LOGICOOL ウルトラファースト FPS ゲーミングマウス G402
高速フュージョン・エンジン
超高速ゲーミングを実現する高度なセンサー技術
ロジクール独自のデルタゼロセンサーテクノロジーと高速フュージョン・エンジンを組み合わせ、420ipsのトラッキング速度を可能にします。
プログラミング可能な8個のボタン
ゲームプレイ スタイルに合わせてカスタマイズ
移動やジャンプなど、通常はキーボードを利用する操作などを8個のボタンに自由に割り当てることができます。
DPI切り替え
4種類の設定で、より良くコントロール
4種類のDPI設定を瞬時に切り替え。マップ上で敵を攻撃(250 dpi)してから、すぐに逃亡(4000 dpi)。dpiの切り替えによって、戦闘中でも柔軟かつ精確に操作できます。
32ビットのARMプロセッサー
今まで以上に高性能
G402のオンボードARMプロセッサーは、高速フュージョン・エンジンに電力を供給し、カスタマイズしたマクロを保存、再生する一方で、精確なトラッキング速度を実現します。Logicool Gaming Software(LGS)を使ってマクロの設定が行えます。
1/1000秒の高速レポートレート
スピードが戦いを制す
非常に高い頻度(毎秒1000回)でパソコンと高速通信を行います。G402は一般的なUSBマウスの最大8倍ものスピードでコマンド入力可能です。
手になじむ形状の快適デザイン
快適性を重視
手に自然になじむG400sのデザインを踏襲し、機能と快適性を強化。軽量材料とラバーグリップの組み合わせにより、長時間のゲームプレイおいても快適性を持続させます。
高速クリック
最高の反応性で優位性を得る
左右ボタンが、最高の反応性を提供します。高速クリックで、スキルをさらに高めながら、激しい銃撃戦で優位性を享受することができます。G402の高速性能かつ快適なクリックで、戦況を一変させることができます。
- 発売予定日 : 2014年8月8日
- 保証期間 : 2年間
- マウス本体サイズ (横x奥行x高さ)mm : 72 x 135 x 41
- ケーブル長 cm : 200
- マウス重量 g : 140(ケーブル含む)
- カラー : ブラック
- センサー能力
- センサー方式 : オプティカル
- 解像度dpi : 240-4,000
- 最大加速* : 20G
- 最大スピード* : 420インチ(10.67m)/秒
- 感応性
- USBデータフォーマット : 16 bits/axis
- USBレポートレート : 1,000レポート/秒
- 摩擦係数
- 動摩擦係数 -μ(K)** : 0.1
- 静止摩擦係数 -μ(S)** : 0.15
- 総ボタン数 (チルト機能含む) : 8
- 耐久性
- ボタン寿命*** : 2,000万回クリック
- フィート*** : 250km
- スクロールホイール : 有
- チルト機能 : 無
- 対応ソフトウェア : Logicool ゲーミングソフトウェア (ロジクールのWebサイトからダウンロードが必要です)
- 対応OS : Windows Vista、Windows 7、Windows 8、Windows 8.1
- 接続I/F : USB
- *ゲーミングマウスパッド上のテストによる
**ベニヤ板上でのテストによる
***使用環境・状況によって異なります。
超簡単!全て日本語表記 PDF説明書は130p
- 製品情報から、FWとソフトをダウンロード。
- すぐにFWを充てる。
- ソフトをインストール。
全て日本語でスムーズに誘導してくれ簡単!ポチッと3クリック程で終了。
マクロなどは、130ページにも渡る説明書が全て日本語表記で、目次もしっかりしているので引くのも簡単で、入力方法も一考すれば全て分かる。
FWを充てます。
USB抜いて、再接続→終了。
続いて、ソフトをインストールします。
ダウンロードをして、exeファイルをクリック→終了。
続いて、ソフト立ち上げてからの中身チェック。
DPIとポーリングレートの設定。
デフォルトDPIは、400,800,1600,3200 ポーリングレート1000Hz でした。
全く変更する余地が無いのでそのまま使用。
LED証明の、輝度、点滅間隔、DPIライトのON OFF、LEDの自動スリープ。
DPIライトにチェックを入れて、プレイ中でも目視できるようにしました。
G402専用エンジン。使い方は掌握してませんが、後でPDF説明書見れば分かるでしょ(たぶん)
おそらくマクロ?
130ページにも渡る、日本語PDF説明書。
全て日本語解説なので、非常に困らない!!!一考すれば把握できる。(どこかのメーカーも見習って欲しいですねー(棒
万が一困ったときは、世界中のG402ユーザーと共有できるサポート掲示板
デフォで翻訳機能もついている。こういう細やかな気配りがロジクールですね。
使用前確認作業でした。
ここまででも、満足度高いです。
滑り落ちそうに無い安心感と自然な持ち味
箱小さっさ!が第一印象。518MXの時より、簡易包装と大きさ。
小さいけど、パーケージに安っぽさは感じないしっかりとした出来栄えです。
【開封!】
中身はこれだけですが、全日本語表記で全く不安感を感じさせない。
保証書、クイックスタートガイド、重要なお知らせ の3つ入ってました。
手を添えるだけという感じの自然なグリップ。
薬指、小指のホールド部分が少しエグレてて、滑り止め材質と加工が施されている。
親指部分はG500と同じように、しっかりとしたエグレとホールド性形状を継承。
G5 ボタンが進む、G4 ボタンが戻るでこれが親指をクイッとすれば押せる位置です。
サイドボタン群、スナイパーボタンを持ち、人差し指でDPI変更ボタンも押しやすい位置にある。
波状になっているエラのような滑り止め。
マウスパッドに擦らない位置からケーブルが出ている点と、そのしっかりした圧着感!
スーとキーボードから手を伸ばせば、その手にスポッと入る本当にやさしい形状。
見た目は棘がありそうですが、自然と手を伸ばしたそのままの形でマウスをホールドできます。
手に負担が掛からない!
G500,MX518で感じた、独特な持ち味は無くなったが、自然と手を休めるように添える感覚でグリップを発揮する正常進化を感じられた。
疲れ知らずじゃないか?人間工学研究しまくってるなぁー!という所有満足度の高いマウスに仕上がっています。
センサー位置は中央なので、他社ゲーミングマウスから違和感無く移行できると思います。
ウエイト調整はなし。
ソールも、交換しようなどと思わない上々の滑りを発揮しており軽やかな操作感です。
USBコネクタの凸部分は、金メッキは施されていません。ケーブルも編組なしな簡素なもの。
USBコネクタは、細く平らで隣のポートを塞ぐなど皆無。
これくらい薄くないと、USB接続の物が多い昨今、邪魔だし隣のポート塞いでしまうでしょうよ
電力は驚きの300mA!
普通のマウスや他に良くある、ゲーミングマウスでも100mAが普通です。
トラッキング性能など犠牲にしない場合、このくらいの電力はゲーミングマウスの能力をフルに発揮するには必要!という意思を感じます。
吸い付くAIM 振向きでのズレなし!
いやすっごい…
こんなに意のままに扱えるマウス初めてだ…
トラッキング性能が桁違いに安定する。
ブレル・ズレるっていうのを感じない。
1000Hz 1600DPIしか使っていませんが、リフトオフディスタンスも使いやすい高さに抑えられていて申し分ない。
なんと表現すればよいのか?経験する機会があれば、ぜひ味わって頂きたいほどの追従・応答性。
MouseTesterで計測。(1000Hz 1600DPI)
手持ちマウス内、最高トラッキングを発揮!
噂には聞いていましたが、これほどまでに使いやすくなるのは、マウスに対する固定概念の一部が剥がれ落ちるほどの衝撃でした。
遅延、追従性、クリックレスポンスの良さ、すべてが気持ちいいというストレスフリー。
大変気に入りました。
G402 でこれなのだから、G502 は?と想像すると欲しくなる魅力ある製品です。
私がG402を選んだのは重量。140g(ケーブル含む)マウス単体実測は102gでした。
G502より20gほど軽量なのです。
ローセンシで振り回すので、滑るパッドと軽量マウスの組み合わせを好んでいたためですが、これ(G402)より高性能と言われる G502の魅力に吸い寄せられそうです。
かぶせ持ち、クロー持ち、3finger(中指がマウスホイール固定、薬指が右クリックボタン上固定)は違和感無く持ちやすい。
見た目は尖っていますが、持った感じは「IE3.0クローンを細くして上からじゃなく横から掴む感じ」伝わるかな?(笑
一見と、持った感じの印象が全く違うこの細さこそが、違和感となる人が多いのがLogitec評価の分かれるところ。
そういう持ち味は、G400sを継承し正常進化したと感じます。
マウス高が低くなった分、今まで持ち難いと感じた人でも、スムーズなフィット感が増大してますので、違和感無く持てるようになっています。
つまみ持ちは、大きさからくるサイズ感と、IE3.0クローンマウスに比べ手の平に収まるお尻の部分が盛り上がっている形状と、左クリックボタンの切れ目がちょうど人差し指をクリックする位置に近い為、Logitecのスイッチの硬さを感じやすくあまり適さない印象です。※慣れの問題かも
気になる点が明確に…ケーブルがクソ硬い
気になる点と一括りにしていましたが、最初の感動も冷めてきたな、非常に気になる点が出てきた。
- ケーブルが硬い事。
このケーブルがy軸方向のリコイルコントロール、ローセンシだからこその持上げてからの方向の変更時に、ケーブルが反発して邪魔に感じる。
断線を嫌った故の選択だろうが、いかんせん硬すぎる。 - ユーザーとして疑問、単純になぜ布巻きケーブルにしなかった?
生産者の側面から見た場合、ビニール皮膜をただのポリエチじゃなく、ロボットケーブル用コンパウンドを使えば、布巻きよりは安かっただろうに…(重量・コスト増だが…)
また触診だけで定かではないが、より線だけで紙テープを巻いてないから、皮膜内で滑らずツッパリ感が出ているのか? - ホイールが、少し緩いようなグニュっと動く感じぐらいでしょうか?
もう少し明確さがあれば、1ノッチを掴みやすかった。 - ホイールの細さと、ラバーコーティングだけのツルンとした感じがイマイチ。
細いから頼りない。G502程の幅・安定感が欲しい。
ラバーコーティングだけでは、指先の引っかかりが無いからグリップ感が乏しい。
これもG502に似た工作形状で、金属では無い樹脂押出し品のが好ましい(軽量化) - クリック感が相変わらず硬い。
ロジのゲーミングマウス全体に言えるだろうが、ガワや機構が硬くクリック感が硬い!
保証を長く保つための工夫なのだろうけど、なんとかならないものか???
なにしろケーブルの針金のような硬さは、気になって仕方が無い。
軽いケーブルマネージャーを使用した場合、マネージャーを浮かせて(押しのけて)しまう程の反発力はマウスとして如何な物か?
なんだ?!この安定感
気になる点はいくつか有るが、それを相殺してやまない、高速安定性と、追従性の良さ、クリックレスポンスの高さ、ニュルニュルと細かい動作にもしっかりと付いて来る様・動く軌道は、144Hzモニターを始めて見た時の感動に近い、驚きと操作性の良さが光ります。
マウスの概念(イマイチ遅延があるよ=普通だよね)を崩された、ダイレクトレスポンスに惚れ惚れです。
ダイレクトレスポンスに当てはまる操作感を表現してみた
- ダイレクトレスポンス=尖った鉛筆で線を書くような鋭さ:即反映
- 今までのマウス=一昔前のペンタブでトレースしているような鈍感さ
こんな感じの違いを感じるダイレクト感です。なんとなくでも伝わるかなぁ?(笑)
省電力志向のこの御時勢に反発するかの如く、遠慮なく300mA使う辺り「これぞゲーミングマウス!」というコダワリを感じます。
次世代Gシリーズは、この性能のまま省電力や使いやすさなど向上へ移行するのではないか?と既に時期製品に期待する私が居ました(笑)
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購入金額
4,899円
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購入日
2015年02月02日
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購入場所
amazon



























ホーリーテールさん
2015/02/02
見習ってほしいメーカーさんってどこなんですかね~(すっとぼけ
わたしもひとつ捕獲しときたいメーカーなんですけど(壊れても代替品先送りしてくれるので)
なかなか最近AMAZONタイムセールに登場しないので買えずじまいです><
退会したユーザーさん
2015/02/02
私ももう少し待つつもりでしたが、如何せん我慢ならないテスターにされたので、ストレスが最高潮に達し昨日即買いしました。
あとキーボード…軸のリバウンドの操作のし易さを知ってしまったので物色中(笑