レビューメディア「ジグソー」

銃声や爆発が凄い!これまでにない質量感を再現するハイエンドゲーミングスピーカー(;=゚ω゚)=333

今回レビューさせていただくのは、AVERMEDIAが放つゲーミングスピーカーBALLISTA(バリスタ) GS315だ。姉妹モデルのBALLISTA GS310と共に使用する機会を得られたので、その実力を確認したいと思う。

今回、AVERMEDIAのゲーミングスピーカーを2種類試させていただいた。
本レビューの「BALLISTA GS315」が上位モデルであり、その下位モデルが「BALLISTA GS310」となる。本レビューでは下位モデルとの比較も行っている為、先に以下のレビューからご覧いただきたい。



GS310のレビューでは、ゲーマーが求めるデザインと使い勝手を追及した、迫力ある重低音を再現するスピーカーと言った印象だった。特にボリュームや入出力端子を手元に用意することができるコントロールBOXは使い勝手抜群だった。

今回レビューを行う、上位モデルのGS315では、

どのような違いがあるのか、GS310との比較も含めてじっくり見ていきたい。

 

【注意】

本文中では上位モデルBALLISTA GS315を「GS315」、
下位モデルのBALLISTA GS310を「GS310」と略す。
度々、比較するので間違わないように注意して欲しい。

更新: 2015/12/16
Ballista(バリスタ)の徹底レビュー PREMIUM REVIEW

GS310とは似て非なる設計コンセプトを光らせるGS315(;=゚ω゚)=333

まず、はじめに言っておきたいのが、
このBALLISTA GS315は、下位モデルのBALLISTA GS310と外観は似ているが全く違う製品に仕上がっているという事だ。

正直、この2モデルのレビュー依頼が来たとき、外観が似ているし「上位モデルは出力が大きいとかそんなレベルなんでしょ?」と思っていましたが良い意味で期待を裏切られました。


まずは、このBALLISTA GS315の仕様を見てみましょう。

■主な仕様
【形態】
    2.1ch(サテライト×2、サブウーハー×1)
【出力】
    77W(サテライト14.5W×2、サブウーハー48W×1)
【周波数特性】
    35Hz-20kHz
【S/N比】
    70dB
【ユニット】
    サテライト7cm(2.75インチ)
  ツィーター2.54mm(1インチ)
    セラミックメタル1.9mm(3/4インチ)
    ウーハー16.5cm(6.5インチ)
【コントロールBOX】
    ボリューム、バスボリューム、トレブルボリューム、入力切替スイッチ
【入力】
    音源用(RCA)×1、音源用2(3.5mm)×1、
  前面音源用(3.5mm)×1、マイク(3.5mm)×1
【出力】
  ヘッドホン(3.5mm)×1、マイク(3.5mm)×1
【外形寸法/質量】
  サブウーハー:252×233×280mm / 3.32kg
    サテライト:82×186×102mm / 0.84g
  コントロールBOX:50×210×145mm / 0.68g
【製品特徴紹介のHP】
 http://www.avermedia.co.jp/sp/gs31x/
【製品HP】
 http://www.avermedia.co.jp/product_swap/gs315.html

総合出力は77Wと最近の小型ミニコンポよりも大きい。

特にサブウーハーに48Wも割り当てられており、GS310との差が気になるところである。
また、外部入力も1系統増やされており、合計3つの機器を接続・再生することができる。


■外観
GS315の化粧箱はGS310のそれよりも一回り大きい。

520×300×300mmとちょっとしたボストンバッグ並のサイズである。



【内容物】
・コントロールBOX
・ウーハー
・サテライトスピーカー×2
・マニュアル(日本語)
・ケーブル(ステレオミニ-ステレオミニ)
・ケーブル(ステレオミニ-RCAピン×2)
・すべり止め用ゴムシール




■コントロールBOX
コントロールBOXはGS310と異なっている部分が多数ある。


まずは電源スイッチが以下のように異なっている。
・GS310では背面のロッカースイッチ+前面のスイッチ付きボリューム
・GS315では前面のプッシュスイッチ

GS310にはなかったトレブル(高音調整)ボリュームが付いている。
低価格な2.1chスピーカーには低音用のボリュームはあるが、高音を調整できるモデルは結構少ないので、高音域を調整したい方には朗報だろう。

また、GS315のウリとして、アサシンモードスイッチも搭載されている。これに関しては音の評価の部分で説明する。


背面にはAUX端子が追加されており、RCA入力と前面のAUX入力を含めると合計で3入力に対応できる。これらの入力は前面のボリューム型のつまみで切替が可能だ。



■ウーハー
GS315のウーハーのキャビネットはGS310よりも一回り大きい。カラーリングも異なっており、より格好良くなっている。スピーカーユニットもプリントも異なっているので、この機種用に設計されたものなのだろう。かなりのこだわりが見受けられる。



背面も異なっており、バスレフダクトがGS310では紙パイプと思われるもので表から見るとただの穴だが、このGS315では樹脂製のパイプが使用されている。オーディオ向けスピーカーで見受けられる「空気の乱れを防いで歪みを低減させる形状」なのだと思う。

 RCAピンプラグによる接続という部分はGS310と共通である。



■サテライトスピーカー
サテライトスピーカーもGS310とはカラーリングが異なるが形状自体は同じである。



そして、驚くべきことは、このGS315のサテライトスピーカーは3wayなのである!(GS310は1way)

いわゆるステレオ・オーディオ用なら3wayスピーかーは珍しくない(それでも、昔に比べて随分減ったが)しかし、このような2.1chシステムのサテライト、ましてやゲーミングスピーカーに3wayスピーカーが搭載されたなど聞いたこともない。

フルレンジに加え、ツィータ、セラミックメタル(スーパーツィータ相当だと思う)がこの小さな筐体に搭載されているのだ。後者の2つのユニットは上下の盾のようなネットの裏に隠されているのだが、このネットの取り外しができず写真が撮れなかったので同社の製品HPよりイラストを抜粋させていただいた。



通常、オーディオ用の3wayスピーカーと言えば、低音、中音、高音をそれぞれに分けて再生することを目的としているが、このゲーミングスピーカーであるGS315ではその趣旨が大きく異なっている。

フルレンジに加え、ツィーターとセラミックメタルツィーターで、銃の射撃音や剣を交えたときの金属音をそれぞれ再現しようとしているのだ。別々のユニットが武器の音を担当することにより、よりリアルな音が体験できそうだ。これは実際の使用感が評価してみたい。

こちらも製品のHPからの抜粋だが、この手のスピーカーでは非常に珍しく、周波数特性カーブが掲載されており、戦闘型のゲームで想定される「音」重視していることがわかるだろう。

 


■マニュアル、ケーブル類
付属品はマニュアルがGS315専用となっている他はGS310と同じである。


PCとの接続にはRCA(赤と白)ピンと3.5mmステレオミニプラグのケーブルを使用し、マイク或いはポータブル機器との接続には3.5mmステレオミニ-3.5ステレオミニのケーブルを使うと良いだろう。本機は入力系統が増えており、足らないケーブルは100円均一や家電量販店で買い足そう。

外観と特徴を確認したところで、いよいよこのBALLISTA GS315を実際に使っていこう。

更新: 2015/12/16
Ballistaの比較レビュー PREMIUM REVIEW

バトルシーンの迫力が違う!圧倒的に武器の金属音が際立つGS315(;=゚ω゚)=333

GS310のレビューではLogicoolの定番の2.1chスピーカーと比較したが、ここでは、BALLISTA GS310 vs GS315と新製品の姉妹モデルで比較してみたいと思う。購入を検討する際、どっちを選べば良いかわかりづらいと思うからだ。


■使い勝手
まずは使い勝手だが、正直、コントロールBOXは電源スイッチとトレブルが増えた程度なのでGS310とGS315はほとんど変わらない。

 

私はコントロールBOXをタワー型PCの上に置いて使っているが、座った状態でちょうどボリュームが触り易い位置に来るので、使い勝手は非常に良い。ボリュームのつまみが大きいだけでゲーム中の使い勝手は大きく変わるのだ。できれば、暗い環境でゲームをするときの為に、ボリュームダイヤルが光ってくれればなお嬉しいのだが。

 

 


■音質比較

この項目はかなり主観の入ること考慮して参考にしていただきたい。
(比較を行う為、プレイタイトル及びシーンはGS310のレビュー同じにしている。その為、音の感想以外の文章は一部重複するがご了承いただきたい)


【PCゲーム:LoVA(LORD of VERMILION ARENA)】
GS310と同様にLoVAをプレイしてみる。


【タイトル~ホーム画面】

 

まず、タイトル画面のBGMの重低音に圧倒されます。BGMなのに「その空間に居る」ような広いドームで聴いている雰囲気になる。さすが大口径ウーハーを搭載しているだけのことはある。

12月になったからか、ティア(ゲーム中のアシストの女の子)が部屋でくつろいでいる風景がクリスマス仕様になっており、BGMもクリスマス仕様となっている。鈴のシャンシャンした音が、サテライトスピーカーのツィーターからハッキリと聴こえる。武器の音は金属音もカバーしているので打楽器の音の再現方法が面白いと感じる。

一方、ティアのボイスはフルレンジユニットからメインに再生されるのか、特に違和感がない。それよりもメニューの選択したときのバシッ!っと音が凄くカッコ良く鳴ります(^^;

 

【戦闘】

 

戦闘に入る前に、扉に向かってスクロールするシーンがあるのだが、そこのゴォォォー!!っていう効果音が半端ない。ジェットエンジンかよ!と思うような重低音からシューッ!!っという風切音まで迫力が満点である。まだ戦闘に入る前なのにな!

そして、戦闘シーンのフィールドとなる。
Lova自身は剣、銃、魔法、マナキャノンなどの大砲(と言って良いのか微妙なところだが)など攻撃手段は多く、それぞれにユニークな効果音がなる訳だが、本格的なFPSのような音がする訳ではない点に注意して聴いてみた。

  


■武器による攻撃
Lovaには剣同士がぶつかり合うような金属音が無いため、切りつけたときのグシャッ!という音がメインになる。それでも、音はかなり重く、攻撃を喰らったときの迫力もある。

■魔法による攻撃(銃の乱射)
使い魔のカラミティ・ジェーンのスキルで災厄の魔弾という銃を乱射する攻撃で比較。FPSと違い

こちらも本格的な発砲音では無いのだが、ドギュ!ドギュ!ドギュ!と重い音がする。意外とキュ!の部分が高い音なのでGS310と比べるとGS315の方が突き刺さるような音がする。高音が出やすいので音が形になっているという雰囲気がある。


■マナキャノン
マナを集めて、発射する大砲がマナキャノン。Lovaの序盤では最も派手な攻撃である。こちらも低音重視でドゴォーと良く腹と耳に響く。低い音ばかりなのであまり3wayスピーカーの効果は感じられない。

Lovaの場合はリアルな銃声や金属音が無いが、余裕のある重低音と力強い攻撃音(リアルと言うよりは電子音に近いと思うが)を感じることができた。高音があまり無いゲームなので高音ボリュームは上げめの方でも聴き疲れしにくいし、攻撃音に形が出て面白い。

 

 

【Crysis】

少し古いが、PC版の初代Crysisでも試してみた。

本格的なFPSゲームなので銃声や手榴弾による爆発音がリアルと思われるからだ。

(もっとも生で銃声や手榴弾の爆発音なんて聞いたことは無いのだが(^^; ) 

初期のミッションでは敵が妨害電波を放ってGPSが使えず仲間と連絡が取れない、その為、その妨害電波の設備を破壊するという部分をプレイ。

  

 

■銃声音
やはり、これが下位モデルのGS310と最も大きな違いがでました。

まずは弾充填時のカチャという金属音。
GS315ではかなり明瞭に聞き取れます。画面を何をしているのか手に取るようにわかるのが凄い。

銃撃戦も圧倒されます。
GS310では発砲時と被弾時の重低音による重みのウェイトが大きく、これでも十分迫力がありました。しかし、GS315では発砲時の銃内部のハンマーが弾にあたった音というのか、バッ!っと言う音が一瞬聴こえ、後にドゴドゴドゴ!と続く。高音がはっきりすることにより質感の高い音になっている。強弱がハッキリするので、ヘッドホンで無くてもおよその位置感はまでわかる。

銃でモノを撃ったときの効果音も派手に聴かせてくれる。
装甲車を撃った時は重い金属音が、木箱を撃った時はボゴォ!と割れる音さえも結構、刺激的なのである。

■爆発音
プレイした部分ではそれほど大きな爆発シーンは無いのだが、武器に手榴弾があるので地面に向けて投げてみた。
GS310では「ドン!」と爆発音は短いがやはり耳と腹にドン!と響く音であり、低音により衝撃が来るような重さがった。GS315ではこれに加え爆風(高速な風切音)がバッ!っと聴こえる。この為、凄く近くで爆発しているように感じられるのだ。

今まであまり気にしていなかった、小屋を爆発させ崩壊させ、その屋根の金属片が重機にあたったときのカーンと言う音もハッキリ聴こえて面白い。

FPSだとGS315の長所が活きてくると感じる次第である。

銃声や金属音は特筆すべき質感がある。爆発音も低域に関してはGS310も素晴らしいが、Crysisには爆発前と後には低音以外の要素があり、GS315ではすぐ横で爆発が起きているという印象が強くなり、プレイにより緊張感が生まれる。



■アサシンモードを試す
上位モデルのGS315だけに搭載された機能の一つにアサシン(暗殺者)モードがある。
化粧箱に書かれた説明には「音量を小さくしても、迫力ある低音域と明るくクリアな高音域のバランスをキープできます。夜中に小音量、高音質でゲームを楽しめます。」とのこと。

 

これだけを読めば、昔のオーディオ機器に搭載されていた小音量時に聴こえにくくなる帯域を強調するラウドネス機能に似てる。文字だけで読んでもわからないので実際に使ってみよう。コントロールBOXのアサシンモードスイッチを押すだけだ。



動画:アサシンモードを試す。(30秒)
オレンジ色(現物では赤色なのだが)のランプ点灯時がアサシンモード有効である。※ヘッドホン推奨



動画ではスマートフォンのマイクで音を拾ったので、ヘッドホンで聴かないと判らないかも知れないが、押した途端、中音域がグッと小さくなる。Crysisの草むらのシーンでは、虫の鳴き声やハエの飛ぶ音までリアルに再現されているが、その辺りの雑音が小さくなる。

しかし、草をかき分けたカサカサ音や銃声はそれほど変化がない。

本来は小音量時のアシスト機能だが、むしろ、背景音のウルサイステージでプレイするときに必要な音を聞き分けるのに便利かも知れない。面白い機能ではある。イコライザーのようにカット域を選べないが、高音域ボリュームと併用すればある程度欲しい音だけ残すことができる。ゲームのシーンによって使い分けたい。



■まとめ
ゲーミングスピーカーの最上位と言えるGS315に触れてきた。

そこで思うのがGS315と下位のGS310の位置づけであり、これらの選択は非常に悩ましい。
似て非なる製品に仕上がっているからだ。

個人的には、ゲームに加え、動画・音楽を鑑賞するなら下位のGS310の方がバランスが良く好みの音質に仕上がっている。また、あらゆる音源を聴き応えのある音で聴かせてくれる。価格も安いのでライトゲームユーザーも含め、多くの人にお勧めできるだろう。

一方、このGS315は武器音の鳴りっぷりが半端でなく、他のスピーカーでは味わえないような重量感と質感でバトルシーンを大いに盛り上げてくれる。武器の効果音専用にチューニングされた3wayスピーカーを採用することで他とは比類しようのない音に仕上がってる。

アサシンモードがあれば小音量時でも敵の忍び寄る音がはっきりわかる。また、環境音を低減させることで必要な音に集中でき有利な状況に持っていきやすくなる。つまりガチなゲーム仕様の音質に仕上がっているのである。高音域の強さが調整できる機能があるので、それを理由にこちらを選ぶのもありかも知れない。

ちなみにGS315の方がウーハーのサイズが大きく、重低音に余裕がある印象を持つ方は多いと思うがGS310でも十二分以上の迫力あるフラットな重低音がモリモリ出るので、その心配は不要だろう。

気になる価格だが、このレビュー執筆時点ではAmazonの予約受付程度でしか価格が掲載されておらず、GS315が2万円弱、GS310が1.2万円弱といったところである。PCスピーカーとしては高価な部類だが、ゲーミングキーボードやゲーミングマウスのを考えると決して高くないのである。GS315は最高を求める人向けなので万人向けとは言わないが、それだけの価値はある。実際、そういう位置づけの製品なんだろうと思う。



このGS315は以下のような人にお勧めしたいと思う。

・FPSなど戦うゲームの効果音に妥協を許さない人

・ゲームのバトルシーンの迫力に飢えている人

・武器や爆発音に質量感が欲しい人

・ゲームの世界をスケールの大きな音でプレイしたい人

・使い勝手の良いPCスピーカーを探している人
・PC以外にもスマートフォンや家庭用ゲーム機を使いたい人
・ゲーミングなデザインをした格好良いスピーカーが欲しい人


武器の音の再現に特化したGS315の音はピーキーであり、まさにゲーミングスピーカーなのである。
これまでのスピーカーの概念を覆すような発想で、銃声や爆発音を聞かせてくれるBALLISTA G315は戦うゲーマーの血を騒がせてくれることだろう。FPSを最高の環境でプレイしたいという人は導入を検討するべきだろう。


著作権表記:
■LORD of VERMILION ARENA

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本画像(動画)は「LORD of VERMILION ARENA」において撮影されたものです。

LORD of VERMILION ARENA公式サイト
http://lova.jp/
 2014-2015 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

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■Crysis
 (C) 2007 Crytek. All Rights Reserved. Crytek, Crysis and CryENGINE are trademarks or registered trademarks of Crytek. EA and the EA logo are trademarks or registered trademarks of Electronic Arts Inc. in the U.S. and/or other countries. All other trademarks are the property of their respective owners.

 

■更新履歴
2015.12.16:初稿公開

2015.12.16:製品HPを日本語ページに差し替え

コメント (4)

  • Vossさん

    2015/12/16

    これ、割と本気でほしいけど2万円かー・・・・
    追加レビュー、はよ!!(ぉぃ
  • ふっけんさん

    2015/12/16

    Vossさん

    ここまで潔くゲームに特化したスピーカーも珍しいですね(^^;
    両モデルともYoutubeでアニメとか見てても映画館を見てるような、包まれるような広い低音が良い感じです。店頭だと良さが伝わりにくいからレンタル&試用サービスとかあれば良いですね。
  • カーリーさん

    2015/12/24

    気になるけどいいお値段だな-と思ってたけど、この作りなら納得ですね。
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