レビューメディア「ジグソー」

これ、おもしろい、分かりやすい、『猫の毛』ふわふわ感はこうすれば出る。ヨカッタ!!

猫のふわふわ感を出すには、

すごい分かる。これ、中級編と言うより、すごい、うまいマニュアルというか、教本 テキストだね。

ひとまず、全ページコピーした。

内容は、ざっとこんな感じだったかな。

※こんな感じが多いから、これらの写真じゃ、いじりようないかな~


光を味方につける。
まるで、ウルトラマンですね。いやセブンの方が、それっぽいか。
薄曇りの午後か、光が優しく、曇りガラスから零れる日差しのようですね。
猫とり のツボ
これって他のことにも使えそうだし、一つ出来るようになると、応用ききそうというか、どんどん遊んでやりたくなる感じがするな。
写真撮るのもいいけど、それ以上におもしろいかもしれない。

ストロボは使わない
ストロボは猫がびっくりするからですね。
よくある赤目、緑目の原因でもあるわけだ。ストロボは、正面からダイレクトに光が当たるから、猫らしさを損なっちゃうみたいですね。

感度を上げる
木洩れ日みたいな日差しで撮るのが良いのですから、カメラのISO感度を上げないと、シャッターズピー度が上がらず、手ぶれの原因にもなるのか?
あげすぎても荒くなる、難しいですね。

レフ板(白い反射板)を用意しておこう
猫のふわふわ感が最も出るのは、光が猫の後ろから差し込む逆光の状態なんだな、何となくそう思っていましたが、レフ板?白い紙でもいいのか?これなら作れそう。

可愛さはキャッチライトがポイント
キャッチライトとは、目の中の白い光の点のことか、一時期テレビでも意図的すぎるほどやってましたね。部屋の照明をつけておけばいいのか、でも、うちは野良猫だからな、家に居ないな、どうしよう。
IMGP0217.JPG
IMGP0217.JPG


猫カフェ
いいな、いろんな猫が居て、年齢幅もありそうだけど、
テレビや雑誌でしか見たことないぞ。
さて、困った。

Adobe Photoshop Lightroom 3.0 を使った、「ふわふわ感」の演出
これは楽しみだ。この類いのグラフもどき、よく見たことあるけど
ちんぷんかん分だったので、ここで勉強だ。

1.ヒストグラムを読み取る
初期状態のヒストグラムを見ると山が中央部分より左側に寄っている。なるほど、そうですね。
ここでは左側の青枠で示した部分は暗い部分、右側の赤枠で示した部分は明るい部分だと理解すればいいんだな。
このヒストグラム上からこの写真は全体的に暗い写真という風に読み取れます。なるほど、何となく分かる。
なだらかにしていくといいのか。

2.ホワイトバランス調整
真っ白よりに調整するよりも黄色(クリーム色)に傾けると柔らかく、ふわふわした感じに仕上がります。
ふむふむ そんな気がする。今度やってみたい。
この図だな。ホワイトバランス調整 現像モードで右側コンソールからスポイトの形をしたホワイトバランス選択をクリックすると、マウスポインタの形がスポイトに変形します。ほほー 分かる。出来そうだ、このページコピーしておいておかないといけないな。
柔らかな演出か?
演出がやっぱり必要なんだ。化粧みたいなものか?それをこれだけで出来るのか?
すごくない!!

3.露光量調整で白とび補正
白い部分が多い被写体をデジカメのオートモードで撮影するとどうしても、全体的に暗くなりがちになります。
そうなのか?
ヒストグラム?なんだそりゃ
警告の一歩手前がいいのか、ここもコピーだな。

4.補助光効果調整で黒潰れを補正
白飛びと来たら、今度は黒つぶれか
おもしろいな。
オートモードで被写体の白い部分付近にピントを合わせると全体的に暗い写真になります。
そうなの?
補正を教えてくれるのか?

すごい、明らかに違う。

これっておもしろい、やっぱりここまで、手取り足取り、親切にそれも、人気のソフトで説明してくれると分かりやすい、でも、実際にやってみないと出来るかは分からない、ひとまず、全ページコピーだな。
これ、おもしろい、分かりやすい、自分でも出来そうで、ヨカッタ!!
IMGP0218.JPG
IMGP0218.JPG

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