レビューメディア「ジグソー」

当面Amazonプライム会員となるので、少なくともその間は非常に有用(なハズ!)

最近比較的良く観るようになったヴァーチャルYouTuber(VTuber)の動画。特に前衛のVTuberと、後衛のデザイン兼技術兼運営のクリエイターが密接に連携したサークル=DiSPLAYERの二人のVTuber(吉花こころちゃんと、燐夏・ライゼンバインちゃん)が気に入って、その二人に関しては、かなりの確率でリアルタイム視聴するようになった。

 

VTuberの配信内容には、

・オンラインイベント

・ゲーム配信(VTuberがプレイするゲームを見ながら応援したり、感想言ったり)

・歌枠(VTuberが持ち歌を歌ったり、カラオケしたり)

・雑談(VTuberがリスナーのコメントを拾って、それに対して受け答えをするもの)

・トーク回(雑談と違ってテーマが決められている配信-コラボなども含む-)

・劇や朗読配信のように、VTuber側が原則として一方的にしゃべるもの

・イベント感想回(雑談の一種だが、VTuber側発信の発言も多く、トーク回との中間)

等があるが(上で触れたDiSPLAYERの二人の配信に、上記すべてがあるわけではない)、もう一つ

同時視聴

というジャンルがある。

 

指定の動画・映画・番組を決められたタイミングで観て、配信主の反応を楽しんだり、リスナーと感想を言い合ったりして盛り上がる配信。

 

いわば、TVのラピュタ放映を観ながら、例のシーンで多数のひとが同時に「バルス!」と書き込んで2chのサーバーを落としたりする流れの延長とも言えるが(←そうか?)、あまり識らないジャンルの映画も観られて視野も広がるし、(コメント上だが)一緒に騒げるので「リモート応援上映」と言うような風情もあって、結構面白い。

 

DiSPLAYERの二人の同時視聴配信では、燐夏ちゃんはいつも少々配信時間が早めなのもあって、ひとつ逃したが、こころちゃん(関係)の方は

「アナベル 死霊館の人形」で映画デート(2020/10/10)

「ゴーストバスターズ2」みんなでハッピークリスマス!(2020/12/25)

『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:破』を一緒に見ましょう♪(2021/1/22)

のいずれもリアタイした。

 

10月と12月の時は、それぞれ別々の動画配信サイトの「無料お試し」を使って鑑賞したのだが、1月以降もこの形式の配信が企画される予定というので、クリスマスに使ったPrime video=Amazonプライムを、そのまま継続契約することにした。

 

これ以外にも、Amazonは宅配BOX

のキャンペーンに協賛していたため、不在でも確実に荷物を受け取れるうえ、昨今の世情で自身の通販自体も大幅に利用量が増えてきている。固定費(月額500円のAmazonプライム会員費)を払えば、その通販時に購入額の多寡を気にすることなく、原則無料で可能な限り早く配達してもらえるのもあり、当面プライム会員になることにしたワケ。

 

一度会員になると決めたなら、できるだけエンジョイしたいと、12月頭のブラックフライデー~サイバーマンデーのビッグセールは逃したものの、新年初売り特価で、Amazonプライム会員にとって便利なものを揃えることにした。

 


 

それが、Fireタブレット

 

AmazonによりカスタマイズされたAndroidタブレットで、Amazonの通販や、Amazon prime video、Amazon musicやKindleなどAmazon系のサービスに簡単にアクセスすることができる。

 

また一部機種は「Showモード」を備えていて、「Echo Show」のようにディスプレイ付きスマートスピーカーとしても使うことができる。

 

この辺りを追い込めば、スマートハウスに近いことができるかということもあり、手に入れることにしたワケ。

 

Amazonのデジタルデバイスを分類すると、

・画面なしでスマートスピーカー特化の「Echo(Echo DotもしくはEcho Studio)」

・画面付きスマートスピーカー「Echo Show

・AmazonチューニングAndroid端末「Fireタブレット

・Fireタブレット相当の機能で画面は自前のTV(ディスプレイ)を使う「Fire TV(cube含む)」

・電子書籍リーダーに特化した「Kindle

がある。このうち画面なしの「Echo」と、ブックリーダーの「Kindle」は用途が限定されていて、汎用性はない。

 

汎用性が高い、「Echo Show」と「Fireタブレット」(の最新機種)、「Fire TV」は、Amazonサービスに限れば、基本的に「似たようなこと」ができるが、「Amazonのサービスで何を重視するか」により、選択肢が変わる。

 

スマートスピーカーとしての使用がメインで、時刻や天気などの常時表示を中心に、Alexaを使った調べものといった軽度ネット作業、さらにサブスクでAmazon musicを流す...というような用途には、据え置きで音質が良い、スピーカーに力点を置いた「Echo Show」が適している。

 

一方、Amazon prime videoにどっぷりはまり、他の検索やショッピングなどはオマケ、映画を大画面で楽しみたいのが最優先...というなら、操作はリモコン経由でタッチパネルではないけれど、家庭の大画面TVも使える「Fire TV」がよい。

 

ただ、

・スマートスピーカーのようにスマートホームコントロールに使いたい

・動画を楽しみたいが、Kindleで読書もする

持ち運んで使いたい

ということなら、Fireタブレット」一択だ。

 

特に持ち運んで...というところがキーで、Amazonデバイスの中では「Kindle」と「Fireタブレット」しか持ち運びに対応していないので、複数の場所で、様々な用途で使いたいなら「Fireタブレット」。

 

その「Fireタブレット」だが、コンテンツの年齢制限や使用時間制限がかけられるキッズモデルを除くと、2021年1月現在以下の4種類がある。

Fire 7(第9世代)

Fire HD 8(第10世代)

Fire HD 8 Plus(第10世代)

Fire HD 10(第9世代)

 

数値はディスプレイサイズを示しているが、一番小型のFire 7だけが「内部世代」が違い、機能が限定されている。Amazon Fireシリーズは、2011年発売のKindle Fireを「第1世代」として、その後201x年に発売された端末を「x世代」という呼び方をしている。内部構造による差ではなく、単に発売年次を表すこの命名法則では、Fire 7Fire HD 10は同じ2019年発売の「第9世代」と言うことになるが、前者は2019年前半、後者は2019年末の発売だったこともあってか、2つの機種の間には大きなへだたりがあり、「現行販売機種の中では、Fire 7だけがFire OS 6(ベースとなったAndroidのヴァージョン 7.1、APIレベル25)で、無線LANは802.11ac規格対応、『Echo Show』のように使える『Showモード』にも対応していない」。

 

一方、Fire HD 10と、2020年発売の「第10世代」であるFire HD 8系はともに『Showモード』対応機種で、Fire OS 7(Androidヴァージョン 9、APIレベル28)採用802.11acも対応していて、さらに言えば充電端子形状はUSB-Cとほぼ同世代(厳密にいうと2019年発売のFire HD 10はBluetoothが4.2LEで、より新しいFire HD 8系は5.0LEという違いがあるが)。

 

Fireタブレット全機種が対応しているハンズフリーモードで、画面付きAmazonデバイスでやりたい事の半分くらいはこと足りるが、もう少し「Amazonデバイス」として使い込みたい自分にとっては、Showモードが使えないならFire 7の選択肢はない。また、Fire 7までは初代の「Kindle Fire」血を濃く受け継いでいるということなのか、縦持ち優先だったが、現行Fire HDシリーズは横持ちがデフォルト設計となり、スピーカーの位置などが工夫され、動画がより見やすいので、Fire HD 8同PlusFire HD 10の3機種から選ぶことにした。

 

このうち最も安価なFire HD 8を基準に考えると、違いは以下の通り。

 

Fire HD 8 PlusはRAMが1.5倍(2GB⇒3GB)になり、さらにワイヤレス充電に対応している。決して高性能端末ではなく、ややもっさりぎみの動作のFireタブレットにとって、RAMの増強は魅力的で、普段の2,000円差(2割増)ならば充分考慮の余地がある。またPlusは専用充電スタンドにセットすると自動的にShow モードに切り替える運用も出来、よりEcho Show的使い方がしやすいところも魅力。付属ACアダプタも豪華になり(5W⇒9W)、充電も早い。しかし、購入検討時(2021年新春セール)は、他機種と違ってPlusだけ割引がなく定価売りで、より大画面のFire HD 10と売価逆転していたくらいなので、「あのタイミング」では選びづらかった。

 

Fire HD 10は、RAMや充電機能は無印8と同じだが、画面がFHDをカバーする1920×1200となり、他のFireタブレットと異なり唯一CPUにオクタコア(8コア)を採用している(他はクアッドコア=4コア)。FHDかHDかの比較では、前者の方が当然画質は良いが、8インチ画面で観る分にはHD画質でも大差ないと思われた。また、spacedeskでも入れて補助ディスプレイ化するつもりなら、FHDにする意味があるが、cybercatはこの用途にはすでに「Gechic On-Lap 1305H

を持っており、もう一つ臨時補助モニターを追加するニーズは低い。

 

結局、新春セールでともにおよそ3割引きのFire HD 8Fire HD 10の、売価約7,000円と約11,000円の4,000円の差(言い方を変えれば1.5倍強の違い)をどう見るか。性能と世代で一長一短ある2機種、HDでコンパクトな8か、FHDで大きな画面の10かという選択。

 

家で動画を観ることのみに特化するなら、Fire HD 10の選択もあったのかもしれないが、

・持ち運べる利点を活かすにはコンパクトな方がよい

 (ちなみに8の方が新しいので、対応microSDカード最大容量も大きい=持ち運べるデータ量大)

Kindle端末として評価した場合、縦持ちの8ならギリ片手で持てるが、10は片手ではムリ

・持ち運びを考えた場合、約1.4倍の重量差は大きい(8=355g、10=504g←約0.5kg)

・最適な設置場所がまだ選定できてないので、コンパクトな方が置き場の柔軟性が高い

・Fireタブレットは高スペックではないらしいので、製品寿命を2~3年と置くと安価な方がよい

ということで、今回はFire HD 8を購入することに。

AmazonのコーポレートカラーはAMAZONロゴの使用ガイドラインAmazon Orangeなのでオレンジ色の箱入り
AmazonのコーポレートカラーはAmazon Orangeなのでオレンジ色の箱入り

 

安さに魅力がある端末なので、ベーシックな32GBを選択。色はブルー。
安さに魅力がある端末なので、ベーシックな32GBを選択。色はブルー。

 

内容物は、本体、USB ACアダプタ(5V 1A) 、USBケーブル(1m) 、保証書、スタートガイド
内容物は、本体、USB ACアダプタ(5V 1A) 、USBケーブル(1m) 、保証書、スタートガイド

 

裏側はカメラとシンボルの「スマイル」
裏側はカメラとシンボルの「スマイル」

 

Fire HD 8は前世代(2018年型)は縦持ちだったが、今回横型がデフォになり、ステレオが活きる
前世代(2018年型)は縦持ちだったが、今回横型がデフォになり、ステレオが活きる

 

横持ちスタイルで右側に集約されたボタンとポート類
横持ちスタイルで右側に集約されたボタンとポート類

 

セッティングは簡単で、そのままガイダンス通りやっていけば問題なく通る(さらに購入時に「端末をAmazonアカウントにリンクする」にチェックをしていたので、cybercatのアカウントに紐づけてあった)。

最初は言語選択
最初は言語選択

 

Wi-Fi設定。信号強度は強くないけれど、結構拾うな....
Wi-Fi設定。信号強度は強くないけれど、結構拾うな....

 

アカウントは設定済みだつたので、パスワード入れるだけでOK
アカウントは設定済みだったので、パスワード入れるだけでOK

 

引き続いて、ソフトウェアアップデートに入る
引き続いて、ソフトウェアアップデートに入る

 

初回はチュートリアルが始まる
初回はチュートリアルが始まる

 

 2週間ほど使ってみた感想は、

・Alexaの天気予報とタイマー、アラームはとても便利

・動画視聴の品質はこの大きさならHDで十分

・持ち運びは苦にならないし、散らかった机の上に置くスペースを見つけるのも簡単

マイクの感度の悪さはなんとかならんもんか

Alexaの語彙判定能力は今一歩

・動作はやっぱりもっさりしている

・Amazonアプリストアの品ぞろえは「かなり」良くない

という感じ。

 

天気予報に関しては、TVの天気予報番組にたまたま行き当たった場合はともかく、地デジのd(データ)ボタン経由は大した情報がないわりに階層が深く見づらい、スマホの天気アプリは警報・注意報情報が少ない、さりとてPC起動してYahoo天気などをチェックするのは手間...というときに、「Alexa、天気」だけで事が足りるので、悪天候が多かったこの2週間でもはや何度使ったかわからないほど(ただ、cybercatの発音が悪いのか、彼の耳が遠いのか「元気です」と返される場合が10回に1回ほどあるw)。

天気予報がすぐわかるのが一番使い勝手が良い部分
天気予報がすぐわかるのが一番使い勝手が良い部分

 

タイマーも便利。煮込み料理などをしているときに、ずっとついているのもアホらしいので、手持ちのキッチンタイマー

をかけていたのだが、このタイマーはマグネットが強くてボタンが押しやすいのは良いのだけれど、10分・1分・10秒の3つのセットボタンしかないため「45分」とかはボタンを押す回数が多くて(10×4+1×5の9回)大変だったものが、「Alexa、45分のタイマー」と言うだけでセットできる。目覚まし(アラーム)は止めても、翌日はまた同じ時間に鳴ってくれるので、かけ忘れがない。さらにウイークデーとそれ以外を区別してセットしてくれるので、土日に朝早く起こされることもない(土日休みでない人には、対応できるのかな?)。

タイマーは複数同時に走らせることも出来るので、30分後と50分後で鳴らすことも可
タイマーは複数同時に走らせることも出来るので、30分後と45分後で鳴らすことも可

 

あと時刻はいちいちスマホ引っ張り出したり、TVの時刻表示を確認しなくても「Alexa、時間」で事足りる。Showモードにしておけば常時表示も可で単純に「置時計」としても使える。

Showモードにして、常時表示の簡易時計として使うことも出来る
Showモードにして、常時表示の簡易時計として使うことも出来る

 

使ってみて一番気になるのは、マイクの感度が悪く(それともcybercatの発音もしくは声音が悪い?)、机の上の奥の方に置いたFire HD 8に床に寝転んだ状態から声をかけると、まず反応しないこと。体を起こして、一人の部屋で結構声を張り上げなければならないのが、はたから見るとひとりごとを大声で叫んでいる感じでアレだが(←はたから見る人がいるわけではない)、これは置く位置の吟味で多少は改善できるかも。ただ机の上に置いたFire HD 8に、椅子に座った状態で声をかけても、画面消灯時には反応が悪いことも結構あり、マイクの感度問題は強く改善を望みたい。特に横置き時(マイク位置が側辺になる)に、感度が芳しくないようだ。

 

マァ、どうせ手に入れたんだから、スマートデバイスやスマートコントローラーなんかも手に入れて、もう少し使い倒してみようかな?と思ってマス。

基本となる横スタイル。この向きだとステレオスピーカーの配置が光る。
基本となる横スタイル。この向きだとステレオスピーカーの配置が光る。

 

旧来からの縦持ちも可(自動回転)。下の方には「ないはず」のアプリが!?
旧来からの縦持ちも可(画面自動回転)。下の方には「ないはず」のアプリが!?

 

■関連レビュー■

容量の増強:microSDカード(内部ストレージモードでの使用)

本体の保護:専用純正カバー

画面の保護:専用ガラスフィルム

スマホとの連携:Amazon Alexaアプリ

 

【Fire HD 8(2020、第10世代)仕様】
画面サイズ:8インチ
画面解像度(ピクセル):1280 x 800 IPS
HDサポート:HD解像度
RAM:2GB
システムオンチップ(SOC)プラットフォーム:MediaTek MT8168(64ビットクアッドコア)
CPU:ARM Cortex-A53 x 4(2.0GHz)
GPU:Arm Mali-G52 3EE MC1
Wi-Fi:802.11 a/b/g/n/ac(デュアルバンド)
外部ストレージ:MicroSD(最大1TB)
Bluetooth:5.0 LE
Fire OSバージョン:Fire OS 7
Androidバージョン/APIレベル:Android 9/APIレベル28
前面カメラ:200万画素
背面カメラ:200万画素
カメラのオートフォーカス     なし
マイク:あり
マルチタッチ:5ポイント
加速度計:あり
コンパス:なし
ジャイロスコープ:なし
光センサー:あり
近接センサー:なし

更新: 2021/01/24
コストパフォーマンス

セール時6,000~7,000円で買えるタブレット端末としては、非常に高い

「スピーカーが多少ショボイが持ち運びが楽ちんなEcho Show 8」もしくは「HD画面つきのEcho Dot」と考えると、セール時のおよそ6,000~7,000円購入であれば、Echo Show 8の通常価格の半額以下、Echo Dotの1,000~2,000円アップで手に入れることが可能となり、コスパ最強。さらに無印8は2020年時点の事実上のベーシックグレードだからか、セール時は割引率が大きくお得。

 

加えて、薄くて縦ポジションでも構えられ、マンガ等も読みやすくKindleモードにも最適となれば、使い勝手はEcho Dotはもちろん、Echo Showをも上回る。

 

機能的には

・Qi充電対応

・RAMが1.5倍の3GB

のFire HD 8 Plusの方が良いが、普段の価格(Fire HD 8 Plusが本体のみで11,980円、無印が9,980円、いずれも32GB版)であれぱ2,000円追加して上位を狙うべきだが、セール時価格なら無印の方で文句はない(ちなみに年末のブラックフライデー付近はもう1,000円安く、5,980円だった)。ここまで安いなら、消耗品の安物タブレット、2年保てば良いと割り切って、安い方を買うべき。

更新: 2021/01/25
使い勝手

Amazon系サービスに限れば二重丸、Android端末としては今一歩

Amazon系サービスとは相性が良い(ただし若干Kindleで連携が悪い時がある)。

 

一般的なAndroid端末として使おうとすると、一癖。

ただ元値が安いので、遊びでチャレンジできるが。

更新: 2021/01/23
賢さ

音声認識や、文脈解析は今少し

Siriの方が、お話しは得意。

 

あと、Alexaって耳遠いのかな...(´・ω・`)

キミには、天候は訊くけど、体調は訊かない。

イイカゲン、オボエテネ...

更新: 2021/01/23
感度

マイクの感度は悪い

スマホと違って、離れて使うものなので、特に起動キーフレーズへの感度は「激」上げておいてホシイ。

更新: 2021/01/18
発展性

Alexaの調教と、スマートデバイスとの連携が上手くいけば、イロイロできる(ハズ!)

スマートハブやスマートリモコンを駆使すればイロイロ出来そう。

  • 購入金額

    6,980円

  • 購入日

    2021年01月07日

  • 購入場所

    Amazon

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