【布団】≡ヾ(*゚▽゚)ノ コンバンワー♪
必要不可欠
MacBookProをCTOで自由にカスタマイズして買える人には縁のない話です、と言うのも私のMacは中古品を買ったためストレージは512GBしかありませんMacOSはWindows11から比べるとスリムなOSですが様々なキャッシュデータや個人の写真や音楽ファイルを含めると残り350GB程度しか残っていません。初めてMacBookProを買った時は光学ドライブ搭載でストレージもHDDでした、この頃にホビーユーザー向けに大きく方向転換したFinalCutProXに触れて、そのあまりの使い易さに今までWindowsPC上で触ってきた編集ソフトは全て過去のものになりました。(大袈裟)
私は動画編集にFinalCutProを10年以上愛用しているのですが、多分ですが動画編集ソフトはどんなものでも作業用ファイル素材ライブラリ、キャッシュデータやバックアップでかなりストレージ容量を食う代表格だと思います、そこで私は動画編集用の作業フォルダや素材諸々を外付けSSDに保管していてFinalCutPro起動時にこの外付けSSDを繋いでないと各ファイルのリンク切れを起こしエラーが出てしまいます。制作頻度の高い人だと1TBなんて、あっという間に消費してしまいますが私のように”ネタがあって気が向いた時”しか作業しな人にはまだまだ余裕なんです、と言うかこれまでのデータを完全に失ってしまったりバックアップから移行が上手くいかなかったりでストレージの消費から免れていると・・本当に大事なデータは消失してないし、ちょっと残念だったな、程度で済む損壊軽微です
さて作業しようといつものように外付けSSDを繋いだのですがマウントされずMac側の不具合かな?とも考え再起動やディスクユーティリティを見ても埒があかずSSDのエンクロージャーから中身を取り出しWindowsPCの空きM.2スロットに挿したら認識したのでSSD本体&データは無事でした。外付けケースって壊れる事あるんだね、こんな事初めてです。早速有名メーカーで価格もお安い本製品を購入しました。
ゴツい
パッケージなんて誰も興味ないでしょうし端折って中身を取り出していきましょー
内容物は洗濯板のような本体とUSB4 -typeC Thunderboltケーブル予備のネジ熱伝導パッド、精密ドライバー(+)説明書、必要なものはSSD以外は全部入ってました。
なんか、想像してたよりゴツいです・・煉瓦?鈍器?取り敢えずネジ2本緩めて蓋を開けます。
厚さを測ってみたら約27mmもありました。
で、開けるとM.2スロットがあるので適当に挿して熱伝導パッド貼り付けて蓋を戻しておしまいです
重さはケーブル込みでなんと! 271グラムもありましたSSD本体が誤差のような重さです
速い
前使用していた今は壊れてしまったケースよりもこちらの製品の方が少し速いです。連続でベンチマークを測っても極めて安定していました。接続し稼働時はランプ点灯データにアクセスすると点滅します。スリープ時はインジケータは消灯しています。
ベンチマーク測定時、室温約25℃、本体はほんのり暖かい程度、ACASISのは似たような条件下では熱くて火傷しそうでしたから随分違うなぁと
安定している
しつこく連続でベンチマーク走らせたのですが結果はあまり変わり映えしませんでした
むしろ厳重な放熱筐体のおかげかサーマルスロットリングは起きづらいのではと思いました。
ちなみに底面?にはゴム足も付いてて重さのせいもあって物理的に安定していました。
さてサイズもそうだが重さの方もかなりのもの、手持ちの3TB外付けポータブルHDDがケーブル込みで約263グラムだったので外付けSSDに軽さや持ち出し易さを重祚する向けには刺さらない製品かもしれません、自分的には超速い外付けSSDを持ち歩けて手に持った時のずっしりくる重さや質感の高い金属筐体が所有欲を満たしてくれて気に入りました。
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購入金額
0円
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購入日
2026年07月24日
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購入場所











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