さすがに当時は高級品で手も足も出ませんでした。
それでも、ワープロとして利用できたり、
簡単なBASIC(MSX-BASIC)プログラムが組めたり、
キーボードの基本操作はこれで習熟したようなものです。
【システム画面】
特に、専門雑誌『MSX・FUN』に投稿された、
「1画面プログラム(1画面内に収まる長さのプログラム)」を
必死に打ち込んだ思い出があります。
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購入金額
69,800円
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購入日
1990年04月頃
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購入場所
上新電機
購入金額
69,800円
購入日
1990年04月頃
購入場所
上新電機
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Schrödingers Katzeさん
2013/10/22
ただ、システムとしては頑張った設計の割りに、VDPがCPUから遠かったり遅かったりと、「実際の演算速度」より体感が遅いことがおもちゃ感に拍車をかけていたようにも思います。
それが露骨に出てるのがturboRだったりしますけど。
それでも、スプライトを持っているので、リアルタイムゲームでは動きという側面では他の高級機もかなわず、ゲームをやったり作ってみるには、悪くなかったのかもしれません。
一応2+では、80カラムモードも持っていますし…RFや、ビデオ端子ではちょっと使いづらい代物でしたけど、40カラムでは、流石にプログラムの見通しが悪すぎて離しにならなかったですしね。
もどきではなく、ちゃんと「パソコン」だったと思いますよ。
2とか、2+なら、8bitの高級機に負けていたのは解像度と、描画処理の体感の遅さと、音周りくらいだと思います。CPUの速度は、X1だって遅かったですし。
千里一歩さん
2013/10/22
MSXの設計上の能力はともかく、テレビに繋いで使うという点が子供心に納得できなかったことを思い出して、「PCもどき?」のタイトルになりました^^;
Schrödingers Katzeさん
2013/10/22
一応RGBの端子もついてますでしょ?少なくともこの機種は。
RGB接続だと、文字は見やすくなるんですが、解像度の荒さがちょっと目立つようになりますね。
FDDが1台前提っていうのも厳しかったですかねぇ…。
ディスプレイより、OPLLのへっぽこな音のほうがチープ感出してたと思います。
ええ、同じ音源のセガのアレとか、ソレなんかも下手するともう鳴らさないほうがましなんじゃないかっていうくらい腑抜けた音が出るのでw
本職になってしまう人も結構輩出してるので、民生品の流用で安くっていうのは、それなりに多くの人の原体験を生んだんじゃないかなぁとは思うので、商品としては悪くなかったと思うのです。
安かったといっても、今のネットブックよりも高かったわけで…いい時代になったものです。
千里一歩さん
2013/10/22
FDDの件は、この機種について言えば、搭載してたので問題はありませんでした。音源の件は、当時FM音源がアピールされていたように記憶してるのですが、(ピコピコ的な音に)そんなもんだと割り切っていたような・・・。本文でも触れましたが、「1画面プログラム」に夢中になったことは好い想い出ですね。といっても、雑誌で紹介されたものをそのまま打ち込んで、動かすだけでしたが^^;