レビューメディア「ジグソー」

4K動画が撮れる中華製ミラーレスデジタルカメラ

2020.01.16 【カメラ画面】画像追加、【作 例】追加


 

 

 

2017年 9月の頭に GearBestで「Lucky Bag with Xiaomi Camera」という商品が $199.99- で販売されているのを見つけました。

 

Xiaomiのカメラというと GoProもどきの安価なアクションカメラが多く、この価格だと 4K撮影の出来る上位モデルが普通に買える価格です。オプションを付けたとしても、福袋でこの価格で出すとは思えません。

 

当時、ちょっと前(1年くらい前?)に Xiaomiから 4K動画の撮れるマイクロフォーサーズ互換のミラーレスデジタルカメラが出ていた事を思い出し、調べてみると当時の販売価格は海外で $400- 程。国内では 45,000円程で売られていました。

 

他に Xiaomiのカメラでひっかかるのはドライブレコーダー位です。

 

発売日からの期間を考えると安価過ぎの気もしましたが、希望的観測含めマイクロフォーサーズカメラと確信し注文しました。

 

そして一ヶ月ちょっとかかり届いたのは、YI Technology の「YI M1 Mirrorless Digital Camera」(以下 YI-M1)で

ダブルズームレンズキットでした。

YI Technologyは Xiaomiの出資会社でどこの販売ページでもほぼ Xiaomiの YI M1 Mirrorless Digitalkameraとして売られています。

 

一番の特徴は Sony製 4/3型 2,000万画素イメージセンサー(IMX269)を搭載し、4K動画を撮る事が出来ます

それが 45,000円程度でダブルレンズのミラーレスカメラとして販売されている事自体が信じられない位激安なのに、更に福袋で $199.99- でしたので大当たりでしょう。

(購入金額は送料を足した $206.46-で、クレジットカード引き落とし額を表記しています)

 

ただしイメージセンサーが良いからと言って良いカメラかどうかは別の話です。

当時 YI-M1の評判を調べると、起動が遅い、合焦が遅い、ピントが合わない、操作し辛い等々散々の言われ様でした。

 

しかしながら Xiaomiと言ったらスマホでかなりアドバンテージを取っていましたし、アクションカメラの評判はそこそこ良かった気がします。

私も当初、他メーカー製のマイクロフォーサーズレンズを使えば色々楽しめるんじゃないかと期待してポチったのですが、届くまでの 1ヶ月の間 YI-M1の評判を探しているうちにすっかり気持ちが萎えていました。

 

YI-M1だったという予想が当たった事は大変嬉しかったのですが、かなり興味が薄れていたのと当時仕事が忙しかったのとで試し撮りすらせず最近まで仕舞ったままにしていました(--;;;

 

それを引っ張り出してきて使ってみようと思ったのが昨年末に手を出した「宙玉」がきっかけでした。

 

友人達と行ったイルミネーションを PEN E-P5に装着し撮影しましたが、

 

今回カメラ撮影に興味のない連中ばかりでしたので手際よく撮っていかなくてはならず、かつ集合写真を撮ったりボケレンズキットとの

 

レンズ交換を素早く行わなくてはならずと、普段マイペースで撮っている私はてんてこ舞いでした...

 

この時どうせならカメラ二台持ちで行けば良かったと後悔したのですが、忘年会の飲みの後でしたので一眼レフカメラと二台持ちなんて大荷物過ぎて私には無理です。

 

ここで思い出したのが、YI-M1でした。

ミラーレスカメラ二台持ちなら、容量的にも大して荷物が増えません。

Panasonic GF2という選択肢もありますが、

 

YI-M1が前より使えるようになってきているとのコメントを見つけたのでした。

 

本体のファームウェアが 1.xx → 3.xx へとアップしており、これに伴い合焦でさまよう事が無くなり、合焦速度も少し速くなっているようです。

 

また Wi-Fi接続では当初カメラからスマホへの転送しか出来なかったのが、リモート撮影も出来るようになっているようです。

 

その他使い勝手も良くなっているとの事で、やっと重い腰をあげたのでした。

 

しかしこのまま使えないのが私の残念な所。

二年ちょっと放置していただけで、どうやらすっかりバッテリーが放電しきってしまったようで充電する事が出来ません。

純正バッテリーは売っている気配も無く、なんとか互換バッテリーを入手し(ここでの苦労話はまた別の話)やっと動作させる事が出来たのでした。

更新: 2020/01/16

【外 観】

ボディ本体の他、レンズ二本、microUSBケーブル、充電器、ショルダーストラップ、クリーニングクロス、説明書類が入っていました。

説明書は中国語と英語の二か国語対応です。

ラ〇カを彷彿とさせるデザインでマグネシウム合金外装っぽく見える外観は高級感すら感じさせてくれますが、ボディを持った瞬間ガッカリします。

 

外装はマグネシウム合金ぽく見える様に塗装されているだけで、近づいて見ればプラスチック製なのはよく分かります。

その分ボディ重量は 285gしかありません。

 

レンズも同様外装がプラスチック製で、単焦点レンズが 130g強、ズームレンズが 180g強しかありません。

軽くて良いねって思う事にします。

単焦点レンズは、焦点距離42.5mm F1.8 で、マクロと標準の切替スイッチがついています。

標準時には最短50cm、マクロ時には最短 25cmまで寄せて撮る事が出来ます。

ズームレンズは、焦点距離12 - 40mm F4.5 - 5.6、最短35cmの距離から撮影出来ます。

 

両レンズとももう少し短ければ良かったのに...

背面にはボタンが二つしかありません。

「▷」ボタンは再生で、「〇」ボタンは画面によって機能が変わります。

液晶はタッチパネルで、設定などはパネル上で行い「〇」ボタンで決定や戻ったりに使います。

 

保護フィルムを買ってきて貼りたいところですが、3インチの液晶画面の縁は広く、丁度合うフィルムは売っていないでしょう。(実測 80 x 52,5mm)

どうすっかなぁ。
(※AliExpressで見つけましたが、ほんとどうすっかなぁ)

三脚穴が光軸上には無く、ボディの真ん中にあります。

電池ボックスは、電池のみが入ります。

ちなみに電池容量は 900mAhです。

記憶媒体は SDカードで、SDHC/SDXC (max 512G)も使用できます。

側面のカバーを空けると Micro HDMI端子と Micro USB端子、SDカードスロットがあります。

USBは充電のみに使用し、PC等とデータ通信は行えません。

モードダイヤルの真ん中は動画撮影ボタンになっています。

ぱっと見で分からないアイコンがありますが、以下の様になっています。

「Super Professional guide」と「SCENE」モードでは、液晶を左にスワイプすると出てくる画面から使用するものを選びます。

特に「Super Professional guide」モードでは、画面にいきなりポーズを撮っている人の輪郭が表示され焦りますが、その様なポーズを撮る為のものと分かり易く(?)なっています。

更新: 2020/01/11

【カメラ初期設定】

一番最初にカメラを起動すると言語設定画面が液晶に表示されます。

日本語対応されていないので「English」をタップし、右側のチェック(レ点)をタップします。

 

続いて、日時設定画面が表示されます。

各項目の上下をタップし日時を合わせたら、右側のチェック(レ点)をタップします。

 

これで、カメラ単体で使えるようになります。

 

上記はファームウェアが「Ver. 1.x」の時(確認する前にアップデートしてしまいました...)で、スマートフォンと接続させた時点でファームウェアアップデートを促され、一気に最新版の「Ver. 3.2」になりました。

 

アップデート後は設定がリセットされるようで、再度最初から設定し直しです。

選べる言語が 4つから 7つに増えましたが、やはり日本語には対応していません。
(上にスワイプすると、もう一つの中国語の項目が現れます)

以前に比べ、日時設定画面が見易くなりました。

 

この後、更にファームウェアアップデートを促されるんですが、既に最新になっているのに不明な表示です。私の訳が間違えか?

結局、右上のチェック(レ点)をタップすると撮影画面に替わり、ファームウェアの確認をするとしっかり「Ver. 3.2」になっていました。

更新: 2020/01/16

【カメラ画面】


 

 


  撮影画面

※画面はファームウェアバージョン 3.2のものになります。

 

 

Automatic mode」(以下オートモード)の時の画面は以下の様になります。

Program mode」(プログラムオートモード、以下 Pモード)の時は以下の様になり、右側に設定ボタンが表示され、左側の[F][S][EV]の内、変更出来るものだけ色が変わっています。

《Pモードでは[EV]のみ変更出来、カメラ本体上部右端にある黒いダイヤル
 (以下 コントロールダイヤル)を回転する事で変更が可能》

設定ボタンは Pモードの他、「Aperture-priority mode」(絞り優先モード、以下 Aモード)、「Shutter-priority mode」(シャッタースピード優先モード、以下 Sモード)、「Manual mode」(マニュアルモード、以下 Mモード)で表示されます。

 

設定ボタンをタップする事で、ISO値やホワイトバランス等よく使う設定を変更できます。

更に詳細な設定をするには、撮影時画面を右にスワイプします。

各々項目をタップする事で、ON/OFFされたり詳細な設定画面が表示されます。

 

設定画面は 3枚あり、上にスワイプする事で表示が切替ります。

2枚目2枚目

3枚目3枚目

 

どの画面でも左にスワイプすれば撮影画面に戻れます。

 

撮影画面で左にスワイプすると色味を変更する画面が表示されます。

SCENE」(シーンモード)では撮影画面から左にスワイプするとシーン選択画面が表示されます。

Super Professional guide」にすると、撮影画面に人がポーズをとっている輪郭が表示されます。

左にスワイプするといくつかのパターンが表示されます。

パターン毎にキレイに撮れる設定がされており、同じようなシチュエーションを用意する事でプロ並みの写真を撮れるという事みたいです。

ただしパターン毎に対応したレンズで撮る必要があり、選んだパターンによってはレンズを交換する必要があります。

 

 


  再生画面

 

撮影した画像(動画)を再生するには、画面右横の「」ボタンを押します。

撮影時のどの画面を表示させていても、「」ボタンを押す事で再生画面に切り替わります。

再度「」ボタンを押す事で、撮影画面に切り替わります。

 

再生時にコントロールダイヤルを回す事で拡大/縮小が出来ます。

画面をピンチイン/ピンチアウトでも縮小/拡大が出来ますが、画面の反応はあまりよろしくありません。

 

等倍時に縮小方向(時計回り)に回す事で「詳細表示」

更に回す事で「画像一覧表示」に切り替わります。

画像を切り替えるには再生時に画面を左右にスワイプさせるか、画像一覧表示で任意の画像をタップします。

 

再生時に「〇」ボタンを押すと削除ダイアログが表示されます。

この時「Confirm」をタップする事で、画像(動画)が削除されます。

更新: 2020/01/11

【スマホ用アプリのインストール】

スマートフォン用アプリケーションは iOSと Androidに対応しており、カメラの初期設定画面で表示された QRコードか説明書にある QRコードからダウンロード出来るページに飛べるようなのですが、リンク先のページにリンクが貼ってありませんでした....

「Download」をタップしても何も変わらず、自分でアプリケーション名を調べる事になりました。

 

私は Androidで使用するので、Playストアから「YI Mirrorless」を検索し、インストールしました。

起動するとホーム画面が表示され、撮り方のテクニック集の様なんですが、ここいら辺のセンスがよく分かりません(^^;

カメラと接続するには、画面下中央のボタンをタップします。

カメラとの接続には、Bluetoothと Wi-Fiの両方を使います。

カメラの電源を入れておき、下にある「Start Pairing」をタップする事で接続してくれます。

ただし画面上に書いてある様に接続出来ない場合があります。

私のところでも接続できない旨エラー表示され案の定失敗しましたが、スマートフォン側の Bluetoothと Wi-Fiを入れ直す事で接続できました。

※その後、通常撮影時にも接続できない事があり、特にスマホのBluetoothと Wi-Fiを入れ直す事無く、
 リトライする事で接続出来ていますので、スマホの
設定はいじる必要は無いかもしれません。

ちなみに私の所では 2回目に無事接続出来ました。

 

うまく接続出来た時は、カメラの画面に接続許可のダイアログが表示されるので「agree」をタップします。

 

そして接続後カメラ本体のファームウェアより新しいバージョンがあると、ホーム画面表示後すぐにアップデートを促されます。

「update」タップします。

「Start」をタップする事で、ファームウェアのダウンロード及びカメラへの転送が行われます。

 

転送が行われるときには、カメラの画面にアップデート許可のダイアログが表示されるので「agree」をタップします。

 

アップデート後カメラの電源を入れ直すと初期設定画面が表示されます。

更新: 2020/01/11

【スマホからの撮影】

スマホからは「オートモード」「Pモード」「Aモード」「Sモード」「Mモード」の撮影しか出来ず、動画の撮影は出来ません。

 

スマホからカメラに接続すると、カメラの画面は以下の様になります。

こちらが表示されている間はカメラでの操作は行えません。

スマホから切断してもカメラの画面はこのままなので、復帰するには「〇」ボタンを押してやる必要があります。

 

接続すると撮影画面が表示されますが、基本的にピントが合っていないので被写体をタップする事でピントが合います。

モードの切替えは右上をタップする事で、切替画面が表示されます。

今回オートモードをタップしてみます。

オートモードでは WB(ホワイトバランス)とタイマーモードしか変更できません。

 

各モード共通でその他の設定は右にスワイプする画面で行います。

更に下のアイコンをタップする事で、画像サイズ等を変更できます。

また撮影画面で左にスワイプすると色味を選択する画面が表示されます。

更新: 2020/01/16

【作 例】


 

付属のズームレンズ(12 - 40mm)で屋内・屋外の撮影してきましたので掲載します。

基本オートモードで撮影し、一部 Pモードで露出と ISOの指定を行い、JPEG撮って出しの画像の長辺を 1000dotに縮小しています。

 


◎日中屋外(晴れ、雲多め)

オートモード、焦点距離:12mm、絞り:F10、シャッター速度:1/640秒、露出補正:0、ISO-200

 

オートモード、焦点距離:40mm、絞り:F9、シャッター速度:1/500秒、露出補正:0、ISO-200

 

Pモード、焦点距離:22mm、絞り:F4.9、シャッター速度:1/60秒、露出補正:+1、ISO-200

 

オートモード、焦点距離:23mm、絞り:F5、シャッター速度:1/80秒、露出補正:0、ISO-200

 

Pモード、焦点距離:34mm、絞り:F5.6、シャッター速度:1/80秒、露出補正:+0.7、ISO-250

 

 


◎夜間屋外

 

オートモード、焦点距離:29mm、絞り:F5.6、シャッター速度:1/50秒、露出補正:0、ISO-3200

 

Pモード、焦点距離:22mm、絞り:F4.9、シャッター速度:1/13秒、露出補正:0、ISO-100

 

オートモード、焦点距離:33mm、絞り:F5.4、シャッター速度:1/5秒、露出補正:0、ISO-3200

 

 


◎屋内

 

オートモード、焦点距離:33mm、絞り:F5.4、シャッター速度:1/60秒、露出補正:0、ISO-3200

 

オートモード、焦点距離:30mm、絞り:F5.5、シャッター速度:1/60秒、露出補正:0、ISO-3200

 

オートモード、焦点距離:40mm、絞り:F5.6、シャッター速度:1/40秒、露出補正:0、ISO-3200

 

Pモード、焦点距離:14mm、絞り:F3.9、シャッター速度:1/40秒、露出補正:0、ISO-200

 

Pモード、焦点距離:28mm、絞り:F5.4、シャッター速度:1/5秒、露出補正:+1、ISO-100

 

 


◎宙玉(soratama)

 

本カメラを引っ張り出してきたきっかけの宙玉でも撮影してみました。

使用したレンズは宙玉のレビュー時とは違い、PEN E-P5に付属のキットレンズ「M.ZUIKO DIGITAL 14-42mm F3.5-5.6 II R」を使いました。

また本品(YI-M1)付属のズームレンズよりも短いので、総レンズ長を短く出来ます。

本体側は10mmの接写リング、レンズ側は 37 - 58mmと 58 - 72mmのステップアップリングと宙玉だけで焦点距離 14mmで撮影出来ます。

丁度ワイド端で撮影する事になるので、ズームリングを操作することなく手早く撮影する事が出来ます。
(正確には利用時にズームレンズを一度繰り出す必要がありますが、ワイド端なので目視で確認することなく合わせる事が出来ます)

 

以下、日中に撮影してきた作例です。

 

Aモード、絞り:F22、シャッター速度:1/40秒、露出補正:+1、ISO-200

 

Aモード、絞り:F22、シャッター速度:1/25秒、露出補正:+1、ISO-640

 

Aモード、絞り:F22、シャッター速度:1/25秒、露出補正:+1、ISO-2500

 

Aモード、絞り:F22、シャッター速度:1/30秒、露出補正:+1、ISO-400

 

Aモード、絞り:F22、シャッター速度:1/40秒、露出補正:+1、ISO-200

 

PEN E-P5に比べ本体が 100g近く軽いので、持ち歩きも楽でカメラを構えていても楽です。

 

更新: 2020/01/11
総評

スマホみたいなカメラ

焦点距離42.5mm のレンズを装着し、スマホから Pモードで撮影した画像がこちらです。

(長辺を 1000dotに縮小しています)

 

F 1.8、1/20秒、ISO 100、+1.7ステップ

 

ピントの合っている部分を切り出したのがこちらです。

 

 

これだけ写っていれば私ごときでは十分です。

 

ただ、最初から言われていた様にカメラの起動は一昔前のカメラの様に遅く、合焦速度は上がっていると聞いていましたがまだまだ遅いです。

それでも EOS Mよりは速く、普通にスナップ写真を撮っている分には困りそうにない程度です。

 

見ていただいた様に普通の一眼レフカメラを使ってきた者にとってはかなり癖のある操作画面ですが、スマホのカメラしか使ってきていない人にはとっつき易いかもしれませんね。

 

私も使い始めてしまえば操作する設定は限られているので、操作自体はすぐ慣れました。

カメラ自体軽いので今後オートモードでの撮影や特定用途で持ち出す事が増えるかな。

 

今回動画に関しては触れてきませんでしたが、ほんとにただ撮影出来るだけで(4K動画撮れる以外は)特筆すべき点がありません。

それこそ、スマホの動画を撮っているようです。

カメラ用のレンズを使っているのでキレイではあるのですが、ピントの追従が遅くかなり使う用途が限られそうです。

 

今後ビデオと撮影画像に関して別途追記したいと思います。

  • 購入金額

    22,745円

  • 購入日

    2017年10月19日

  • 購入場所

    GEARBEST

24人がこのレビューをCOOLしました!

コメント (4)

  • mickeyさん

    2020/01/11

    この価格でダブルレンズとは、お得ですね(^^)
    気軽に使い倒し用カメラに良いかもと思ったり
    しました。
  • きっちょむさん

    2020/01/11

    安杉くんですねっ!!大汗

    チャリに積めないかな・・・w
  • atsuo@tokyoさん

    2020/01/12

    > mickeyさん

    価格的にもシングルレンズだと思っていたので、ビックリしました。

    当初私もコンデジ代わりに持ち歩きとかも考えていたのですが、
    軽いとは言えコンデジの方が手軽でキレイに撮れますし、
    ちゃんとした写真を撮りたければ EOS 70Dや PEN E-P5があるので
    その後も持ち出す気になれなかったんですよね(^^;

    今後は PEN E-P5を持ち出すような時に、二台持ちで出かける
    という使い方になりそうです。

    レンズ交換式なのに撮影場所で交換するのが面倒臭いので(^^;;;
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