レビューメディア「ジグソー」

冷却性能は,ラジエーターの面積で決まる! より扱いやすく,より冷却性能が向上したハイエンド一体型水冷CPUクーラー




”風を科学する”CORSAIR AIR SERIESファンのベストレビュアーに選出いただき,ありがとうございます.




その特典であるCORSAIR最新水冷クーラーH100iのレビューをさせて頂きます.
H100iは,一体型水冷クーラーと呼ばれ,冷却性能に優れ,取り扱いが楽で,しかもメンテナンスフリーです.
そのH100iの神髄に,前モデルとのクロスレビューを通して,出来るだけ迫ってみたいと思います.









一般的に,クーラーと呼ばれるものは,冷却効率を上げるために,表面積を増やすしかありません.
そこで登場するのが,240×120mmサイズというラジエータを持つハイエンドCPUクーラーH100iです.
水冷クーラーは,冷えるけど,管理が大変とか水漏れの心配があるなど,なかなか手が出せない事情もあります.
しかし,このCORSAIR H100iは,一体型とすることで,不安を解消し,更に扱いやすく進化しています.
一体型ですので,ウォーターブロック(ポンプ内蔵),ウォーターチューブ,ラジエーターは,切り離せません.そのため,クーラントの補充や交換は出来ませんが,メンテナンスフリーを実現しています.
国内正規代理店リンクスインターナショナル取扱品は,5年間もの保証がつきますので,最低でも5年間,安心して使用することが出来ます.5年間といえば,プラットホームが完全に切り替わるくらいの期間です.

今まで同様,H100iもマルチプラットホームに対応しています(LGA2011/1366/1155/1156,AM2/AM2+/AM3/AM3+/FM1/FM2).
CWCH100との違いは,外観のところで記載しますが,ウォーターチューブが柔らかくなり,取り回しがとても楽になりました.
それから,CORSAIR LINKが,単体で使えるところがうれしいです.そもそも,このCORSAIR LINKが無いと設定変更が出来なくなっています(CWCH100は,ウォーターブロック部にファン速度切替SWがありました).

詳細は,メーカーのHPをご覧ください.
H100i[外部リンク]





まずは,構成部品と外観を確認します.LGA1155用のみ記載です.


①一体型CPUクーラー本体   1
②12cmFAN            2
③バックプレート          1
④固定用ブラケット        1
⑤スタッドオフネジ        4
⑥手回しネジ           4
⑥FAN固定用ネジ        8
⑦ラジエーター固定ネジ     8
⑧ワッシャ             8
⑨FAN用ケーブル        2
⑩CORSAIR LINK用ケーブル 1




一見して,ウォータブロック部がCWCH100と異なっています.小さくなって,デザイン性がアップしています.
デザイン性に関しては,各パーツのメッキ処理もブラックからクロム系になっており,より高級感が出ています.

H100i
H100i

CHCH100
CHCH100


それから,ウォーターブロック部の各コネクタが変更になっています.FAN用3ピン端子は,専用ケーブルで接続形式になりました.
CWCH100は,ファン用4ピンコネクタ端子が本体に4つあり,直接接続できましたが,H100iは専用2分岐ケーブルで取り出す仕様になりました.端子数は2個に減りましたが,4ファン構成までしっかりサポートされています.
CORSAIR LINK用の端子も2つになり,専用のCORSAIR LINK端子とは別に,USB端子ケーブル(付属)は,マザーボード上のUSB2.0ヘッダピンにに直挿し出来ます.



電源も,ペリフェラル4ピンから,SATA電源に変更になりました.最近のPCパーツ構成を考えると,SATAのほうが楽だと思います.



次に,大きく異なるのが,ウォーターチューブです.
CWCH100は,蛇腹形状ですが,かなり硬くて,反発が強く,取り回しがやや難しいです.
一方,H100iは,太くなりましたが,かなり柔らかくなり,取り回しの自由度がとても上がりました.




ラジエータ部に関しては,おそらく全く同じだと思われます.大きさも同じでした.



ファンも形状と色が少し異なっていますが,max2600rpmと変更はなく,静圧重視のファンになっています.



その他の固定用治具類は,色が変更になったことを除き,形状は同じモノです.手回しネジに,+ネジ溝が追加されているのが,唯一の違いです.
CWCH100は,ウォーターブロック部に固定用ブラケットが一体化されていましたが,H100iは固定用ブラケットを被せて固定する様になっています.
ファンをサンドイッチ構造で使用する場合には,ファン固定用ネジを別途用意する必要があります.もし,CORSAIRのPCケースで,ベイ用ファンが取り付けられるタイプ(400R等)を持っているなら,付属品としてあるものが流用できます.
CORSAIR LINKのソフトウエアは付属しません.ダウンロードする形式となります.




H100iの取り付け方法を,簡単に紹介します.付属のマニアルにも詳しく記載されているので,初めてでも迷うことはないと思います.
Intel LGA1155用となり,PCケースはCORSAIR 400Rです.PCケースにCPUホールがない場合には,Ⅰ.のバックプレート取り付けまで,マザーボードを組み込む前に行ってください.

Ⅰ.バックプレートをマザーボードに取り付けます.
  LGAソケット固定ネジ位置とバックプレートの切り欠きを合わせて,スタッドオフネジで表から固定します.
  バックプレートは,絶縁用のシートがあるほうが,マザーボード側です.
  マザーボード側の穴径が大きいため,しっかり固定しても,バックプレートは前後左右に動きます.固定テンションには関係ありませんので,気にしなくて大丈夫です.



Ⅱ.ラジエーターにファンを取り付けます.
  チューブが出ている側が,PCケースの内側になりますから,その面に排気方向でファンを固定します.


Ⅲ.ラジエーターをPCケースに取り付けます.
  短いネジとワッシャで,PCケースに固定します.

Ⅳ.クーラー部にブラケットを被せ,固定します.
  ブラケットをかぶせて,スタッドオフに手回しネジで,固定していきます.ブラケットは,マグネットで,固定されます.
  ネジを締める順番は,対角です.


Ⅴ.ケーブルを接続します.
  SATA電源,マザーボードへのCPUファン端子(回転数を返すだけです),専用ファンケーブルとファンの接続,CORSAIR LINK用USBケーブルとマザーボードUSB2.0ヘッダピンの接続をします.


Ⅵ.CORSAIR LINKソフトウエアのダウンロード
  H100iの製品ページから,CORSAIR LINKソフトウエアをダウンロードし,インストールします.
 CORSAIR LINK ソフトウエア


初めてでも10分くらい.慣れれば5分くらいで出来てしまいます.このシリーズの固定方法がCPUクーラーの中で一番簡単だと思います.
注意点としては,スタッドオフや手回しネジを取り付ける際,落とさないことです.ビデオカードなどがあると,ダメージを与える可能性が高くなります.
なお,手順書はラジエーターの取り付けがウォーターブロックより後になっていますが,先に取り付けた方が楽だと思います.




今回,2種類のフラットホームで,冷却性能の確認をします.
a)Sandy Bridgeプラットホーム(i7-2600K+Z68)で,H100iとCWCH100
b)Ivy Bridgeプラットホーム(i7-3770K+Z77)で,H100iとCWCH80






a)Sandy Bridgeプラットホーム
4.3GHzにオーバークロックした状態で,OCCT(CPU)で,15分後の温度を,HWMONITORで読みます.30分が基本かも知れませんが,その後の温度変化がなく,データ取り数が多いため,15分としました.PCケースは,CPOSAIR 400Rを使用しましたが,より効果を見るため,サイドファンはOFFしています.

ファンによる冷却差も考えられますので,Scythe SY1225SL12H(PWM,現在常用),CORSAIR CWCH100用純正ファン,CORSAIR H100i用純正ファンを使用します.
SY1225SL12HはPWM制御可能ですので,マザーボードでのファンコントロール(デフォルト,自動)を使います.
CORSAIRのファンは,3ピンですので,それぞれのクーラーに接続し,1300/2000/2600の回転数でデータ取ります.
C100iは,CORSAIR LINKでファンコン可能ですので,Default制御(自動)での確認も行います.

グリスは,クーラーにあらかじめ塗布されていたものになります(CWCH100も交換済みだったので,偶然にも純正グリスでした).
ファンのセッティングは,いずれの場合もPCケース内から排気する方向としています.ファンは,PCケース内のみに設置し,サンドイッチ構造にはしていません.





結果は,CWCH100より,H100iのほうが若干,冷却性能が高いようです.大きな差ではありませんが,同じ回転数で比較するとH100iが勝っています.
1300/2000/2600回転で比較すると,どちらも回転数を上げた方が冷却されていますが,騒音以上の冷却性能では無さそうです.

2000回転以上は,うるさくて,実用的ではありません.その点,H100iのCORSAIR LINKによるデマンドコントロールは,とても静かです.無負荷時は400rpm程度に抑えられています.
この状態でも,4.3GHzのOCで,60℃くらいにしか上がらないのは,とても優秀だと思います.ファン回転数も800回転以下ですので,とても静かです.今まで,CWCH100の低速(1300rpmの設定)の状態より回転数が低いため,より静かです.
この状態(Default)は,PWMファンをマザーボード制御させた場合より静かです.




CORSAIR LINK(Default)の状態で,FF14(High)のベンチマークを実行してみました.
Core温度は,40℃くらいで安定しており,ファンの回転数も800rpm以下で,とても静かな状態です.回転数がOCCT実行時より上がっているのは,HD5870からの発熱で,PCケース内の温度が上がっているためだと思われます.
冬場なので,条件はよいですが,とても冷えて,静かな水冷一体型クーラーにモデルチェンジしたと思います.
単独で,CORSAIR LINKが使えるのがとても利点として大きいです.




b)Ivy Bridgeプラットホーム
i7-3770Kは,オーバークロックせずに,3.9GHzのまま使用します.
方法は同じで,OCCT(CPU)15分後の温度をHWMONITORで読みます.PCケースのサイドファンはOFFしてあります.
CWCH80も,PWM制御のENERMAX UCTB12Pは,マザーボード制御の確認も行っています.
他は,Sandy Bridgeプラットホームと同じ方法です.
グリスは,ZALMANのZM-STG2をどちらも使用します.



と,ここで,大問題発生.
GA-Z77X-UD5HとCC600TMの組み合わせでは,排気ファン側でのセッティング(ファンをPCケース内で,ラジエーターに対し吹き付け方向)は,思いっきり干渉します.CC600TMは,Mid-Towerケースとしては別格に大きいので問題ないだろうと全く気にしていませんでした.
もちろん,CC600TMの製品ページには,きっちりCWCH100対応と謳われていますので,盲点でした.
25mm厚ファンは,ヒートシンク&メモリラッチに完全にあたります.12mm厚ファンでギリギリ設置できる感じです.



ケース外にファンを設置できない場合には,取り付け不可となる所でしたが,CC600TMは,天板メッシュ内に25mm厚ファンを収納できます(メッシュパネル内なので,正確にはPCケース内設置となります.よって,これが設置可能な理由な理由と思われます).
Ivy BridgeプラットホームのC100i検証は,ファンを排気方向ではなく,吸気方向で取り付けて行うことをご了承ください.このため,排気方向で取り付けた場合より,若干性能が落ちる可能性もあります.
※12mm厚ファンによるサンドイッチ構造も考えましたが,12mm厚ファンは静圧が取れないので,ラジエーター使用には合わないため,止めました.
なお,CWCH80は,ダブルファンで,サンドイッチ構造となり,PCケース内から排気方法でセッティングしています(CORSAIR推奨は,吸気方向).






室内温度が低かったことと,H100iのファンを吸気方向で取り付けたことが影響しているのか,CWCH80とC100iでの冷却性能はほとんど変わらない結果となりました.Sandy Bridgeの時と同様に,ファンの差もほとんど無いようです.
どちらもファン回転数を上げることで,冷却性能が向上しています.ただ,2000回転以上は騒音がひどいので,常用は出来ないです.

定格動作とはいえ,i7-3770kの3.9GHzフルロードで,40℃台の性能はさすがだと思います.Default設定のオートでも50℃台であり,ファン回転数は700回転くらいしかありませんので,とても静かです.
CWCH80は,1300/2000/2600回転のいずれかしか選択できませんので,通常1300回転が常用です.マザーボードからPWM制御させても,厚いラジエーターにダブルファンでは,ピーク時はうるさいです.
それに対し,H100iはデマンドコントロール可能ですので,静かでよく冷えるCPUクーラーと言えます.寒い時期は,CWCH80のダブルファンでもよく冷えていましたが,室内温度が上がる時期では,ダブルファンよりラジエーター面積の広いH100iの方が有利になると思います.


【CORSAIR LINKについて】
H100iの真価は,CORSAIR LINKソフトウエアにあると思います.コントロール画面から,状態の監視と設定変更が可能です.


ポンプ設定,ファン回転数の変更は,GUIで出来ます.また,このGUI画面は,自分でレイアウト変更できますので,自分のPCに合った構成になります.
さらにいろいろと出来そうですが,手が回っていません.後日,追記したいと思います.








夏にi7-3770Kのレビュー記載した際には,CWCH80で4.4GHz時に,86℃という結果で,4.6GHzではOCCTが通らない状況でした.



夏場なのでIdle時に,30℃ありますから,現時点と20℃の差があり,直接の比較は出来ませんが,H100iでオーバークロックに再挑戦してみました.
i7-3770Kは,殻割りしていないノーマルの状態です.
H100iの設定は,CORSAIR LINKのCONTROL画面から行い,Default設定を基本とし,Performance/Max設定を比較しています.

OCの細かい設定は省略しますが,まずは4.43GHzです.
OCCT(CPU)実行で,最大CPU温度は68℃と,まだ余裕があります.ファン回転数も,回転と余裕を残し,とても静かな状態を維持しています.



次に,4.68GHz.夏場の限界です.この時も,81℃とまだいけそうな感じです.Default設定では,ファン回転数も回転しか上がっていませんでの,まだ余裕を残している様子です.
が,あまり無理をしても仕方ないので,4.68GHzでCONTROL設定を変更してみます.
選択したのは,PerformanceとMaxの設定.実際にどんな設定(何度の時に何回転)なのかは不明(グラフで雰囲気が掴めるだけ)です.
Defaultに対しPerformance設定では,平均76℃が68℃と6℃も低下.ファン回転数も回転なので,我慢できるレベルです.
さらに,Max設定にすると平均66℃と更に2℃低下.ただし,このMax設定はうるさくて,常用できるレベルではありません.最終的に1,2℃を争うオーバークロック検証用だと思います.




この時期限定にはなりますが,ノーマル状態のi7-3770Kでも,4.6GHzまでは常用出来るレベルに静かに冷やしてくれるCPUクーラーが,H100iだと言えます.
CWCH80やCWCH100でも,冷却は可能ですが,うるさくて常用は出来ません.
この差を生み出すのが,CORSAIR LINKとなります.
H100iは,CORSAIR LINKでその真価を発揮してくれます.








【注意点】
最後に注意点を記載しておきます.
①設置可能か十分に確認
本文中でも失敗していますが,設置に関しては,事前に十分な情報収集が必要です.
まずは,120mmファン×2の設置スペースがないPCケースは論外となりますが,120mm×2の仕様でも注意が必要です.
120mmファン同士が隣接していないと,ラジエーター固定が片側だけになります(4点固定で十分かも知れませんが).
次に,マザーボードとの干渉です.今回,設置可能が明記されているCORSAIRの400RとCC600TMを使用しましたが,どちらも干渉します.
400R+ASUS P8Z68V系の場合には,CPU補助電源8pinがギリギリの状態です.補助電源ケーブルを強引に避けて,設置する形となります.少し,勇気が要ります.
CC600TM+GIGABYTE GA-Z77X-UD5Hの場合,PCケース内にはラジエーターのみしか設置できません.ファンは,ケース外(厳密には,天板メッシュ内なのでケース内)に設置することになります.

ラジエーターの大きさが,27×120×275mmですので,最低限この大きさがPCケース内に設置可能かが,キーです.
120mmの25mm厚ファンが2台設置されていた場所なら,+2mmの余裕があれば,ラジエーターのみであれば,大丈夫だと判断できます.
ラジエーター+ファンもPCケース内に設置する場合には,25mm厚ファンの倍以上スペース52mmが必要となります.
この52mmも,障害物が無く,スライドできた場合であり,PCケース内ではなかなか厳しいと思います.

兄弟機であるH80iは,設置干渉が起きにくいですので,H100iがNGな場合には,H80iの検討をお勧めします.
ダブルファンなので,騒音的には不利ですが,H100iのファン外付けと同程度の冷却性能が期待できます.

②USB2.0ヘッダピン
CORSAIR LINKの接続は,マザーボード上のUSB2.0ヘッダピンに直接行います.
このため,USB2.0のヘッダピンがないと,利用来ません.
最近,USB3.0ヘッダピンが増え,USB2.0ヘッダピンが減少方向にあります.また,フロントパネルでUSB2.0が使われてしまっている場合もあります.
事前に確認が必要です.



【おまけ】
やっぱり,オーバークロック耐性を確認しました.
と言っても,簡単にCINEBENCHのみです.
メモリ動作がネックにならないように,BCLK=100MHzとしました.
TurboBoost=off,Vcore=1.5Vで,All Core 4.8GHz動作がCINBENCHIが通るギリギリの感じです.
4.8GHz以上は,BCLKを変更しても,倍率を変更しても,どの組み合わせでも,4.9GHzでOS起動まで辿り着きませんでした.
この時のCINEBENCHのCPUスコアは,9.56ptsです.4Coreで10ptsの大台はとても厳しそうです.



相変わらず,オーバークロックには厳しいIvyさんでした.
割らないですよ...まだ...たぶん...

コメント (15)

  • リーダーさん

    2013/01/10

    すんごい見ごたえのあるレビューでした。
    最後の罠には対応できなさそうなきがします。
    さすがharmankardonさんです!
  • bibirikotetuさん

    2013/01/10

    100iよく冷えますね~100とでも違いが出るのにびっくり
  • きっちょーさん

    2013/01/10

    濃厚特盛りレビューお疲れ様です!

    H100との冷却性能比較は、予想通りというか、
    ラジエターとポンプの性能に比例するので、順当な結果。

    ん~、やはり空冷のほうが扱いやすそうな気がします。

    あと、簡易水冷って、コンパクトかつ高冷却な製品というイメージがありますが、これくらい大がかりな物になると、"簡易"という言葉が危ぶまれてしまいますねw
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