レビューメディア「ジグソー」

Macユーザーでも、仮想環境を使用してDTCP-IPネットワークダビングが出来ます。

今回は、zigsow様、I-O DATA様、関係者の皆様、
【ネットワークダビング対応 外付けブルーレイディスクドライブ [BRD-U8DM]】にて、
レビュアーに選出して頂きありがとうございます。

この商品は、商品が発表された時から注目していました。
最近の液晶TVは、外付けUSB HDDへの録画機能を搭載した物が
増えてきましたが、たまに保存用にメディアにコピーしたいと
思う番組があります。
しかし現状は、メディアにコピーしたいときに出来ないので、
何処かこういう商品を出してくれないかと、常々思っていました。
そんな所に「BRD-U8DM」の商品発表があり、機会があれば入手したいと
思っていたので、今回レビュアーに選出された時は本当に嬉しかったです。

今回は、以下の内容でレビューします。

【レビュー内容】
・届いた商品
・使用した機材
・BRD-U8DMの接続
・ネットワークダビングの準備
・ネットワークダビング
・メディアの再生互換性
・I-O DATA様への要望
・総評
・最後に


【届いた商品】
「BRD-U8DM」の外箱です。
箱正面
箱正面.JPG
箱正面.JPG

箱裏面
箱裏面.JPG
箱裏面.JPG

箱上面(対応メディア一覧など)
箱上面.JPG
箱上面.JPG


「BRD-U8DM」の外箱に、以下の内容物が入っていました。
・BRD-U8DM本体
・USB 2.0ケーブル
・ACアダプタ
内容物1.JPG
内容物1.JPG


・取扱説明書
・BRD-U8DM ダビングガイド
・BRD-U8DM ひかりTVダビングガイド
・添付ソフト用DVD-ROM
内容物2.JPG
内容物2.JPG


届いた「BRD-U8DM」の特徴は、以下の通りです。
・ネットワークダビング対応液晶TVの外付けHDDに録りためた番組を、
 BD/DVDにダビングできる。
・RECBOXに録画したスカパー!HDの番組を、BDへのダビングできる。
・ひかりTVチューナーで録画した番組を、BDへのダビングできる。
・「WinDVD BD3D」を使用して、迫力の3D映像をパソコンで鑑賞できる。
 ※対応機器を使用した場合。
・「WinDVD BD3D」を使用して、2D映像も3D映像に変換して楽しめる。
 ※対応機器を使用した場合。
・「WinDVD BD3D」を使用して、DVDなどの標準画質の映像をハイビジョン画質
 並みの映像に変換するアップスケーリング再生することで、2D映像も高画質で楽しめる。
・「DVD MovieWriter7 BD version」を使用して、「AVCHD」または「HDV」規格対応の
 ハイビジョンビデオカメラから取り込んだハイビジョン映像を1フレーム単位で
 映像編集してビデオカメラの保存・編集できる。
・ビクター ハイビジョンムービー エブリオとBRD-U8DMを、USBケーブルで接続するだけで、
 撮影したフルハイビジョン映像を直接BDへ保存することができる。
・メディア有無が一目でわかるPowerランプ搭載
・電源の切り忘れを防ぐ「PC電源連動」機能搭載

添付ソフトが入ったメディアには、以下のソフトが入っています。
添付ソフトは、全てMS Windows用となっています。
・DTCP-IP Disc Recorder
 テレビで録画した番組を、BD/DVDにダビングソフト
・WinDVD BD3D
 3D Blue-rayやDVDを再生ソフト
・DVD MovieWriter 7 BD Version
 BD/DVDビデオ作成ソフト
・Nero 9 Essentials Writting Solution
 データBD/DVD/CD作成ソフト
・マッハUSB for BD/DVD
 USB転送高速化ソフト
・QuickDrive LE for DVD/CD
 ドライブ管理ソフト


【使用した機材】
・Apple社製 MacBook Pro 15.4" (Mid 2010)
 ルータ(Aterm WR8500N)とMacBook Proは、無線で接続しています。
 主な仕様は、以下の通りです。
 CPU:Intel Core i5 2.4GHz(2Core, 4スレッド)
 RAM:8GB
 HDD:600GB SSD


・ラネクシー社製 Parallels Desktop 6.0(build 12092)


・Microsoft社製 Windows 7(32ビット版)
 RAM:仮想PCで3GB割り当て済み


・NEC社製 Aterm WR8500N(無線ルータ)
・NEC社製 Aterm WL300NE-AG (イーサネットコンバータ)
 REGZA ZS1とAterm WR8500は、これで無線で接続しています。


・TOSHIBA社製 REGZA ZS1


・1TB LaCie HARD DISK USB 2.0


・Panasonic社製 BD-RE


・Panasonic社製 BD DIGA(BRD-U8DMで録画したメディアの検証用)




【BRD-U8DMの接続】
「BRD-U8DM」本体は、横置きしたときの天板が光沢のあるパネルになっています。
そのため、触ると指紋が目立ちます。
最初は保護のためのビニールが張り付いています。

「USB 2.0ケーブル」は、 1.0mの物が付いてきました。
PCと接続する分には、十分な長さだと思います。

付属のUSB 2.0ケーブルを、「BRD-U8DM」に接続します。
反対側を、MacBook ProのUSBポートに接続します。

次に「BRD-U8DM」に、ACアダプターを接続します。
反対側を、コンセントに接続します。

「BRD-U8DM」の接続箇所を、以下に示します。
ドライブ背面1.JPG
ドライブ背面1.JPG


見にくいかもしれませんが、「BRD-U8DM」に接続後の状態を、以下に示します。
ドライブ背面2.JPG
ドライブ背面2.JPG


接続は、以上で終了です。

備考
電源スイッチは、以下の切り替えが行えます。
取扱説明書より
・ON :パソコンの電源に連動せず、常に電源が入った状態になります。
・AUTO:パソコンの電源に連動して本製品の電源がON/OFFされます。
・OFF :パソコンの電源に連動せず、常に電源が切れた状態になります。


【ネットワークダビングの準備】
「BRD-U8DM」の最大の特徴は、やはりネットワークダビング対応です。
今回は、この点をレビューしたいと思います。

この「BRD-U8DM」は、Mac OS Xに正式対応していません。
ドライブ自体は問題無いと思いますが、添付ソフトが
MS Windows対応の物しか付いていないためと思われます。

しかし、この折角待ち望んだ機能を、Macユーザーだからと
諦めてしまうわけにはいきません。

そこで、Mac OS Xでの使用は出来ませんが、今回はインストールしてある
仮想PC環境のMS Windows7を使用して、ネットワークダビングに挑戦してみます。
ここで使用する仮想PC環境は、ラネクシー社製 「Parallels Desktop 6.0」です。

「BRD-U8DM」を接続した状態の「MacBook Pro」で、「Parallels Desktop 6.0」上の
「MS WIndows 7」を起動します。

起動後に「BRD-U8DM」の背面にある、電源スイッチを「ON」にします。

すると、認識した「BRD-U8DM」を、「Mac OS X」と「MS Windows 7」のどちらに
接続するか選択する画面が表示されるので、「MS Windows 7」を選択します。
Windows選択.jpg
Windows選択.jpg


最初の接続時は、「MS Windows 7」のデバイス認識(デバイスドライバーのインストール)
が終了するまで待ちます。
正常に認識すると、以下のダイアログが表示されます。
「閉じる」ボタンを押します。
デバイスインストール.jpg
デバイスインストール.jpg


その後、今回の主役ソフト「DTCP-IP Disc Recorder」をインストールします。

添付のDVDメディアをドライブに入れて以下の画面が表示されたら、画像の通り選択していきます。
「インストールをする」ボタンを、選択します。
DDRインストール1.jpg
DDRインストール1.jpg

「DTCP-IP Disc Recorder」ボタンを、選択します。
DDRインストール2.jpg
DDRインストール2.jpg

「次へ(N)>」ボタンを、選択します。
DDRインストール3.jpg
DDRインストール3.jpg

「はい(Y)」ボタンを、選択します。
DDRインストール4.jpg
DDRインストール4.jpg

「次へ(N)>」ボタンを、選択します。
DDRインストール5.jpg
DDRインストール5.jpg

「次へ(N)>」ボタンを、選択します。
DDRインストール6.jpg
DDRインストール6.jpg

ここで、「メディアサーバー名」を入力しますが、今回は「空白」のままとします。
「次へ(N)>」ボタンを、選択します。
DDRインストール7.jpg
DDRインストール7.jpg


ここでインストール途中で、下記エラーが発生しましたが、そのままインストールを
継続しました。
DDRインストール8.jpg
DDRインストール8.jpg

「はい(Y)」ボタンを、選択します。
(※画像では、「いいえ(N)」になっているので間違えないでください。)
DDRインストール9.jpg
DDRインストール9.jpg


インストール後に、再起動後を求められるので、
「はい、今すぐコンピュータを再起動します。」を選択しいることを確認後、
「完了」ボタンを押して再起動します。
DDRインストール10.jpg
DDRインストール10.jpg



【ネットワークダビング】
ネットワークダビングを行うために、メニューから「DTCP-IP Disc Recorder」を起動します。
メニュー選択.jpg
メニュー選択.jpg


「DTCP-IP Disc Recorder」を起動すると、まだBD-REメディアが入っていないので、
以下のように表示します。
DDR1.jpg
DDR1.jpg


BD-REメディアを、挿入します。
すると暫くすると、以下の表示に切り替わります。
DDR2.jpg
DDR2.jpg


また「BRD-U8DM」は、本体側面の「Powerランプ」でも、メディアの有無を確認できます。
取扱説明書によると、それぞれ以下のように「Powerランプ」が点灯するようです。
 メディア入:青色点灯
 メディア無:薄青点灯
※パソコンに接続していない場合、メディアが入っていてもPowerランプが薄青
 点灯のままになる場合があります。

写真では分かり難いかと思いますが、中央の黒丸部分への光の反射が違うことが分かるか
と思います。
(左:ディスク有り点灯、右:ディスク無し点灯)
左ディスク有り_右ディスク無し.JPG
左ディスク有り_右ディスク無し.JPG


横道にそれましたが元に戻ってここでは、メディアをフォーマットしないと使用できないので、
「フォーマット開始」ボタンを押して、メディアをフォーマットします。
表示されたダイアログで、「はい(Y)」ボタンを選択します。
DDR3.jpg
DDR3.jpg

メディアのフォーマットが開始されます。
DDR4.jpg
DDR4.jpg


暫く待つと、フォーマットが終了します。
表示されたダイアログで、「OK」ボタンを押します。
DDR5.jpg
DDR5.jpg


これで、ネットワークダビングするための「BRD-U8DM」側の準備は終わりです。
DDR6.jpg
DDR6.jpg


次は、「REGZA ZS1」側でネットワークダビングする番組を選択して、
以下の手順でネットワークダビングを開始します。
まず「REGZA ZS1」のリモコンで、「レグザリンク」ボタンを押します。
すると、以下のサブウィンドウが表示されます。
ここで、「録画番組を見る」を選択します。
REGZA1.JPG
REGZA1.JPG

「REGZA ZS1」には接続しているUSB-HDD「LacieHDD」を選択します。
REGZA2.JPG
REGZA2.JPG

今回ネットワークダビングには、「MotoGP・第9戦 ドイツGP」をダビングしてみます。
録画リストから、「MotoGP・第9戦 ドイツGP」を選択します。
次に画面右下に表示されているガイドに従って、「黄:ダビング」の為に、
リモコンの「黄色」ボタンを押します。
REGZA3.JPG
REGZA3.JPG

ダビングはこれだけなので、「1件ダビング」を選択します。
REGZA4.JPG
REGZA4.JPG

ネットワークダビングを開始するので、「はい」を選択します。
REGZA5.JPG
REGZA5.JPG


ネットワークダビングが開始すると、「REGZA ZS1」の画面右下の進捗表示が
表示されます。
REGZA6.JPG
REGZA6.JPG


ここまでの操作で、「REGZA ZS1」の操作は終了です。

ここで、「DTCP-IP Disc Recorder」の画面を確認すると、以下の様に表示して
ダビングが進行しています。
DDR7.jpg
DDR7.jpg

書き込み状況を見ると以下の様に、表示します。
DDR8.jpg
DDR8.jpg


ネットワークダビングが終了するまで、暫くこのまま待ちます。
(ダビングに要した時間を計るの忘れました。済みません。)

ネットワークダビングが終了すると、「REGZA ZS1」の画面右下の進捗表示が
消えます。

「DTCP-IP Disc Recorder」の画面を確認すると、以下の様に表示して
ダビングが終了しています。
DDR9.jpg
DDR9.jpg


以上で、ネットワークダビングは終了です。


【メディアの再生互換性】
ここで書き込んだ番組を見るために、添付ソフトから「WinDVD BD3D」を
インストールしてみます。

添付のDVDメディアをドライブに入れて以下の画面が表示されたら、画像の通り選択していきます。
「インストールをする」ボタンを、選択します。
DDRインストール1.jpg
DDRインストール1.jpg

「WinDVD BD3D」ボタンを、選択します。
WinDVDインストール1.jpg
WinDVDインストール1.jpg

「インストール」ボタンを、選択します。
WinDVDインストール2.jpg
WinDVDインストール2.jpg

「インストール」が終了するのを待ちます。
WinDVDインストール3.jpg
WinDVDインストール3.jpg

「次へ(N)>」ボタンを、選択します。
WinDVDインストール4.jpg
WinDVDインストール4.jpg

「使用許諾契約の条項に同意します(A)」を選択して、「次へ(N)>」ボタンを、選択します。
WinDVDインストール5.jpg
WinDVDインストール5.jpg

「次へ(N)>」ボタンを、選択します。
WinDVDインストール6.jpg
WinDVDインストール6.jpg

「次へ(N)>」ボタンを、選択します。
WinDVDインストール7.jpg
WinDVDインストール7.jpg

「次へ(N)>」ボタンを、選択します。
WinDVDインストール8.jpg
WinDVDインストール8.jpg

「インストール(I)」ボタンを、選択します。
WinDVDインストール9.jpg
WinDVDインストール9.jpg

「次へ(N)>」ボタンを、選択します。
WinDVDインストール10.jpg
WinDVDインストール10.jpg

「完了(F)」ボタンを、選択します。
WinDVDインストール11.jpg
WinDVDインストール11.jpg


「WinDVD BD3D」をインストールしたら、早速作成したBD-REをドライブに入れてみます。
しかし何度試しても、何故か下記エラーが発生して、再生することが出来ません。
エラーメッセージでは、ディスプレイドライバを更新すれば良さそうですが、
Apple社の提供するドライバーを使用しているので、勝手にアップデートしてどのような結果
になるかわからないので、残念ですが今回はMacBook Proでの再生は断念しました。
この件に関しては、後日何かわかりましたら、追記する予定です。
WinDVD Error.jpg
WinDVD Error.jpg


次に「BD DIGA」では、どうなるでしょう。
こちらは、作成したBD-REをセットしたところ、何も問題無く認識しました。
再生させると、綺麗に表示されました。
再生画像は、著作権の関係があるので、ここでは掲載を割愛させていただきます。
DIGA認識.JPG
DIGA認識.JPG



【I-O DATA様への要望】
今回使用して、I-O DATA様には今後の製品企画などで、以下の点をお願いしたいと思います。
・ディスクの有無がランプで分かるのは良いが、
 どうせなら有無の色を変えてほしい。
・PCを介さず、ネットワークに直接接続して、液晶ディスプレイなどを搭載して、
 単品で動作してほしい。


【総評】
最近は録画対応の液晶TVが、増えてきました。
しかし、見て消しで使用しているときは良いのですが、
メディアに残したいと思った時に出来ない物しか見当たりません。
(ここでは、それならBD レコーダー買えという話は、無しでお願いします。)

この点を解消する着眼点は、非常に良いと思います。
PCを介しますが、設定や操作も比較的簡単で、戸惑うことは少ないと思います。

今回はMacでの使用だったので、制限などを受けましたが、それでも「BRD-U8DM」
の提供するネットワークダビング環境は非常に魅力的だと思います。

Macユーザーの方でも、今回の様に仮想PC環境でMS Windowsを用意出来れば、
Macを使用しつつ、その裏で仮想PCを起動してネットワークダビングを
問題無く行うことが出来ます。


また、ネットワークダビングソフトウェア「DTCP-IP Disc Recorder」は、
現在単品発売もされています。(価格:¥6,980-)

対応BDドライブを所有されている方は、ソフトだけ購入すれば、
所有しているドライブを使用して、ネットワークダビングに
対応させることが出来ます。
I-O DATA様の製品紹介URL
[http://www.iodata.jp/product/soft/picture/ddr/]

BDドライブを既に所有しており、録画対応した液晶テレビを所有している方は、
購入すればメディアに保存することが出来るようになので、興味のある方は是非どうぞ。


【最後に】
再度になりますが、私にこの様なレビューの機会をお与え下さいました、
I-O DATA様、zigsow様、関係者の皆様、
この機会を与えていただき本当に感謝しております。

そして、zigsowで出会い応援してくださった
おものだちの皆さん、
コメントを投稿してくださった皆さん、
COOLをつけてくれた皆さん、
皆さんのご支援のお陰です。
本当にありがとうございました。

これにて、レビューを終わります。
後は、随時必要に応じて、加筆/修正を行っていく予定です。
また、間違いなどがあれば、その都度ご指摘いただけると助かります。

レビューに最後までお付き合い頂いた皆様、今後ともよろしくお願いいたします。

2011/08/06 気づいた誤字などを修正

コメント (40)

  • kusabuturiさん

    2011/07/19

    レビュー お疲れ様でした!
    いつもながら、丁寧なレビューで解りやすかったです。
    Mac で仮想環境を整えたら、何でも出来ますね。
  • リンさん

    2011/07/19

    レビューお疲れ様でした。負けてられないですね><
    自分も公開しようと思います☆
  • kazさん

    2011/07/19

    レビューお疲れ様でした!!

    とても丁寧で分かり易いレビューでした。
    さすがkenさんですね。(^^)

    ネットワークダビング、いいなぁ。
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