レビューメディア「ジグソー」

初めての高級DAP。音は良し! でも他がな…。

※本稿は購入後1週間頃におよそ書き上げた後に下書き放置していたものを、購入後半年の26年5月末に加筆修正しました。文脈の違和等については、平にご容赦ください。 

 

※本レビューは、これまでスマホを使っていたユーザーが初めてDAPを買い、通勤等の屋外利用を前提にしたレビューです。

 USB-DACを含む屋内利用の内容、音に関する詳細な検証と言及はありません。悪しからず。

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 私が購入したのはチタニウムゴールド (FIO-M21-G) ですが、色違いでレビューが分断されるのもあれでしたので、既にレビューのあったダークブルー側にて記載しております。

 

 今回こちらを購入した経緯は、Bluetooth DACの「 iFi audio GO blu (リンク先はzigsowレビュー)」を3年ほど利用しており、

 ・バッテリーがへたって持ちが悪くなった。

  →買い換えたいが、今の機種が約3万。同等機種は同等価格と考えるとまぁまぁ高い。

 ・イコライザー等で調整はするが、やはりBluetooth経由の音質には限界がある

  →ケーブル直差しできる機種にしたい気持ちがある。

 ・スマホ容量の関係でハイレゾ音源を44.1kHz等に再圧縮するのが面倒

  →スマホが256GBとして、ゲームで100GBほど持って行かれる昨今。ゲーミングスマホはほぼmicroSDカードが刺さらない。スマホ自体を大容量にすると、その分高価になる。

…以上から独立したDAPを持ち、手持ちの楽曲データをそのままmicroSDに書き込んで持ち歩く。という方向に今回はシフトしようと考えました。

 

 予算は先のGo Bluが約3万。スマホを256から512にする差額が2~3万として、6万程度に収まるといいなと機種を選定。DAPについては無知なので、価格comにて機種をソート。

 ○余裕みて10万円以内

 ○新製品順で1年以内程度 ⇒ 新しいもの好き

 ○Bluetooth受信機能付 ⇒ レシーバーとしても利用したい

 ○USB-DAC機能 ⇒ あれば使うかも?

 ○Android13以上 ⇒ 長期運用を想定して

 

 ここからコスパ含めて色々考え、こちらの Fiio M21を購入した次第です。

(実購入額は下記ですが、ポイント10+3%で7200程度付いたので、実質5万円切りで買えました)

 選定の詳細は少し長いので、最下部に掲載します。

 では次項から、機能を色々見ていきます。

更新: 2026/05/29
ファーストインプレッション

結構でかい。DAPとスマホは別物だー

 (機種選定の経緯 から)機種は外観ではなく機能性で選んだため、実機確認は行わずに購入。

 そのため、HP等で外寸は知っていましたが、箱を開けてご対面がまさに第一印象。

 …おー、思ったより分厚い(保護ケースの奥行き参照)。

 何年もスマホくらいしか、こういうポータブル機器を見ていないせいでしょう。家電量販店に行っても目を引くのはウォークマンのコーナーですから、今更ながら高級DAP系の厚みは重厚感を感じますね。

 

 ここで気になったのは、純正の保護ケース。HP等ではシンプルに「保護ケース」とだけ書かれ、レビュー等を参考にしないと分かりませんが、色付きのちょい厚め堅めのケースです。

 そのため、本体を何色で買ったとしても、色味がほぼ分かりません!笑

 そしてこの保護ケース、さらさら系でちょっと滑ります。日頃スマホはクリアTPUケースを使っており、ツルツルしているも摩擦の効く感触を知っている身。これは、通勤通学では少々怖い保護ケースです

 またDAPなので需要が限られるからか、純正のレザーやカセットケース以外、Amazon等で検索しても対応ケースは見つけられませんでした。まだ発売して間もない部分はありますが、これがDAPとスマホの違いでしょう。(替えが無い点を含めて☆-1)

 個人的な観点ですが、レザー系は総じて熱がこもる上に、経年劣化でボロボロになるので使いたくありません。またカセットケースの場合、純正アプリ以外との相性が気になります。

 付属品(本体ではない)でマイナス評価は酷ですが、純正含めてラインナップでカバーできていない点を考慮して、の評価ということで。

 

 と、起動前から色々と考えさせられたファーストインプレッションでした。

 

追記:半年経過しましたが、アクセサリー類の状況は変わらず。また付属品のケースも純正品としての販売が無いのもちょいと辛みです。

更新: 2026/05/29
使いやすさ

細かい所で粗が目立つ

 まず、画面表示について。

 

 スマホでは、特にここ数年はFHD+以上の解像度が多い(例:Pixel10は 2424x1080、6.3インチ)。一方、本製品の解像度は1334x750、4.7インチ。実はここで、少しだけくせ者が登場します。

 実はスマホは一定以上の解像度の場合、2x2ドットで1内容を表示させる「高解像度処理」に類する表示方法となっています(iOS系では以前、Retinaディスプレイシステムと呼称)。この場合、先の例での解像度は1212x540相当、6.3インチ扱いとなります。

 つまりデフォルト設定の場合、スマホで見るよりも設定やアプリの表示が小さくなるのです。

 デフォルトでは純正アプリも含めて見づらいため、「フォント」と「表示サイズ」を一段階大きい「大」に設定することで私は対応しました。(☆-1検討も保留)

 

 


 

 次に、外周に設けられた各種ボタンと配置について。

 

 正面向き左中央のファンクションボタンにはいくつかの種類から機能が割り振れますが、好みのものが無かったので「ロック/起動」を選択。例えば「モード切替」があれば良かったのですが、なぜか関連が「Bluetoothモードへ移行」しか無く、なんとも歯がゆい感じです。

追記:26年5月現在のファームウェア1.0.8までの間に機能追加があった模様。但し個人的には無駄な機能ばかりで、結局「ロック/起動」のまま利用中。

 

 また右側の「戻る」「停止再生」「進む」ボタンですが、保護ケースが付いているとこれが厄介になります。ボタンがかなり隆起しているため、ポケットに入れている本体を出す、机に置いた本体を持つ、という何気ない動作の中で、どれかのボタンをうっかり押してしまうことが頻発。そして裏で純正楽曲アプリが起動している場合、この操作でもれなく楽曲再生が始まります。イヤホンの挿抜関係なく再生されるため、気づいたらバッテリーを消耗していたなんて可能性も十分考えられます。

私は諦め、ケース右のボタン部をカッターで切り落としました(苦笑)。ほんとこの保護ケースは…。(☆-1)

 

 一応、価格comのレビューに「HOLDスイッチ時の有効/無効スイッチを設定できる」と記載があり、設定>グローバルから当該項目を見つけました。

 ただ一般的な使い方の流れで考えますと、何か操作をしたいから本体を取り出すときにボタンに触れて誤操作が起きる、はHOLDスイッチでは防げないので、どちらかというとこの機能は「持ち歩き時・据え置き時の操作を分けたい」という用途時にしか効果を上げないかなと思いました。

(以上のボタン関連内容から☆-1)

 

 

 スマホは縦長な上、最近はボタンを減らす傾向にあるため、こういった端末左右の上部下部に余裕があり、持ち手になる部分はフラットになるよう配置が考えられいます(多分)。

 DAPは構造上ボタン配置が多くなる傾向がある分、この辺りはよく考えてもらいたいものですね。

更新: 2026/05/29
アプリについて

純正の再生ソフトは、音以外で色々と残念

 Androidで音楽を聴くこと6年以上、基本的にONKYO HF Playerを愛用していました。

 Xperiaの時も、純正が壊滅的だったので同じです。

 

 さてFiioの純正「FIIO MUSIC」は、個人的感想では色々と残念です。

 各設定が細かく行え、特にクロスフェードをどうするかの設定は他を追随しないほど、よく設定できます。

 

 一方残念な点としてまず、「アルバムアーティスト」を筆頭に、カテゴライズ設定が少ない点です。

 このように、カテゴリは8つしかありません。増やせません。

 一応2020年から設定に「アルバムアーティストを優先」項目が増えて、「アーティスト」を変更できるようですが、共存はしない模様。5年も経過しているので、これが仕様なのでしょう。

 これは微妙に辛い仕様で、例えば私はアニメ・ゲーム系の楽曲をよく聴きますが、アーティストがユニット、アルバムアーティストが作品名と区分けしてある場合、ユニット単位で聞く方法が「無くはないが手間になります」

 また私自身は使いませんが、作曲者 (作詞者)でカテゴライズできないのは、音楽制作する側へのリスペクトが足りないような感じがしますね。(ここまでで☆-1)

 

 では変わらずOnkyo HF Playerを使うかというとそうはいかず。

 モード切替で「Pure Musicモード」を使うと純正アプリしか使えず、また48kHz以上のハイレゾ再生を単独で行う場合、Onkyoは内蔵DACを認識しないようです(画面上部の表示参照)。

 実際に音が聞こえているかは別にして、フル規格で使えないのは歯がゆいです。なおこれはアプリの仕様のため、Fiioは悪くないので減点なし。

 

 


 

追記:本件の兼ね合いから別の楽曲再生アプリを探していたところ、なんと微妙な仕様を発見。

 

こちらの2枚の写真、左がFiio、右がHiBYのアプリです。zigsowの仕様で画像比較がしづらいと思いますので、次の画像を参照ください。

はい。ご覧の通り、FiioMusicはアートワークの解像度が低くなります。設定変更項目は無し

 当初より、解像度が低いなと気になっていたものの、上述の本体画面解像度がスマホより劣る点から、こういう表示なんだなーと半ば諦めていたのですが、アプリが悪いと判明してしまいました…。

 個人的にこれは超致命的で、楽曲管理の過程でネット上からなるべく解像度の高い画像を入手してタグに書き込んでいる嗜好を完全に粉砕する暴挙ですね! (もっと引きたいけど再生アプリなので☆-1)

 アートワークを見る時間なんて短時間じゃん、と言われればそれまでですが、私の場合、リズムゲームの楽曲がそれなりにあります(bemani関連)。これらは楽曲毎にアートワークを変えてあり、パッと表示された楽曲のアートワークが低解像度、許せませんねぇ…。

 

 以上から、現在は有料となりますが、JetAudio+ というアプリを利用しています。

 こちらは近日中にレビューを上げる予定です。もちろん、アートワークは綺麗ですよ! (ただし設定間違えると荒くなるトラップもありました汗)

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 さてここまで散々と文句をたれましたが、実は良いところもあります。

 最近だとスマホ系にも導入されている系統ですが、Android全体に掛かるイコライザーがFIIOにも入っています。シンプルに「イコライザ」Appです。

 これのおかげで、上記のように狂喜乱舞しながら再生アプリをかえても、再生アプリ内のイコライザを触ることなく、およそ好みの楽曲を再生できるので、その点は評価しておりますです。

更新: 2026/05/29
バッテリーの持ち

仕様よりは短くも、十分な持ち

 先にアプリ名で出した「JetAudio+」で、バッテリーの持ちを検証しました。

 概ね、1時間で8~10%の減りで推移しました。公称の15時間は厳しいながら、毎日充電するなら問題ない持ち時間ですね。

 

 またこのM21はUSB PDに対応し、MAX 20Wで充電可能です。

 こちらも実測した範囲で、約30分で 50%ほど充電できていました。先の持ち時間を加味しても、15分ほど充電すれば片道の通勤は持ちますね。なお、赤色の[POWER IN]に挿さないとPDになりません、お気を付けて。

 

 普段の使い方としてポーチに入れて日頃持ち歩いていますが、段々暑くなる時期も相まってか、しばらく再生するとほんのり温かくなります。

 可能なら、充電しながらの利用は控える方が優しい使い方になるでしょう。

更新: 2025/11/13
ワイヤレス接続

受信機能、やめた

 さてこの機種を選んだ理由の一つ「Bluetooth受信機能」ですが、使うのをやめました。

 

 理由は単純で「繋がりません」。

 

 以前 iFi Go Blu を繋いでいたスマホでペアリングを行い、そこまでは問題なし。

 次にBluetoothモードから通常モードへ戻り、改めてBluetoothモードにすると…。接続までに20~30秒程度を要しました。お、遅い…!

 そしてしばらく放置しておいて、再度Bluetoothモードにすると、もはや接続すらしなくなりました。わざわざスマホ側で機器名をタップして、ようやく接続。これでは使い物になりません。

 

 代案として、私自身はワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホンを有線で使っていますので、音楽を聴くときは有線、スマホ側に変えたい場合は線を抜いてヘッドホンからワイヤレス接続。としました。

 

 候補だった他機種達はもっとスムーズだったかもしれませんが、よくよく考えると、

「ヘッドホンから線をたらしてゴツいDAPでBluetooth拾ってスマホの音を聞く」

ってのは、何か変な感じと再認識できたので、これはこれでヨシとしましょう。

 

 結果、使い物にならない機能につき☆1に。

 ファームウェアの更新で改善されることに期待ですかねー。 (現在、v1.0.4)

更新: 2026/05/29
総評

機器としては上々、故にシステムの完成度や売り方に難あり

 以上からサクッと要約すると、

・高級DAPに慣れてる人や店で実機を見た人は別として、スマホ基準に考えると厚くてゴツい

・付属の保護ケースは個人的に色々ダメ。でも需要のせいで?代替品がほぼ無い

・純正楽曲アプリは特にUI面がメッタメタにダメ。でもAndroidなので他を持ってこられるのが救い

・バッテリーはそれなりに持つので安心

・Bluetooth受信モードは現状使えない (v1.0.4)

 

 なおここまで音についての言及が無いのは、単純に経験値がないからです。

 個人的にはとてもいい音ですが、前のDACでUSB-C経由で有線にした場合と明確に差はあるのか!と聞かれると、解像度や中音域が良くなっていると思う、くらいの回答ですね。

 またDACでは一切無かったのですが、アプリ起動して楽曲再生に入ってビットレート表示が入ると、ブツップツッとノイズが少し入ってから再生が始まります(ファームウェアv1.0.5で解消)。

 

 全体に粗となる部分を書いてきましたが、良い部分は公式HPを見ればすむことですから、感じた率直な感想を書いたということで。

 少なくとも前環境から悪くはなっていないので、DAC約3万円+音楽再生専用システム3万程度で買い換えができた。それで満足です。

追記:加えて740円でよい楽曲再生アプリも見つけた。ひとまずヨシ!

 

 あとはmicroSDカードを買い換えたい。256GBや512GBになると、やはりデータの転送に時間を取られます。幸い、switch2のおかげでmicroSD expressの価格が下がったため、これらを導入して時短を図りたいですねー。

追記:microSD expressは専用リーダーが無いと意味が無いようで、このリーダーが高い! なので現在は、Nextrageの512GBを利用中。これも昨今のAIブームで超値上がった…。滑り込みセーフ…。

 

 以上、買って一週間後のレビューに、追記として半年後のレビューを加えた総評でした。

更新: 2026/05/29

機種選定の経緯

 序章の本文に記載のとおり、

 ○10万円以内で検討

 ○新製品順で1年以内程度 ⇒ 新しいもの好き

 ○Bluetooth受信機能付 ⇒ レシーバーとしても利用したい

 ○USB-DAC機能 ⇒ あれば使うかも?

 ○Android13以上 ⇒ 長期運用を想定して

 

そしてM21以外に候補になったものは、

・HiBy R3 Pro II →Androidではないので、拡張性に難あり?

・SHANLING M3 Plus →M21とほぼ同等機能でちょい高い。iFi Go Blueの利用経験から、竜頭の耐久性懸念

・P1 IRV-ACTIVO-P1 →画面小さい、Androidバージョン不明

・iBasso Audio DX180 →懸念しつつも竜頭いいなぁ。でもM21比較価格1.5倍の価値が見えない。

として、コスパ重視で選んだ次第です。

 

 しかしここまでで記載の通り、M21のBluetooth受信機能が壊滅的だった点、そして今まで使っていたiFi Go Bluの竜頭のカリカリ感は使いやすかったので、修理性能が高く画面性能が良い点を考えると、iBasso Audio DX180もいいなぁと思う今日この頃。

 

 ただしこれらの嗜好品的価値と異なり、候補内でM21唯一の特徴であるUSB-DAC時のバッテリーパススルー機能。使うかは別として!

 5~6年の長期間運用を想定した際にバッテリー劣化を抑える数少ない潜在的優位性と考えると、選択肢として少なくともハズレは引いていないと考えています。

 

 のんびりと二人三脚しながら、この子なりの良さを見つけていきたいですねー。

更新: 2026/05/29

おまけ:当方の楽曲管理環境

 ウォークマンから卒業した方であればある程度自身の環境を確立しているものと推察しておりますが、折角の掲載機会なのでこちらに。

 


 

○ メイン保管所 Asustor AS5402T (今後レビュー掲載予定)

 -保存先 ORICO m.2 SSD 2TB x2 (Raid1)…びっくりするほどSSDが高くなって、今は贅沢な使い方になってしまった(苦笑)

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○ サブ保管所 Asustor AS5304Tへrsyncで同期バックアップ (以前書いた途中書きレビュー放置中)

 -保存先 HDD 4TB x2 (Raid1)。本領域内に、mp3tag整理前の楽曲も合わせて保管。SSD内は整理済の楽曲のみ保管。

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○ PCでの楽曲管理 Tunebrowser(UWP) (今後レビュー掲載予定)

 ※注意 アルバムアーティスト保存の際はデフォルトの「ALBUM ARTIST」から「ALBUMARTIST」に変更すること。Fiio純正楽曲アプリを含め、巷では「ALBUMARTIST」のみ認識。

ただ設定がうまくいかない場合は、面倒なのでmp3tagで設定した後、Tunebrowserでも適用させ、別タグとして運用。

 

 楽曲入手後、mp3tagで基本のタグ編集。同時にアルバムアートワークを可能な限り高画質なものと差し替え (1MB以内で必要に応じ再変換。これらはフォルダに一緒に格納)。

 Tunebrowserで各タグの表記揺れ確認と微調整。

 

 楽曲の詳細な差分化については、Tunebrowserのレビュー時に掲載予定。

 

 各デバイス間はELECOMの2.5Gbps 5ポートHUBで接続。安定して250MB/s程度で通信可能(HDDの理論値)。

 また上記のNASはそれぞれLANポートが2つあるので、この2機種間は短絡して手動IP設定で直接続し、rsyncはそのIPで設定。そのためPC利用時にrsyncがあったとしても、ネットワーク負荷は発生しないよう調整済。こんな感じでしょうか。

  • 購入金額

    55,990円

  • 購入日

    2025年11月11日

  • 購入場所

    ビックカメラ(オンライン)

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