芸能人格付けチェック
プロのオーケストラと学生オケの聞き分けの出演者として選ばれたのは
日本センチュリー交響楽団と京都大学交響楽団
連続正解を続けているガクト様をして 京大オケはレベルが高いんだよ と言わしめた
その京都大学交響楽団の定期演奏会 第219回の京都公演が本日26日に行われました。
パンフレットに小さな広告掲載を依頼させてもらった対価として
とても良い席を提供していただいております。

J.シュトラウス2世 ワルツ『ウィーンの森の物語」Op.325
F.シューベルト 交響曲第7番ロ短調 D 759「未完成」
P.I.チャイコフスキー 交響曲第6番ロ短調 Op.74「悲愴」
そこにも あそこにも 知っている演者さんが
観客席のあそこにも 2階席にも 知っている人が
それも定期演奏会の楽しみのヒトツ
今回は京都大学交響楽団音楽部長にして、京都大学経済学部教授の依田先生の後ろという
とても良い席を提供してもらっております。
お隣にも 少し離れた席にも おなじみのOBさんOGさんがおられましたので
休憩時間に 楽曲や演奏の解説をしていただけたのも とても嬉しい特典でした。

京都コンサートホール 1995年のこけら落としのすぐ後 たぶん第156回の時も鑑賞した覚えが
ありますが あれから30年と少し
ホールの音も良くなったような気もします
人の入れ替わりを余儀なくされる学生オーケストラの宿命かもしれませんが
弦が目立つ時 管が目立つ時 そんな印象を得た定期演奏会もあったような気がしますが
今回は 心からバランスが良い 素晴らしい演奏 素晴らしいハーモニーを楽しめたような
気がします。

良い夜でした ありがとうございます。
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購入金額
0円
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購入日
2026年06月26日
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購入場所
京都大学交響楽団 京都コンサートホール
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