実家に届いていたダイヤモンド&セラミックシャープナー 簡易包丁研ぎ器
あれ? 似たようなモノ無かったっけ?
ニトリ製のおなじに見える製品があります。 並べてみると、、
上が新品 下が古いニトリ製
取説の内容も同じ 左側にセラミック砥石 右側にダイヤモンド砥石という構成も同じ
底部の造りはやや違いますが 年次違いで生じた差かもしれないレベル
ほぼ同じ製品なので 古い方を持ち帰り 試して使ってみることにしました。
怪我の心配はほぼゼロ
右利きの人を前提とした設計だと思われますが、左手で研ぎ機を抑え、右手で包丁を窪みに挟みつつ
数回手前に引くことで 簡単な目立てをする仕組みです。
COARSE側で粗研ぎを行い FINE側で仕上げ研ぎをするのが手順
どちらも5〜10回づつ前後させます。
この仕組みだと、わざと指先で包丁の切れ味を確かめるような事をしない限り
怪我の心配はほぼゼロと断言できます。
使ったあとの包丁は、確かに切れ味は戻ります。
でもね、ブッチャースティックと呼ばれる研ぎ棒の方が より戻ります。
ただ、アチラは使いこなしに一定の危険が伴いますので ご家庭用には向かないんです。
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購入金額
0円
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購入日
2026年05月頃
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購入場所
もらいもの









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