レビューメディア「ジグソー」

山あり谷あり・・・山しかなかった!

 

ついに、簡易ながら水冷にする事にしました。 

 

各メーカー種類が多すぎるのでどれにするか悩んだがグラボに同じくEVGA。
わざわざ輸入してまで購入する必要あったのか。
製品自体の評価も良いか悪いか、少々高いだけなのかさっぱり分かりません。
分かっている事はグラボに同期するRGBペカリ仕様である事くらい(ニヤリ

 

 

初めて取付ける物なので言葉間違いもあるかも知れませんがゆっくりレビューしたいと思います。 

 

 

 

更新: 2018/03/03
本体と付属品

フェイクな取説である

  

箱裏面には5か国の・・・・何が書かれてあるんだろう?
と思われる事が書かれてあるようです。

 

 

開封すると、硬めのスポンジで丁寧に保護された本体出現。

ラジエターは更に厚紙で保護されています。

 

本体を引き出すと以外に重い。。

 

取説はとても簡単に作られており参考になるのか不安な作りです。

この見開きのページにしか書かれていないんですよ・・・。簡単すぎます。

 

とりあえずは付属品の確認してみるが早くもここで問題発生。

 

 

この部品 取説に出てこないぞー!

ローラー?の付いたスペーサー4個。

3mm程度のネジ4本とワッシャ4枚。しかもミリネジじゃなくインチネジのような・・・
何に使う物なのか今回使用すのかしないのかさっぱり分かりません。

 

まぁ・・・結果的に取り付けば良いので電気系統の確認を先に・・・

ラジエターからファンのコネクタ(4Pメス)1本
ポンプよりコネクター(3Pメス)と2股コネクタ(3p-4pオス)が出ています。

 

ラジエターファンからのケーブル(4Pメス)

 

ポンプからのケーブル①(3Pメス)

マザーボードと書かれたラベルが親切に貼ってありました。

 

ポンプからのケーブル②(2股の3Pと4Pオス)

ToFansと書かれたラベルもあるが、ここで2度目の問題発生。

これってラジエターからのファンコネクターを指しているのかな?

どれをどっちに繋ぐんだ?と頼りない取説を解読するしかなくなった。片方余るし。

 

取説「connect fan and pump to the motherboard's 3-4pin fanheaders」
Google翻訳「ファンとポンプはマザーボードの3-4ピンファンヘッダに繋ぐんだぞ?」と略した。

なるる。メスのコネクタはマザーボードに繋げとな。

じゃ、この2股にラジエターからのケーブル繋ぐって事ではないという事か。

 

ありゃ?結局二股のコネクタはどうするんでしょう?何に繋ぐんだ?

公式サイトのビデオやらYouTubeで調べても、接続の箇所だけが簡略されて良く分からないw

数日ネットで探して1人だけ日本の人が上位機種を紹介しているのを発見!しかし同じように取り付け後の事しか書かれておらず結局わからない。えええいい!この人ならわかるはず!壊すのヤだし直接連絡してみたw 親切な人で翌日にしっかり回答があり、どうやらラジエーターからのケーブルを2股の3P-4Pどちらかに刺せばいいよって事でした。悩みクリヤー。

(サイトの方ありがとうございました!)

ただ何故3P/4Pと2種類あるかは謎のままでござる。

このように1本だけマザーボードに刺すみたい。

 

 

2股になってる理由で考えられる事は2つ言っておられた。
・ツインファンの上位機種と同じ仕様で作られているのかもね?
・ラジエターを挟んでファンを1つ追加した際の予備として準備されているのかも?
これくらいでしょうかねぇ(取説そうやって書いておけ)

 

ファン側が4Pなら今回は2股も4P側を使う事にしてみます。
というか取説に書かれてあった事は何だったのか。見れば見るほど迷ってしまいます。

(後で分かったが公式サイトでは何気なくスラスラと口頭で言っている様でした。英語でw)

 

 

 

更新: 2018/03/04
デザインと外観

ロゴのデザインがかわいい

  

黒光りして露出されたラジエターファン。

普段のファンと違いハウジングがカーブ状にカットされてファンが露出しているようにも見えます。

Google翻訳様曰く「ラジエターやファングリルなどから反射した空気の流れに起因する乱流を減らすためにカーブしたデザイン。羽に溝を作る事により乱流を低減しながらより一貫した空気の流れが得られ、騒音レベルを上げることなく静圧をさらに高めるんだすごいだろこれ」だそうだ。
ファンは交換したりカスタマイズしてもいいよって事だが、ペカらないけどここのまま使ってみる事にします。

 

 

ペカるウォーターブロック

かわいいフォントのメーカー文字が何とも言えない。そしてその文字がペカる。

表面は透明プラスチックで覆われており側面はシルバー塗装です。
CPUの接触面は熱伝導グリスが予め塗布されている銅製のウォーターブロック。
他のグリスとの比較もこの先出来るので、まずは塗り替えないでこのまま使ってみます。

 

 

ラジエーターは、どれも同じに見えるのでよくわかりませんです。

冷却板が多いかな?冷却板の間隔が狭いようにも感じるが初めて手にしたので何とも言えない。

眺めているとふと思った。取説になかった3mm程度のビス4個はラジエーターを固定するビスではないかと。おそらくこれ?

 

 

ラジエーターの寸法

ホースのある面の長さは155mm
ホースのない面はファンサイズぴったりの120mmですね。

(ただ少しメーカー公表の寸法とはちと違う所は割合で・・・)

 

 

厚みはラジエーター30mm+ファン25mmの55mm。ファンの取り付けビスの頭も考慮して60mmは占領されそうです。ポンプユニットは80mm角ってところか。

 

 

冷却水が循環するホース 

ブレードホースの直径は11mm程度。硬そうにも思えるが、ぐにゃりと曲げれるのである程度の曲げにも耐えられそうです。

 

ホースの長さは約38cmって感じ。

中途半端な寸法だなぁと思っていたらインチ表記の15インチだったっぽい。

メーカー公表値は40cmだが伸びるもんでもないし何度計っても38cmだったですよ。

 

更新: 2018/03/04
取り付けやすさ

ちくしょー!

準備はできた。取説も公表値も気にしない気にしない。さぁ取り付けましょう!

まずはどこに付けるかになります。意外に狭いケースです。

 

今こんな感じ

前面にはHDD類が数個あるしグラボにも干渉するしケーブル見た目悪いし取付け不可

天井には200φのファンがあってスペース的に取付け不可。そこら中もう狭い。

背面のファン取って取り付ける事に決定。

 

 

まずは邪魔な虎徹を外して作業場所の確保ですね。サヨナラ虎徹

LGA1151ソケット用のスペーサーはどうもこれ。他はAMDソケット類なのでスペーサーは余る数のほうが多いです。

 

後ろ面からパネル押し込んで前面にスペーサーでマザーボードを挟む格好なんだが何故かしっかり挟み固定することが出来ません。えぇ・・・

グラグラするんです。

 

一旦取り外して確認してみると、矢印のマザーボードが挟まれる部分の隙間がありすぎ・・・。

5mmほどあるので挟んだつもりでも隙間ができる分グラグラしてしまう。

公式サイトのビデオを見ると手で絞めているだけなので、しっかり占めなくても良いみたいだが

ウォーターブロックがきちんと密着できるのかとっても不安。ええんかこれで。

 

 

とりあえずポンプ付けたら原因が見えてくるかもしれん。グラグラのままにして次行こう次。

虎徹もグラボも外し、手を入れやすくなったのでラジエターの取り付け準備です。

取り付ける前から気になってたところです。

ホースを下から出すか上から出すか。理想形が特定できなかった。実際に置いて確認したかったので現合合わせでホースの曲がり具合をチェック。下出しの方がホースに無理が無く良さそう。

 

ケースに付いているファンを取って考えると・・・などと思っていたらショッキングな出来事が!

ケースのファンを外してラジエターを付けるとVGAを固定する部分の金具と干渉してしまう事が発覚してしまいました。横から見るとモロ当たると確信w

 

ファンをそのまま使ってラジエターを浮かせるしかないじゃん・・・

そうだ!ラジエターを固定するビスあったじゃん!

4つあったが・・・でもこれ短すぎない?全然届かねー

それでも何とか出来ないものかと考えたがインチネジであったとさ。田舎のホームセンターなんかにインチネジねーよ!既に山場がいくつあったかも分からないw

 

もうこの際、自分が思うがままにした方が迷わない感じがする。

タップ持っているので3.5mmミリネジに切りなおします。新品改造。ちくしょー!

 

 

どうだ!

なんか重圧感がでてカッコよくなっちまいましたね

 

ラジエターも難なく付いてポンプも固定。ホースの取り回しも予定通りです。

ポンプの固定は4本のスペーサーにひっ掛けてネジで締めるだけ。意外に簡単。

マザボ背面端子のカバーであるアーマーのAORUSの文字がごっそり見えなくなっちまった。

あのグラグラしていたスペーサーはポンプ取付の際に無くなりました。しっかり密着した模様。

取付ねじを締めるとスペーサー4本が引き寄せられCPUとブロックが密着した状態になったと推測します。

 

最後にUSBケーブルをマザーボードに接続きゅぅ!

ぺカり仕様に大切なUSBケーブルです。すべての取り付け作業は完了です。あとはアプリをダウンロードしてグラボのLEDと同期させるだけのだ。

 

その為にはとりあえずパワーONする(にんまり)

 

更新: 2018/03/03
ソフトウェア

時間を返せ

EVGAの公式サイトに行ってアプリダウンロードしようとすると日本のサイトにはクーラー紹介のページがありませんw 本場のサイトに行ってダウンロードするしかありませんんん・・・。

潜って潜ってやっと見つけてダウンロード!

まだ抵抗する気か。

 

ドライバーすらDL出来ん。他サイトで古いVerをDLするしかない模様。

ようやくドライバー入れて再起動するとVGAもクーラー(CLC)も認識しました。

2人で一緒にRainbow設定ですね!ふふっ

 

ポンプとファンの設定を見てみようと思いアプリを起動するとこれだ。

 

ナイスー・・・

 

もうダメ疲れた。削除してやる。

 

 

 

 

更新: 2018/03/03
静音性

思った以上に静か

<PC環境>

Case: Antec NINEHUNDREDTWO-V3

CPU: INTEL Core i7 8700K

Motherboard: GIGABYTE Z370 AORUS UltraGaming

Cooler: EVGA CLC 120 Liquid / Water CPU Cooler, RGB LED

Graphic board: EVGA GTX1080 FTW2

Memory: Corsair CMK16GX4M2A2666C16

Power: COOLER MASTER V750

SSD: SAMSUNG 960 EVO M.2 MZ-V6E250B/IT

 

というスペックでの静音性・冷却性を計ってみました。

まずは静音性、DLしたツールがアホだったのでギガバイトのツールで設定確認。

標準の設定このままで行いました。

 

 

 

騒音計はスマホアプリ。

正確かは謎だけど違いが出れば判断材料にはなるかと。

ちょうどこのケースには側面に穴があるのでその高さ。目の前に置いて測定します。

 

数日に渡ったので同じ室温が再現できずケース前に温度計を置いて測定するも部屋の温度は

虎徹の時:16℃と24℃ 簡易水冷:23℃ の環境です。

 

その状態でCPUのクロック数を上げながら(4.4/4.7/4.9Ghz)ストレステストを行いました。

ちなみにPCケースの真上に私を温めるエアコンが設置してあり本当の数値より高めに出るかな?と思いスマホを接近させた状態です。30cmほど離せば8~10dbほど下がるのでクーラーの音はそこまで拾っていない?

 

 

虎徹:室温16℃の日(寒い日でした)

左から4.4Ghz/4.7Ghz/4.9Ghz

1023

 

虎徹:室温24℃の日(暖かい日でした)

左から4.4Ghz/4.7Ghz/4.9Ghz

 

水冷:室温23℃の日(CLC120取付けた)

左から4.4Ghz/4.7Ghz/4.9Ghz

とう言う結果になりました。

CLC120は室温23℃でありながら空冷16℃と同じ。正確にはわずかに静かな状態。ファンがとても静かでした。Google翻訳すごいかも、いや乱流を低減するというこのファンが凄いかも。

単にファンやポンプが低く回っていただけなのか?この時のCPU温度が気になります。同時に計っていたCPU温度の変化も比べてみました。

 

 

更新: 2018/03/04
冷却性

夏場にも安心!

正直OCは慣れてはいないのでツールでの単純設定。測定時間は数分間と短めになります。

特に空冷時4.9Ghzにすると80℃を軽く超えましたのでヘタレな私はすぐ辞めたのでありますw

小心者が計ったものですが少しでも参考になればと思います。ほとんどのベンチソフトはVGAが頑張るだけで煩くなる事からCPUのみのストレステストとしてCPU-Zを使用。静音チェックと同じ日時の同タイミングの環境で一緒に測定しました。 

 

虎徹:室温16℃(画像拡大可)

左から4.4Ghz/4.7Ghz/4.9Ghz

4.4Ghz:55℃

4.7Ghz:67℃

4.9Ghz:79℃

 

 

虎徹:室温24℃(画像拡大可)

左から4.4Ghz/4.7Ghz/4.9Ghz

4.4Ghz:61℃

4.7Ghz:70℃

4.9Ghz:83℃

 

 

水冷:室温23℃(画像拡大可)

左から4.4Ghz/4.7Ghz/4.9Ghz

4.4Ghz:60℃

4.7Ghz:67℃

4.9Ghz:78℃

 

空冷(虎徹)16℃と24℃を見てわかるように室内の温度差でCPU温度が底上げされますね。夏場に空冷でのOCはやめましょうw

変わって水冷の温度ですが、4.9Ghzの時でも思った以上に温度が上がらず長めの時間置いても78℃から変わることがありませんでした。7℃低い空冷16℃並みに冷えなんてなんかしゅごいぞ。多分ファンの音だろうけど「サー」と低い音が目立ってきたが頑張って冷やしている感が強かったのと、きちんと機能はしているようで良かった良かったw

 

ラジエータファンがとにかく静かです。最大でぶん回して「ブーン」ではなく「サー・・・」って音がするくらい。ファンモーターの軸部分にはテフロンベアリングを使っており金属音などの高い音が耳に残る事は全くありませんでした。

 

全体的に室温に比例して温度が上がる傾向だと思いますがポンプとファンの設定で最適に連携させれば静音性も温度も今以上に控えられますね。

変態さんにはこんな楽しみ方もあったのか!と知りました。(だれ

 

 

まだLEDの同期は取れないままだけど、ロゴの光り方がなんとも言えないですね!

るか子は1Fに引っ越しです

更新: 2018/03/04
入手性

Google翻訳だけが頼りw

Google翻訳は優秀です。だって通訳してくれるんだもんw

米amazonも日本のamazonと同じフォームなので何度かやってれば分かってくるかも。

VGAほど売れ行きが良い事も無いので殆ど購入できると思います。amazon販売であれば一番安心に購入出来るでしょうか。在庫があれば尚よろし。値段の変動もあるので一番安いと思われる時を狙うのが良いけど為替の状態も絡むし「欲しい時が買い」ですね!3/1日時点でさらに安くなってましたははは・・・。

 

配送には選択が3パターン。1つは忘れたけど「通常配送」より「お急ぎ便」の方が取り扱いが安全という事で「お急ぎ便」を選んでいます。とはいっても金額差は大したことはなく安心安全な方を選んで間違いは無いと思っています。デポジット料のかかる製品は前払いで支払います。多めに払っておくので余計に払った分は返金されます。VGAは2500円ほど先日返金ありました。クーラーはデポジット料はなかったので返金は無いっぽい・・・。

 

到着までは、VGAは10日。今回のクーラーはテキサス発の3日ほどで大阪に到着。土日は動かず月曜に国内配送開始、7日後の火曜日に手元に届きました。在庫があって土日絡まなければ取寄せの国内通販より速く届きますね。日本の空港の通関通るまでは細かく経路が分かりますし個人輸入も有りではないでしょうか。毎日更新されるので見てても楽しいです。

 

 

空港に着いてからは宅配業者が引き取るからDHLへ問い合わせしないと追跡番号が一緒でない為分かりません。国内宅配の追跡の方がどうなっているのか分からず不親切さを感じます。

 

 

 

ちなみにですが

配送方法を「お急ぎ便」にして急がせてしまったのでしょうか。箱開けたらこの状態でしたw

急ぐとこ違うんじゃね?

 

<invoice>

本体:¥9609-

送料:¥2799- (お急ぎ便)

-----

合計:\12408-

 

 

EVGAサーバー生き返ったら再度DL試してツールレビューを継続します。

(何もないことを祈るだけ・・・)

更新: 2018/03/25

ようやく動き出した。かも・・・(20180325追記)

DLしたアホツール、何度か入れなおしても全く解決せず。
サイトに行くと新しいVerが出たみたいなので入れてみたらようやく表示できました。
本当にアホだった模様w
CPU温度、クーラント温度、ポンプ回転数、ファン回転数を表示するいたいです。

がしかーし、良く見るとファンは回っているけどファン回転数は表示していませんw
数日色々試みても解決せず。たまーにOCしたりすると表示したりしなかったり。
わからん!と思いサポートにメールしてみた。
「そんなこたぁ掲示板で聞いて解決できるんじゃね?」みたいなそっけない返事があったので
仕方なく専用掲示板に書き込んでみると翌日誰かが回答してくれた。

「Did you try setting the CPU Fan header to 100%? Some motherboards have difficulty detecting the AIO pump/fan(s) if the fan header is set to auto, Smart Fan, or less than 100%.」

 

なになに?
「CPUファンヘッダを100%に設定しようとしましたか? ファンヘッダがauto、Smart Fan、または100%未満に設定されている場合、AIOポンプ/ファンを検出できないマザーボードがありますYO!」あぁーそう言うことね。マザーボードのファン設定を確認すると自動設定なっていた。

これを常時100%にしておきツール側で調整しろよ。という事だったみたいですw

ほらできたぁ!

それからというもの不審な動きはしていません。よかったよかった。
ポンプの回転数は負荷に関係なく固定な様で流量多くしたかったらボリュームで上げる(1900~3000rpm)
冷却ファンは予め作られたAOTO設定、自分で速度設定を登録できる方法と手動設定でした(0~2500rpm)

ファン回転数を上げるだけでも冷えてくるしポンプの回転数を上げても冷えてくるのでこの辺りが調整の楽しみかもしれませんね。

 

中央から下部にあるグラフはHW MONITORINGとしてCPU温度1~6とクーラント温度、ポンプ・ファンの回転数が表示されます。ダブルクリックするとグラフのみ取り出され別ウィンドウでグラフ全体を拡大して見ることが出来ます。

 

 

ペカリ仕様の「EVGA LED SYNC」ツールも一緒に新しくなりました。
同期するデバイスが増えているんです。
VGA・CLC・ChassisのほかにMB・DIMMが増えているではないですか。
ということはピカルMBとメモリーがそのうち出てくるって事でしょうねぇ。ニヤリ

  • 購入金額

    12,408円

  • 購入日

    2018年02月14日

  • 購入場所

    Amazon.com

27人がこのレビューをCOOLしました!

コメント (6)

  • harmankardonさん

    2018/03/04

    完成おめでとうございます.
    EVGAを買うし人は,山をの登るために買うのだと思っています.

    バックプレートを固定するネジ立ては,CORSAIRでも同じで,グラグラします.いろいろな誤差を含んだ設計だと思いますが,結局はねじ切りされていないスペーサ部の長さのみが重要なようです.

    ラジエータ部の干渉は,古い設計のPCケースで起こりやすいです.ホースを上部にするとトップファンに干渉,下部にするとPCIと干渉.
    この際,新しい設計のPCケースに...
  • Takahiroさん

    2018/03/04

    >>急ぐとこ違うんじゃね?
    ダメだ笑う、ツボったwww
  • kaerkiさん

    2018/03/04

    harmankardonさん
    プレートはそんなものなのかも知りませんでしたw
    なるほどスペーサーの長さねぇ 言われてみればそうかもしれません。
    初心者には南アルプス並みの山でした。

    ケースかぁ、、、言わないで!w
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