レビューメディア「ジグソー」

持ってます

  • 購入金額

    148,000円

  • 購入日

    2012年05月24日

  • 購入場所

    shop

6人がこのレビューをCOOLしました!

コメント (5)

  • shiba-inuさん

    2012/05/27


    マッキンの石のパワーはメチャメチャ重いので一度は整理しました。
    が、やっぱコッテリサウンドは麻薬のような・・・
    マッキンはC20+MC240の組み合わせで楽しんでいますが、石には石の魅力があるということです。

    今回C32の相棒として選んだのは
    OPT付きで唯一20キロを切っているMC2505です。

    C32は
    1977年-1981年発売 
    マッキン黄金期の傑作アンプ!
    その中でも特にクオリティーが高く、例えば同社のMC2105からMC500位まで幅広くマッチ!
    太く甘い感じと繊細さの両立した実力の高いコントロールアンプです。
    406×H138×D330mm 11.8kg 

    MC2505は
    1967-1979年発売 
    パワーで押し出すマッキントーンとは少し趣の違う音質です。
    かなり色つやの乗った音質ですので能率の良いユニットを妖艶に鳴らしてやると何ともたまらない魅力を感じてしまいます。
    50W+50W、全段直結純コンプリメンタリー出力トランス、W406×H138×D345、17.2Kg

    どこかの機器説明からコピーしてきましたが、
    販売時期が3年かぶっていることもあり、組み合わせに違和感はありません。

    球のマッキンはすてきですが、ブルーライトの魅力も捨てられませんww




    ただ、困ったことも
    お気に入りの一台marantz#1250がはみ出してしまった
      どうしよう・・・

    処分しようか
  • げるねおさん

    2012/05/28

    名機がたくさんたくさん・・・ヨダレものです。

    私も以前はパワーアンプはマッキンばかりを使っていました。濃厚さがタマランかったのでw
    あとはなんといってもちっとも熱くならないのが良かったですね。
  • shiba-inuさん

    2012/07/02

    げるねおさん
    おひさですー!

    ほんと濃厚さはタマランな~

    この日曜は5時間ほどマイルスとつきあった
    もちろんパートナーはC32とMC2505

    至福とはこのことを言うんだろう

    マイルスは1950年代のものまでに限定して聴き倒した


    C32はすばらしいプリだって再認識した
    ここんとこ、石のパワーが無いこともあり、C32はモニターアンプで
    鳴ることは鳴るんだけど、やはり球中心のリスニングだった

    しかし、MC2505が来たことで久しぶりにじっくり石のサウンドを
    堪能したけど、これは捨てきれんよ ぅん

    完動品のはずが、右チャンネル鳴らない
    徹底的に接点の分解クリーニング(5時間はかかったぜ~)をして完全に
    蘇った
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