物と
   同じになりますので、割愛させていただきますm(_ _)m

 【パターン1】
    Video:解像度1440*1080、VideoCodec:H.264、Framerate:23.98fps、
        Bitrate:1500kbps、2PassEncording、Deinterlace:ON
    Audio:AudioCodec:AAC、Stereo2.0ch(2/0 L+R)、Samplerate:48kHz、
        Bitrate:192kbps
   

 【パターン2】
    Video:解像度1280*720、VideoCodec:H.264、Framerate:29.97fps、
        Bitrate:1500kbps、2PassEncording、Deinterlace:Fast
    Audio:AudioCodec:AAC、Mixdown:Stereo2.0ch(2/0 L+R)、
        Samplerate:48kHz、Bitrate:192kbps
   

  システムのみの場合、読み書き性能が速くなると速度が向上し、
  キャッシュとして使用した際も読み書き性能が速くなると速度向上が
  見られました。

  また、キャッシュとして使用したドライブに、変換して生成されるファイルを
  出力すると変換速度が遅くなりました。キャッシュとして使用する際は
  キャッシュ専用とし、ファイル出力をそのドライブ内にしないことで、
  さらに僅かながら速度は向上するようです。

  ただ、抜けがありサンプル数が少なく、バラツキの可能性もあるので、
  サンプル数を増やして数値の精度を上げる必要があるなと思いました。

  数値の抜けがあるのは、実は11日朝方に310SSDが例の8MB病を発症して
  しまったため、実験を継続することができなくなってしまったためです。
  

  結果を出しきれず不完全な形になってしまい、せっかくレビューアーに
  選出していただいたのに大変申し訳ない気持ちでいっぱいです。

  この実験は非常に気になるところなので、結果が出次第追記という形で
  データを埋めさせていただきたいと思いますm(_ _)m



【音楽データ変換時間の計測】

  ソフトはiTunes(10.6.0.40)を使用します。ストップウォッチを使用し、
  変換対象とするデータは全てMP3形式で、それをAAC形式へ変換するのに
  かかった時間を計測します。
  
  あらかじめCDからリッピングしたデータを使用し、ビットレート指定はせず、
  また、データサイズがバラバラという形で、データは無作為に選出し、
  総容量が1Gになるように調整しました。そのため、ファイル数はキリの良い
  形にはできませんでした。ファイル数は171個になります。
  結果は以下のようになりました。
  

  シーケンシャルおよびランダム性能共に520は向上しているため、
  僅かながらですが、SATAⅡ環境下でも速度向上が見られました。



【AS SSD Benchmark】

  このソフトはオフセットの判定、ドライバの種類を表示してくれる他、
  ランダムビットデータでの512B時のアクセスタイムを計測してくれる
  ようです。また簡易的なコピーベンチも計測できるようです。

 【PC1:9550】
  【システムディスク:520】
   

  【システムディスク:X25-M】
   

 【PC2:920】
  【システムディスク:320】

    未計測



【ATTO Disk Benchmark】

  このソフトは各ブロックサイズにおけるシーケンシャル性能をみるベンチ
  マークです。デフォルトのテスト長をQD=1 256MBとし、QD=4における、
  各テスト長(32MB、256MB、1GB)の計測結果は以下のようになりました。

 【PC1:9550】
  【システムディスク:520】
   

   読み込み・書き込み共に安定した結果が出てると思います。
   QD=4にすることで、細かいファイルの扱いの速度向上が見られます。

  【システムディスク:X25-M】
   

   520と比較すると、明らかに書き込み性能が低下していることが
   わかるかと思います。X25-Mはたしか2年程使用しているので、
   この結果は自然な結果かなと思います。

 【PC2:920】
  【システムディスク:320】

    未計測



【3DMARK06 Benchmark】
  

  オンボードグラフィックなので、その点のボトルネックを取り除かなければ、
  SSDの性能がスコアに影響してくるのかがわからないことが分かりました。



【BIOHAZARD5 Benchmark】

 【設定】
   スクリーン解像度:1280*720
   画面モード:フルスクリーン
   垂直同期:オフ
   フレームレート:可変
   アンチエイリアス:オフ
   モーションブラー:オフ
   影品質:低
   テクスチャー品質:低
   画面クウォリティ:低
  

  520の方が高い結果が多く、ディスク性能の向上がスコアを上げたものと
  考えられます。ベンチマークソフトを3周程回してみましたが、
  結果は変化しませんでした。



【CINEBENCH】

  左が520の時の結果で、右がX25-Mの時の結果です。
  


【FFXIV Benchmark】
  

  スコアに関しては、1違いなので誤差の範囲であると考えられると思います。
  Load Timeに関しては、僅かですが520の方がスコアは高く出ました。
  読み込み性能の向上が効いているようです。



【MHF Benchmark】

 【設定】
   RESOLUTION:1280*768
   FULL SCREEN:ON
   ADJUST ASPECT:OFF
   LOOP:OFF
   BGM VOLUME:0
  

  FFXIV Benchmark同様、読み込み性能の向上が効いているようです。



【StreetFighterIV Benchmark】

 【設定】
   FPS表示:ON
   アンチエイリアス:NONE
   フルスクリーン:ON
   ディスプレイ解像度:1280*720
   ディスプレイの周波数:60
   ディスプレイの垂直同期:OFF
   フレームレート:可変
   アスペクト補正:AUTO
   明るさ:50
   並列レンダリング:ON
   テクスチャフィルタ:デフォルト
   モデルの品質:低
   背景の品質:低
   ソフトシャドウの品質:OFF
   セルフシャドウの品質:OFF
   モーションブラーの品質:OFF
   パーティクルの品質:低
   エクストラタッチ:OFF
  

  FFXIV Benchmark同様、読み込み性能の向上が効いているようです。
 


【総評】
  結果を出しきれていないため、現段階での答えですが、
  旧環境下でも僅かながらに概ね速度向上が見られました。

  最新の環境がないため、真の実力を確かめることはできなかったこともあり、
  少々辛口のレビューになってしまったと思います。

  旧環境でも恩恵あることは確かなので、僅かでも速くしたいという方は
  突撃してみる価値はあると思います。

  他メーカーのSSDもかなり強敵揃いなので、この本製品のネックは
  値段かなと思います。

  値段がもう少々安くなれば、もっとこの製品の魅力は上昇することでしょう。


【最後に】
  今回このような貴重な機会をいただきいまして誠にありがとうございました。
  zigsow様、Intel様、、ならびに関係者様、ありがとうございましたm(_ _)m

28人がこのレビューをCOOLしました!

コメント (3)

  • CLWさん

    2012/03/13

    レビューお疲れ様でした。m(__)m
    旧PCと書かれていますが、スペック的には悪くないPCだと思います。
    そのPCにセットしてスピードが今一つなのは・・・もしかして、インテルのツールを使ってみると最適化出来るのでは?

    お値段的には、おっしゃる通り、購入時のネックとなりそうですね。
    個人的には、そこそこ使えると感じましたが・・・(^^ゞ
  • 丸々さん

    2012/03/13

    CLWさん

    拙いレビューで参考になったか分かりませんが、
    読んでいただきありがとうございますm(_ _)m

    そうですね、たしかにスペックは悪くないですね。旧PCと書いたのは、
    最新との区別を付けたかったためにあえて付けました。

    いえ、インテルのツールボックスはバッチリ使っているんですよ、それが^^;

    様々なPC環境がありますので、同構成にしても結果は変動するでしょうね。
    辛口になってしまいましたが、当方も大変満足しております^^

    ただ、レビューって良く書こうとしてしまうので、良く書き過ぎないようには
    気をつけようとしてるんです(; ̄ー ̄A
  • 丸々さん

    2012/03/19

    あれから実験をできる範囲で継続して行い、
    ある程度の形になったのでグラフを載せておきます。

    結構バラツキがあるので、あくまで参考程度に見ていただけたらと思います。

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