レビューメディア「ジグソー」

カップとケトルだけあればお店レベルのコーヒーが楽しめます 普通のドリップバッグとは次元が違うよ 課題2 追記済み

 

ZIGSOWさんのプレミアムレビュー ミカフェート・ジャパンさんが提供してくださる

CAFÉ REVOLUCIÓN(カフェレボルシオン)

 

コーヒーハンター川島良彰氏が見極めた生豆を、

ワインと同じ様にリーファーコンテナで輸入し、国内でも出荷するまで温度・湿度の管理を徹底。

 

家庭でお店の味わいを楽しめるように、ドリップバッグに封じ込めた商品です。

 

深い赤色の外箱が食欲をそそります。

 

中にはミカフェートさんが朝から深夜まで、それぞれの時間帯をイメージした4つと 

時間帯を選ばない1つ

合計5箱のドリップバッグと、ハウツーガイドが封入されております。

 

お湯を注ぐところからコーヒーを楽しむ方に贈るギフトとして よく練られたパッケージ。

 

 

豆の選定  ブレンド  焙煎の深さ

 

テスターが その味わいを ユーザーが楽しむ時間帯を想像しながら製品化してくれました。

 

 

目覚めの朝     ソル     コロンビア100%  浅煎り

 

お昼時       ピコ     コロンビア・ホンジュラス・ブラジル ブレンド中煎り

   

午後にリフレッシュ ポデロッソ  コロンビア・ホンジュラス ブレンド超深煎り

 

就寝前に      パズ     ブラジル・ペルー。ホンジュラス ブレンド深煎り

 

時間帯を問わず   グロリア   コロンビア・ペルー・エルサルバドル ブレンド浅煎り

 

 

私も40年以上 喫茶店主としてコーヒーと向かい合ってまいりましたので

僭越ながら、その立場からCAFÉ REVOLUCIÓN(カフェレボルシオン)の5商品を評価させていただきます。

 

基準として 京都ワールドコーヒーから仕入れているコロンビアの深煎り豆を

ペーパードリップしたレギュラーコーヒーを用いております。

 

更新: 2021/05/04
美味しさ

CAFÉ REVOLUCIÓN  普通のドリップバッグとは次元が違う

法事などで人が集まった時に

 

「コーヒーを淹れて欲しい、その箱の中にたくさんドリップバッグがあるからね。」

 

そう依頼されることがあります。

 

そんなとき、いつも感じるのが

「ドリップバッグは豆の量が少ない」

「蒸らすのが難しい」

「香りが少ない」

「お湯の量を減らさないと、薄くなりがち」 なんです。

 

でも CAFÉ REVOLUCIÓN は、12グラム。

 

私も1人前には12グラムが適量だと感じておりますので、なんだか嬉しくなりました。

 

ドリップバッグのサイズも大きめなので、普通サイズのコーヒーカップの底に着地します。

 

 

これは大事なことで、お湯の注ぐ量を最適化することで、蒸らしが行いやすくなるんです。

 

白いバッグから最初の抽出液が染み出さないように それを目安にお湯を注ぐことで

 

上手く蒸らしが行えると思います。

 

 

 

私なりのドリップを動画にまとめてみましたので、よろしければ御覧くださいね。

 

ミカフェートさんのレシピに従う形で、

最初の蒸らしは 約10秒

その後3〜4回に分けてお湯を注いでます。

 

 

かんたんにコツをまとめると

 

最初の蒸らしからバックを取り出すまでの時間の目安は2分弱。

 

 

バックを取り出す時、さっと取り出すようにしてください。

 

日本茶や紅茶と逆で、コーヒーは最初の一滴がベストドロップ 

 

ドリッパーから滴る終わりの方は、雑味やえぐ味が出ていますよ。

 

 

提供していただいた5つのコーヒーに、苦味が強いモノはありませんでしたので

 

そそぐお湯は100度に近いものが合うと考えます。

 

低めのお湯は酸味を強めます。

 

 

カップから取り出すことになるバッグですが、カップの縁に引っ掛けていた持ち手が 

 

まるでハンドバッグのようになるので、安全に捨てることができました。

 

良い工夫。

 

 

更新: 2021/05/04
機能性

ドリップというよりサイフォンに近い仕組み

ハリオの円錐形ドリッパーは、ネルドリップに近い旨味が出せると思いますが、

蒸らしに技術が必要です。

 

その点、メリタのアロマフィルターは、抽出口が底に無いので、

蒸らし作業がどなたにも簡単に行うことが可能ですし、

えぐ味や雑味成分がドリッパーの底に残るので、利用者の技術を問わず安定した旨味が引き出せると

思います。

(その分 コクが少ないという評価もあります)

 

ドリッパーを使うことで、蒸らし時間を好みに合わせた後は、一気に適量のお湯を注ぐことが可能と

なります。

 

しかしCAFÉ REVOLUCIÓN(カフェレボルシオン)ドリップバッグは、適量のお湯を注いだ後、一分前後の放置が推奨されております。

 

CAFÉ REVOLUCIÓN(カフェレボルシオン)は、

ドリップとサイフォンの間に位置する抽出方法だと思うんです。

 

 

PAZの豆のメッシュ

 

フジローヤルのミルの最細目で挽いているコロンビアのメッシュ

 

 

写真では分かりづらいのですがCAFÉ REVOLUCIÓN(カフェレボルシオン)は 

 

中挽きに属するメッシュだと思います。

 

それでも飲み干したカップの底には 少し豆が残ります。

メリタでは このような痕跡は出ません。

 

ドリッパーにセットするペーパーフィルターと

 

CAFÉ REVOLUCIÓN(カフェレボルシオン)が採用しているペーパーフィルターの違いが生む差だと思います。

 

 

これらの特徴を元に考えたのですが

 

普段の習慣、作法、レシピにとらわれずに、

CAFÉ REVOLUCIÓN(カフェレボルシオン)が推奨する方法を尊重して抽出することが大事だと思いました。

 

 

 

更新: 2021/05/05
このコーヒーにあうフードはコレだ!! PREMIUM REVIEW

ミカフェートさんがおすすめする時間帯に従って 合うフードを考えました

ミカフェートさんがおすすめする時間帯に従って それぞれのコーヒーを味わうことにします。

 

 

コロンビア100%という表記から想像していたより、浅煎りということで

薄めで酸味が強い味わいでした。

朝一番の胃に優しいことが重視されているのだと考えます。

甘めのジャムやペーストを塗ったトースト。

これがSOLに合うフードだと思います。

 

 

 

お昼時にしゃきっと気分を変えて を想定しているのはPICO

コロンビア・ホンジュラス・ブラジル ブレンド 中煎り

 

まろやか というのが第一印象 ほんのり甘みを感じます。

 

オールドファッションドーナツなど 甘すぎないフードと合わせるとお互いの良さを引き立てる

関係が期待できると思います。

 

追記分

 

甘みを感じるPICO その良さを引き出そうと 最初の蒸らしを30秒と長めにとり

 

あとは細く湯量を保ちつつ 最後まで止めずに抽出してみました。 

 

油温は高めに設定して酸味を抑えるようにしたところ

 

お昼時にしゃきっと気分を変えて に相応しいコクと甘みを引き出せたように思います。

 

GLORIAも好きなのですがPICO美味しい。

 

どれか一箱だけ買ってみよう とお考えの方には GLORIAとPICO このどちらかをおすすめします

 

両者のブレンドも 私のイチオシですしね。

 

 

 

午後の眠たい時間帯にはPODEROSO・ポデロッソ

コロンビア・ホンジュラス ブレンド超深煎り

 

酸味は最も少なめ と言っても苦味が強いわけではありません。

香りも含めて素朴な珈琲という印象です。

 

ポデロッソには、アップルパイなど甘めのフードを合わせるのが良いと思うんです。

 

 

 

フルーツサンドのいちごの酸味とも喧嘩しません。 甘いフードとの相性が良さそう。

 

 

 

お休み前の時間帯を想定しているのはPAZ

 

ブラジル・ペルー。ホンジュラス ブレンド深煎り

 

 

ポデロッソに近い風味でしたが、甘みと苦味の双方を感じることができる味わいです。

 

バニラアイスを用意してみました。

 

エスプレッソを想定しつつ濃い目に淹れて合わせるとイタリアンのドルチェ、アフォガードを楽しむことも可能です。

 

 

 

 

 

時間帯を問わず、いつでも楽しめるバランス重視のGLORIA・グロリア

コロンビア・ペルー・エルサルバドル ブレンド浅煎り

酸味も苦味も、そして甘みも感じることができます。

浅煎りという表記が不思議に思えるのは、テスターの腕なんでしょう。

多くの方が、このグロリアを支持されるのでは? と思っております。

 

サッポロビールの看板商品である黒ラベル

私はそれが大好きなんですが、単体で楽しむのが美味しいビールだと思います。

餃子や唐揚げと合わせるならアサヒのスーパードライの方に軍配を上げます。

でも単体で楽しむなら黒ラベルが美味しい そう感じてます。

 

このグロリアも そんなコーヒーだと感じました。

甘いフード 脂っこいフード 辛いフードなどを合わさずに グロリア単体で楽しみたい。

そう思います。

 

でもね、辛いカレーのあと 美味しいコーヒーが欲しくなりませんか?

 

 

 

冷たい水で口を整えたあと、グロリアに砂糖もミルクも足さずに飲んでみたのですが

 

とても美味しく楽しめました。

更新: 2021/04/25
やってみた

コーヒーフレッシュより牛乳がオススメ

コーヒーの温度 量 薄さ ミルク 砂糖の量 

 

人の好みは千差万別 それぞれが美味しいと感じるのが大事だと思います。

 

ただ一般的に使われているコーヒーフレッシュより 牛乳の方をおすすめしたいです。

 

常温保存可能なコーヒーフレッシュは、食用油脂がベースです。

 

健康のためにも新鮮な牛乳をおすすめします。

 

また牛乳は温めると風味が大きく変わりますので、そのあたりもお試しになりつつ

ご自分のお好みを探して欲しいと思います。

 

ミカフェートさんが提唱なされている 

5つの豆を 自分でブレンドして楽しむ

そんな楽しみが待っております。

 

次の締切まで 他のレビュアーさんと共に 頑張りマウス

 

 

 

更新: 2021/05/04
おススメのブレンド PREMIUM REVIEW

2番 PICOとGLORIA さわやかさナンバーワン とにかくバランスの良いコーヒーが楽しめます おすすめします

 

 

 

ミカフェートさんのCAFÉ REVOLUCIÓN(カフェレボルシオン)には、

 

クラフトブレンドHOW GUIDE 

 

わかりやすい

ドリップバッグを使った新たなコーヒーの楽しみ方が

封入されておりました。

 

 

 

 

 

CAFÉ REVOLUCIÓN(カフェレボルシオン)のドリップフィルタ−は、それ自体が別売りされている高品質なもの。

 

豆を、鍋かポットに入れた後、バッグはカップにセット。

 

 

お好みの温度、抽出時間を選んで、下の写真のように注ぎ入れるんです。

 

 

簡単な動画にまとめてみましたので よろしければ御覧ください。

 

 

 

HOW TO GUIDE には 2種類の豆を使った組み合わせが10種類掲載されていますが

 

もちろん3種類、4種類の豆を組み合わせることも可能です。

 

1人前:12グラム という設定ですが 

 

24グラムからは 少し多めのコーヒーが得られます

 

36グラムからは 4人分に近いコーヒーが得られます

 

豆が3倍だから 抽出されるコーヒーの量も、きっちり3倍分に設定すると

 

かなり濃い目のコーヒーが出来上がるとお考えください。

 

このあたり 楽しみながら テイスティングして ご自分の好みを見つけるのが面白いと思います。

 

 

 

5番のSOLとPAZの組み合わせは とろける甘さ がキャッチフレーズ

 

 

 

6番のGLORIAとPODEROSO はTHEスッキリ がキャッチフレーズ

 

 

 

10番 PAZとPODEROSO は オトナのたしなみ

 

 

 

2番 PICOとGLORIA は さわやかさ ナンバーワン

 

ひとくち含んで どんどんテイスティングしないと ホントの意味での比較はできません。

でも それはもったいない。

 

時間をおいて 日にちを変えてのテイスティングですし

 

 

 

 

 

 

ポットを使ったり 鍋を使ったり メリタのドリッパーを使ったりしながら試したところ

 

豆の違い ブレンドの違いより 

温度の違い 抽出時間の違いが 大きく風味に影響することを改めて確認することになりました。

 

酸味の強いSOLにおいては特に感じたのですが、

ポットを使う時は充分に温めてから行うことが大事。

 

鍋を使う場合、沸騰させてはダメですが、アルミパンはすぐに温度が下がりますので

琺瑯鍋などを使うほうが良いように感じたんです。

 

低い温度で抽出すると、酸味が強く出過ぎます。

 

 

カフェレボルシオンのドリップバッグとメリタのアロマフィルターの比較もしましたが

 

 

 

蒸らし時間の自由度が功を奏する形が見えます。

 

この対決は、メリタの勝ち。

 

ドリップバッグは携帯に便利ですし、後片付けも簡単です。

 

オフィスやアウトドアでは大きなメリットになりますが、ミカフェートさんの豆の品質を

思うと、

 

お好みのペーパーフィルター ネルドリップ こそが 真の力を発揮する舞台になると

感じました。

 

 

 

GLORIAとPICOを ポット抽出 メリタのドリッパーを使った抽出で試した時は

 

豆自体の組み合わせも素晴らしい様で、とにかくバランスの良いコーヒーが楽しめました。

 

オススメは? 

 

それを出すのが課題です

 

2番の PICOとGLORIAの組み合わせをマイベストとして 推薦いたします。

 

 

 

 

更新: 2021/05/04
使用感

ミカフェートさんの豆を 普段のメッシュ 普段のドリッパーで試してみたい

 

鍋を使ったドリップ  

 

コロナ禍以前から流行しているソロキャンプ アウトドアに楽しめますよね。

 

ドリップバッグとして利用すれば 後片付けもラクラク。

 

 

豆自体も、コーヒーハンター川島良彰氏が見極めた生豆を、ワインと同じ様にリーファーコンテナで

 

輸入し、国内でも出荷するまで温度・湿度の管理を徹底。

 

様々なシーンに 様々なフードに合わせることを想定した品揃え。

 

 

ユーザーの蒸らし時間、抽出時間、お湯の温度に敏感に反応することからも 

 

豆自体の品質の高さが伺えます。 

 

最初の課題では 各豆とフードの相性を中心にテイスティング。

 

2番めの課題では 各豆を自由に組み合わせる楽しみを経験しつつのテイスティングでした。

 

この2週間で改めて感じたのは、コーヒーが本来持っている奥深さ。

手軽に楽しむことを目的に企画された商品だと思うのですが、

 

製品に同梱されているHOW TO GUIDEはユーザーが

より深い楽しみを知る世界への道標となっていたんですね。

 

このレビューをきっかけにミカフェートさんのCAFÉ REVOLUCIÓN(カフェレボルシオン)をお求めになられたら、ブレンドする前に 温度や湯量、抽出時間に拘ってほしい そう思います。

 

最後に老婆心から ヒトコト

 

ミカフェートさんが提供してくださっている動画にもありますが

 

ドリップ中に、フィルターの周りに残る豆をお湯で落とさないでね、ということ。

 

 

 

こうやって落とすと

 

 

 

お湯は豆の層を通らず、ほぼお湯のままでペーパーの外を流れ出てしまいます。

 

それに

 

 

 

最後の方に抽出されているのは 薄いコーヒー 雑味も出ています。

そんなの入れても美味しくありません。

 

雑味やお湯を足さないように、抽出中でも、ほしい量が入った時点で さっと

ドリッパーを外してくださいね。 

 

これ、コツです。

 

そして 

 

できれば 砂糖もミルクも足さずに コーヒー本来の甘味旨味を楽しんでください。

 

あれ?好みじゃないな と感じた時は

 

少量の牛乳を足したり 小さじ半分程度の砂糖を足したりしてみてください。

 

最初からガバっと足さずに、少量づつ足して最適値を探す旅に出てほしいです。

 

ミカフェートさん ZIGSOWさん へ

 

良い機会をくださったことに、最大級の感謝をお伝えいたします。

 

ありがとうございます。

 

使い慣れた 飲み慣れたコーヒー それだけで満足していた自分を反省しております。

 

勉強いたします。

更新: 2021/05/05

これからアイスコーヒーが美味しくなりますが、CAFÉ REVOLUCIÓN(カフェレボルシオン)のドリップバッグを使って とは考えないでね

CAFÉ REVOLUCIÓN(カフェレボルシオン) 各5種 

どれが気に入ったとしても

それを使ってアイスコーヒーを淹れようとはしないでください。

 

どれがアイスコーヒーに合うかな? 試さないでください。

 

無駄になります もったいないです。 

 

ご想像されているようなアイスコーヒーは出来ません。

 

CAFÉ REVOLUCIÓN(カフェレボルシオン)は、

 

コーヒーハンター川島良彰氏が率いる優秀なスタッフが 

 

あくまでもホットコーヒー用に仕立てた品です。

 

それをどんなに濃く淹れても、どんなに工夫しても 美味しいアイスコーヒーは作れません。

 

写真左は、一番細かいメッシュで挽いたコロンビア ホットコーヒー用です。

写真右は、アイスコーヒー 見た目に焙煎の深さが伺えると思います。 メッシュは中〜粗挽き。

 

 

 

 

ペルーとブラジル、コロンビアとベトナム 2種類のブレンドを 私独自のブレンドで調合したあと

400グラムから5リットルを取り出す分量で ネルドリップしてます。

4.5リットル抽出したところで、氷を投入して一気に冷却してます。

 

 

この時点での香りは素晴らしいのですが、私は先細のガラス瓶に移して一晩寝かせてます。

 

香りを取るか コクと旨味をとるか 

これはお好み次第ですが、

雪の降る日も 注文してくださるお客様は多いので、このレシピを守っております。

 

これから気温が上がり、アイスコーヒーが美味しい季節がやってきます。

ご家庭でそれをお楽しみになる場合は、ミカフェートさんが提供してくださるリキッドアイスを

お求めになることをオススメします。

 

自分で淹れてみたいとお考えの方は、きちんとしたショップにその旨をお伝えの上

アイスコーヒー用の豆をお求めになることを強くオススメします。

 

 

28人がこのレビューをCOOLしました!

コメント (8)

  • cybercatさん

    04/25

    >ドリップとサイフォンの間に位置する抽出方法
    着目点が、さすがです。

    コーヒーとカレー、元々の産地や歴史は全く違うのに、合いますよね。
  • フェレンギさん

    04/25

    cybercatさん お褒めに預かりました ありがとうございます。

    第一次締め切りギリギリのエントリーとなりました。

    第二次では製品付属のドリッパーとメリタに移し替えての比較もしてみたいと思ってます。

    でもミカフェートさんが最適化されているのだろうから、、とも予想しております。
  • hidechanさん

    04/27

    本職のレビュー
    流石です!
    一緒に合わせる食べ物が、お腹の減った時間帯に大ダメージです^^
    最近事務所のコーヒーが同じようなパックになったので、入れ方のクルクルが参考になりました!
    続きの比較も楽しみにしています。
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