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sukiyakiさん
2008/06/07
たまこさん
2008/06/07
ぜひ再読くださいませ。
sukiyakiさん
2008/06/07
話題の新居、吉祥寺の近くですよね。そろそろ完成しているのでしょうか?
たまこさん
2008/06/07
楳図氏は3回程見かけたことがあるんですけど、いつもボーダーシャツでした。
何かの色のボーダー姿を見るといいことが起こるという噂(?)、ありませんでしたっけ。
sukiyakiさん
2008/06/07
楳図さんを3回も見かけたのですか!いいことありましたか?
たまこさん
2008/06/08
でも3回見かけただけでも十分運がいいのかしら?
ふとすれ違ったり、喫茶店で隣になったりしましたけど、ああ、今思えば挨拶すればよかったですね。
お富さん
2008/06/10
病院で、「あのまんま」状態って・・それ良いのかとっ?!
他には・・嗚呼、思い出すだけで鳥肌が。
楳図作品最高峰の一つだと思います。
(他には所謂もろにホラー系以外では「イアラ」とか「わたしは慎吾」が好きですねぇ)
>これは小or中学校の必修本にしたらどうかな、マジで。
なんか・・大変な事になりそうな気がします・・(笑)
退会したユーザーさん
2008/06/10
説明Cool
たまこさん
2008/06/10
終盤にさしかかる頃、私は免疫ができて何でも一応受け止められるになっていたようで、あの顔面と手のエピソードには、あまりショックは感じなかった記憶があります。
通常の自分の感覚だったら、相当怖いのだろうけれど、それほど、すさまじい出来事の連続だったということですね。
私も「思い出すだけで鳥肌」になるシーンが今走馬燈のように・・・。怪虫も未来人類もエグくて怖いけど、人間のやることにやっぱり一番ゾッとしたなあ。
おっしゃるとおり、この作品は最高峰の一つですよね!!
「わたしは慎吾」も好きですし、最近は「14歳」にしびれてます。
たまこさん
2008/06/10
「説明cool」とのお言葉、とても嬉しいです!
確かに子どもたちに置かれた世界というのはひどいもので、その中でのたうち回る人間も残忍性をむき出しにして正視できないような状況に陥るのですけれど、
私は、この物語は最後には希望を残していると感じました。
それが作品の圧倒的な素晴らしさのひとつなのではないかと思います。
文明批判、環境問題、人間の倫理の問題を取り上げ人間の愚かさを突きつけはしますが、作者の眼は安易に絶望に向くことはなく、子どもたちの歩むいばらの道にそっとエールを送っています。
様々な問題の中にいる私たちも、あきらめることはないと背中を押されているような気がします。
ホント、いろいろ考えさせられますねー。