DTM / DAW 制作 ミックスのみならず 音楽鑑賞にも最適な完全開放型ヘッドホン
5Hz~40kHzの周波数帯域をカバー、
199gの軽量ボディで長時間でも機器疲れしにくいらしい
インピーダンス 470Ω とかなり高めなのでヘッドホンアンプ・オーディオインターフェイスなどそれなりの環境が必要なようです
購入前にサウンド&レコーディング・マガジンでの石野卓球氏のレビューとかを参考にしました
石野卓球がチェック!Audio-Technicaの開放型ヘッドホン ATH-R70xa / ATH-R50x / ATH-R30xの実力をレビュー
https://www.snrec.jp/entry/PR/special/audio-technica-headphones_takkyu-ishino
という事でオーディオテクニカ ATH-R70xa入手しました
3mのケーブルが付属していますが、DTMでディスクでしか聴かないなら1.5mぐらいあれば十分だし、ダンスミュージックを有線ヘッドホンで聴きながら踊りたいなら5mぐらい欲しいと思うのでリケーブル出来るのはいいです
DTM以外でも利用
DTM中にモニターする為にGENELECのモニター使う事よりもオーディオテクニカ ATH-R70xaを使って音を確認する事が増えました
Macを使って配信動画などを観る時もスピーカーよりもオーディオI/OのRME BabyFace Proに繋いでオーディオテクニカ ATH-R70xaで聴く事が増えました
この動画でこんな方向からこんな音が出ていたのか〜とNetflixやDisney+でも解放型ヘッドホンは楽しめます
解放型なので長時間使っていても密閉型ヘッドホンに比べて耳の披露も少ないです
しばらく使っていないからとたまに密閉型のヘッドホンをつけてみるのですが密閉感の居心地が悪くて直ぐに外してしまうので、SONY MDR-1Aをほぼ使わなくなりました
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購入金額
40,000円
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購入日
2025年08月09日
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購入場所
メルカリ













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