レビューメディア「ジグソー」

【抜群の安心感!】うん、これなら素人でも簡単にいじれるね!

このたびは、プレミアレビュー板東寛司のネコカメ写真教室のレビューアーに選定いただきまして、まことにありがとうございます。
インテル株式会社様、パソコン工房様、ジグソー運営事務局の皆様、関係者の皆様方に厚く御礼申し上げます。
この機会を活かせるよう、精一杯レビューさせていただきます。

本ページでは、Adobe® Photoshop® Lightroom® 3.0についてレビューさせていただきます。
内容としましては以下の課題を盛り込み、記載していきたいと思います。
・パソコン本体にAdobe® Photoshop® Lightroom® 3.0をインストールするまでと、その他感じたこと
・Adobe® Photoshop® Lightroom® 3.0の使い勝手や、その他感じたこと

文才に欠けるため、文章、画像が無駄に長くなることもあるかと思いますが、お付き合いいただければ幸いです。

ではさっそくいってみましょう!!

届きましたAdobe® Photoshop® Lightroom® 3.0!我が家のダンシングキャットのネコ吉とツーショット
届きましたAdobe® Photoshop® Lightroom® 3.0!我が家のダンシングキャットのネコ吉とツーショット

単体だとこんな感じ。シックな黒い箱です。
単体だとこんな感じ。シックな黒い箱です。

箱の背面には説明があります。
箱の背面には説明があります。

黒い箱のせいか、ちょっとミドルハイクラスな雰囲気を醸し出します。
ADOBEのHPでは、このAdobe® Photoshop® Lightroom® 3.0はミドルクラスという位置づけになるので、箱から受ける印象としてはマッチしているというところでしょう。
対象者としてプロフォトグラファー、アマチュアカメラマンということで、ファミリーユース(Photoshop Elements)からのステップアップ製品となります。
箱の中には、ご主人様が。説明書は無い。
箱の中には、ご主人様が。説明書は無い。

とっととPCに入れる。
とっととPCに入れる。

今回このAdobe® Photoshop® Lightroom® 3.0をインストールするのは、本プレミアレビューにて、パソコン工房様より提供いただいたAEX 17L2-16GXRになります。


ディスクを読み込むと自動的にインストールを始めるかどうか聞いてきます。
ディスクを読み込むと自動的にインストールを始めるかどうか聞いてきます。

Windows7の特徴でもある、インストールの実行確認。
Windows7の特徴でもある、インストールの実行確認。

選択するのはもちろん日本語。
選択するのはもちろん日本語。

インストールの準備が進みます。
インストールの準備が進みます。

インストールするのはAdobe Photoshop Lightroom 3.2。
インストールするのはAdobe Photoshop Lightroom 3.2。

使用許諾契約に同意。
使用許諾契約に同意。

インストール先を決定。(変更したい人は思うところに変えましょう。)
インストール先を決定。(変更したい人は思うところに変えましょう。)

インストールを押して開始!!
インストールを押して開始!!

Adobe Photoshop Lightroom 3.2のインストールが進む!
Adobe Photoshop Lightroom 3.2のインストールが進む!

よしっ!Adobe Photoshop Lightroom 3.2のインストール完了!完了!完了!
よしっ!Adobe Photoshop Lightroom 3.2のインストール完了!完了!完了!

デスクトップにもショートカットができました。3.2の。
デスクトップにもショートカットができました。3.2の。

体験版ではなく、製品版なので、シリアル番号を入れて登録!
体験版ではなく、製品版なので、シリアル番号を入れて登録!

シリアル番号は、ディスクのケースの裏側下部に記載があります。
シリアル番号は、ディスクのケースの裏側下部に記載があります。

シリアル番号を慎重に入力して正しいものだと緑のチェックマークが出ます。そして、完了。
シリアル番号を慎重に入力して正しいものだと緑のチェックマークが出ます。そして、完了。

続いて情報を登録。
続いて情報を登録。

必須項目に記載して、今すぐ登録を押す。
必須項目に記載して、今すぐ登録を押す。

ちゃんと情報が入っていると、情報を更新ボタンに変化する。これが出たら、完了。
ちゃんと情報が入っていると、情報を更新ボタンに変化する。これが出たら、完了。

ソフトのバージョンの確認を行うか聞かれます。自動で確認をする設定にします。
ソフトのバージョンの確認を行うか聞かれます。自動で確認をする設定にします。

その間に5つのルールを確認。1つめはモジュールピッカー。
その間に5つのルールを確認。1つめはモジュールピッカー。

選択肢を意味し、画面の右上に表示されます。
選択肢を意味し、画面の右上に表示されます。

2つ目はパネル。
2つ目はパネル。

画面の左右に表示され、左側に内容とプリセット、右側に作業を実行するのに必要なウールが表示されます。
画面の左右に表示され、左側に内容とプリセット、右側に作業を実行するのに必要なウールが表示されます。

3つ目はフィルムストリップ。
3つ目はフィルムストリップ。

画面の下部に表示され、選択したフォルダーやコレクションの内容が表示されます。
画面の下部に表示され、選択したフォルダーやコレクションの内容が表示されます。

4つ目として、重要なキーコマンド紹介。いきなり覚える必要はありません。使っているうちに覚えると思います。
4つ目として、重要なキーコマンド紹介。いきなり覚える必要はありません。使っているうちに覚えると思います。

5つ目。お楽しみください。おぉ!ルールとして「楽しめ!」と。それは、素敵な声かけですね!!
5つ目。お楽しみください。おぉ!ルールとして「楽しめ!」と。それは、素敵な声かけですね!!

そうこうしていると、アップデート確認が完了し、3.2→3.5にすることができると・・・もちろん最新バージョンにしましょう。
そうこうしていると、アップデート確認が完了し、3.2→3.5にすることができると・・・もちろん最新バージョンにしましょう。

ADOBEのHPに行き
ADOBEのHPに行き

ダウンロードを開始。
ダウンロードを開始。

ダウンロードファイルの置き場を決定。
ダウンロードファイルの置き場を決定。

ダウンロードが完了したら、ファイルを実行。
ダウンロードが完了したら、ファイルを実行。

解凍先を指定。
解凍先を指定。

解凍が完了。インストールが目的であれば、解凍先フォルダを開く必要はありません。
解凍が完了。インストールが目的であれば、解凍先フォルダを開く必要はありません。

そして、インストールのやり直し。
そして、インストールのやり直し。

Adobe Photoshop Lightroom 3.5のインストールになります。
Adobe Photoshop Lightroom 3.5のインストールになります。

お約束の確認。。。この画面、いるのかな??
お約束の確認。。。この画面、いるのかな??

使用許諾契約に再度同意して進めます。
使用許諾契約に再度同意して進めます。

保存先も再度設定。
保存先も再度設定。

インストールを開始します!!
インストールを開始します!!

インストール中に不具合!3.2が開きっぱなしだという注意。うーん、これは自動で閉じて進めて行って欲しいなぁ。。。
インストール中に不具合!3.2が開きっぱなしだという注意。うーん、これは自動で閉じて進めて行って欲しいなぁ。。。

はい、ひっかかりました。3.2を自動で閉じてくれればいいのに・・・
はい、ひっかかりました。3.2を自動で閉じてくれればいいのに・・・

3.2のインストール画面の残りを閉じたら、3.5のインストールの中断が終了し、無事にインストール完了。
3.2のインストール画面の残りを閉じたら、3.5のインストールの中断が終了し、無事にインストール完了。

Adobe Photoshop Lightroom 3が立ち上がります。
Adobe Photoshop Lightroom 3が立ち上がります。

バージョンが3.5になっていることがわかる起動画面。
バージョンが3.5になっていることがわかる起動画面。



まずは画像を読み込んでみる
まずは画像を読み込んでみる

取り込みたい画像のフォルダを指定
取り込みたい画像のフォルダを指定

フォルダの中の画像が一覧表示されるので、必要な画像を選択。(ここではすべてを選択してみました。)
フォルダの中の画像が一覧表示されるので、必要な画像を選択。(ここではすべてを選択してみました。)

読み込まれました。カタログ化されます。
読み込まれました。カタログ化されます。

画像にマウスを持って行き、選択すると、
画像にマウスを持って行き、選択すると、

左上にプレビュー表示されます。
左上にプレビュー表示されます。

右上にはヒストグラムが表示されます。
右上にはヒストグラムが表示されます。

では、1枚の画像を選択し、機能を試してみます。
では、1枚の画像を選択し、機能を試してみます。

プリセットを押すと、
プリセットを押すと、

一覧が表示されます。画像の角の丸みを黒くしてみます。
一覧が表示されます。画像の角の丸みを黒くしてみます。

このように変化します。
このように変化します。

ここで、Ctrl+Zで、1つ前の作業に戻してみると、作業が戻るだけでなく、取り消し機能の内容が表示されます。これは便利!!
ここで、Ctrl+Zで、1つ前の作業に戻してみると、作業が戻るだけでなく、取り消し機能の内容が表示されます。これは便利!!

ここを押すと、拡大してくれます。
ここを押すと、拡大してくれます。

さて、いよいよ画像の現像処理をやってみましょう!
さて、いよいよ画像の現像処理をやってみましょう!

ヒストグラムの下に、調整項目が出てきます。
ヒストグラムの下に、調整項目が出てきます。

色温度をマイナスの限界まで引っ張ってみます。寒々しくなりました?
色温度をマイナスの限界まで引っ張ってみます。寒々しくなりました?

Ctrl+Zで作業取り消し。この表示はホントに便利ですね。
Ctrl+Zで作業取り消し。この表示はホントに便利ですね。

今度は色温度をプラスの最大まで引っ張ります。
今度は色温度をプラスの最大まで引っ張ります。

色かぶり補正をマイナス方向へ。
色かぶり補正をマイナス方向へ。

色かぶり補正をプラス方向へ。
色かぶり補正をプラス方向へ。

色温度と色かぶり補正をどちらもマイナスに。
色温度と色かぶり補正をどちらもマイナスに。

色温度をマイナスに、色かぶり補正をプラスに。
色温度をマイナスに、色かぶり補正をプラスに。

色温度をプラスに、色かぶり補正をマイナスに。
色温度をプラスに、色かぶり補正をマイナスに。

色温度補正と色かぶり補正の両方をプラスに。
色温度補正と色かぶり補正の両方をプラスに。

色かぶりとは、光源の影響等で写真が特定の色に偏っていることを言います。このようなときに、この色かぶり補正を使用するのですが、最初は気にせず、プラスやマイナスに振ってみていいと思います。
その中で、気に入った色合いになったら良いと思います。
使用していくうちに、自分の中のルールが決まっていくと思いますので、まずはやってみましょう。
さて、ここで自動補正を使用してみます。最初はどうしていいのかわからない場合は、自動補正が便利ですね。
さて、ここで自動補正を使用してみます。最初はどうしていいのかわからない場合は、自動補正が便利ですね。

自動補正の取り消しは、「自動階調」の取り消しとなりました。なんか、不思議~。
自動補正の取り消しは、「自動階調」の取り消しとなりました。なんか、不思議~。

露光量をマイナスに振ってみる。
露光量をマイナスに振ってみる。

露光量をプラスに振ってみる。
露光量をプラスに振ってみる。

補助光効果を最大にしてみる。
補助光効果を最大にしてみる。

黒レベルを最大にしてみる。
黒レベルを最大にしてみる。

明るさを最低にしてみる。
明るさを最低にしてみる。

明るさを最大にしてみる。
明るさを最大にしてみる。

コントラストを最低にしてみる。
コントラストを最低にしてみる。

コントラストを最大にしてみる。
コントラストを最大にしてみる。

明瞭度を最低にしてみる。
明瞭度を最低にしてみる。

明瞭度を最大にしてみる。
明瞭度を最大にしてみる。

自然な彩度を最低にしてみる。
自然な彩度を最低にしてみる。

自然な彩度を最大にしてみる。
自然な彩度を最大にしてみる。

彩度を最低にしてみる。
彩度を最低にしてみる。

彩度を最大にしてみる。
彩度を最大にしてみる。

作業用のウィンドウは右端の▲ボタンで格納、展開できる。
作業用のウィンドウは右端の▲ボタンで格納、展開できる。

左下のこのボタンを押すと、、、
左下のこのボタンを押すと、、、

画面が分割される。左に補正前、右に補正後の画像が出るので、対比させながら進められる。
画面が分割される。左に補正前、右に補正後の画像が出るので、対比させながら進められる。

こんな感じで、Before/Afterを見ることができる。
こんな感じで、Before/Afterを見ることができる。

機能の中には、レンズの修正効果も盛り込まれています。実際には使っていないですが、魚眼レンズの補正効果を用いたら、画像が面白く(?)歪みました。うまく利用できたら、面白いかも?!
機能の中には、レンズの修正効果も盛り込まれています。実際には使っていないですが、魚眼レンズの補正効果を用いたら、画像が面白く(?)歪みました。うまく利用できたら、面白いかも?!

この編集画像を保存するには、ファイル→書き出しを選択する。
この編集画像を保存するには、ファイル→書き出しを選択する。

編集後の画像を保存する先、ファイルの名称などを設定できる。
編集後の画像を保存する先、ファイルの名称などを設定できる。

ファイルの保存形式、サイズ調整なども設定できる。
ファイルの保存形式、サイズ調整なども設定できる。

透かし処理もここでは追加できる。
透かし処理もここでは追加できる。

透かしにチェックを入れ、透かしを編集にする。
透かしにチェックを入れ、透かしを編集にする。

どのような文字を入れるか決定ができる。
どのような文字を入れるか決定ができる。

ここで「makihibiki」と入れると、画像に追加されたイメージも出てくる。
ここで「makihibiki」と入れると、画像に追加されたイメージも出てくる。

次回使うために、このプリセットを作成する。
次回使うために、このプリセットを作成する。

次回からは、この前で作成したプリセットを選択することができるようになる。
次回からは、この前で作成したプリセットを選択することができるようになる。

書き出された(保存された)画像に、「makihibiki」入っている。
書き出された(保存された)画像に、「makihibiki」入っている。




現像ド素人な私ですが、、、
各項目の意味を理解していない私ですが、、、
思うが侭に操作してみたネコ写真をサンプルとしてペタリ。
朝の貴重な日向で毛づくろい
朝の貴重な日向で毛づくろい

柔らかい日差しの中に変身!
柔らかい日差しの中に変身!


まったりガレージ前でだらーり。
まったりガレージ前でだらーり。

アナタしか見えない・・・
アナタしか見えない・・・




インストール時に感じたことは、「簡単にインストールができる!」これにつきます。
PCへディスクを入れた後は、自動でインストールプログラムが立ち上がってくるので、PCの操作が苦手な人でも問題ないと思います。
ただ、苦言を呈するとなると、2点挙げられます。
① 一旦インストールした後に、最新バージョンの確認作業をおこない、アップデートが必要な際は、再度インストールを実施しなくてはならない。
さらに、それはADOBEのサイトから行わないといけない。
それであれば、ディスクを入れた段階で、最新バージョンのチェックを行ってくれるほうが、二度手間にならなくて良い。
(今回はディスクにVer.3.2が入っていたが、最新はVer.3.5だったため、2度のインストール作業を行った。)

② 上記①で3.5をインストールするに際し、3.2のインストール作業が残っていたため、すんなりと3.5を始めることができなかった。最新バージョンに書き換える際には、自動的に古いバージョンの作業をPCから停止して行えるようになっているほうが、ユーザーに親切なのではないかと感じた。

それ以外に、インストールについて、特に不満は無く、簡単&短時間でインストールができて満足です。



使用感については、画像現像の経験がある人にとっては、たやすくドンドン進めることができるソフトなのではないかと思う。
私のように、現像初体験の者にとっては、最初に何をしていいのか若干迷いがあった。
ただ、このソフトの対象がファミリーユーザーから出て行くそうであることからすると、迷いが生じる人は少ないのかもしれない。
「習うより慣れろ」が現像行為については一番重要なのではないかと思い、このソフトであれば、画面を2分割して、項目をイジルことによって、どのような変化があるのかを確認しながらできるため、作業者の習熟度はドンドン上がっていくように思う。
失敗を恐れず、ドンドン使用していくことができるので、非常に取り組みやすい使用感だと感じた。

各種ヘルプ項目については、ADOBEのHPへのリンクが張られているが、ノートPCに本ソフトをインストールし、撮影現場で作業をしているとした場合、ネットワーク接続環境にないとヘルプを閲覧できないというのは、少し困ると感じた。

現像初心者であるので、もっともっと撮影し、現像処理をトライしていくことで、本ソフトの機能を多くを利用できるようになってみたいと感じさせる、利用者への心の負担の少ない感覚を持たせてくれる。



まとめとしては、本ソフトは画像の現像に特化したソフトであり、その機能については、扱いやすさは非常に優れていると感じた。
ただ、本レビューで使用している画像のように、文字を書き込んだりする作業を行うのは、別のソフトでおこなわなければならないため、欲張りな私としては、この機能も統合していただけたら、最高だと思った。
一番最初に画像を取り込んだときには、なにをどうしたらいいのかわからず、少なからず不安を感じたが、触ってみるとその操作性の高さ、わかりやすさのために、心のハードルを下げてくれるソフトであった。
まだまだ本ソフトの機能の一部分しか使用できていない思うので、本ソフトへの習熟度を高め、さらに現像処理の技術を上げていきたいと強く決意させられるソフトであった。

そして、このソフトがある以上、気軽にドンドン写真をとっていきたいと思わせてくれた。
なぜなら、現場でのカメラの設定をいじるよりも、本ソフトを使って画像を補正していく作業のほうが簡単で効果的であることがわかったためである。

撮影者の腕のなさを、補完してあまりある能力を秘めた、Adobe® Photoshop® Lightroom® 3 を、皆様に自信を持ってお薦めします!!

最後に、このAdobe® Photoshop® Lightroom® 3を使用するときは、ルール5をお守りください。

             「お楽しみください。」

コメント (16)

  • ナンチャンさん

    2011/11/10

    レビューお疲れ様でした。

    ソフトのレビューって大変ですね(^^ゞ
  • なつめぐさん

    2011/11/10

    丁寧なレビューお疲れ様でした^^

    たしかにソフトのレビューって難しそうですよね(・・;
    毎日使って慣れてきた頃ならある程度理解できてるから
    紹介もできるでしょうがなにせ時間が短すぎる(><b
  • operaさん

    2011/11/10

    レビューお疲れ様です♪
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