大福さんからの解決コメント
○特殊マウス ・トラックボール マウスで、本体を動かさず内蔵されている ボールを指で操作するタイプになります。 スペースが限られていても使用できたり します。 ロジクールのM570が値段も手頃でよく使わ れたりしています。
・ゲーミングマウス ゲーム用のマウスで、クリックや反応など ゲームに耐えうるよう設計されています。
以上ですが、自分の手で実際に使用するものなので できれば、一度触ってみたりして感触を確かめると よいと思います(大きかったり手に合わない事など ありますので) ・電源 電源は、PC構成で全体の構成を考えてから必要な 電力を計算し、余裕をもって選ぶようにしています。 たとえば、CPU、マザーボード、グラフィックボード HDDなどドライブの合計、これらの電力を賄えて余裕 のあるものを選びます。 また、今後グラフィックボードをレベルアップしたい など考えられている場合には、それらの計画をふま えた容量にすることをお勧めします。 そうしないと、グラフィックボードを変えた際に 容量が足りず、また電源を購入しなくてはいけません。 必要電力を計算してくれるHPなどありますので 参考にするのも一つかと思います。 電源容量 皮算用計算機 http://www.cost-simulator.com/eco/eco3.html 以上、自分の答えられる範囲で返答をしてみました。 また何かありましたら、お気軽にお聞きください(^^)
NUCであればメモリとSSD、プラス電源コード(アダプタは付属ですが、ミッキーケーブルがありません)無線を使いたければ無線LANカードでトータル5万円(OS無し)以内で収まると想いますよ。 キーボードなしでもWindows8なら最近のマルチタッチ対応のマウスやトラックパッドがあればそれなりに操作できますし。 予算度外視であれば、マルチタッチ対応のディスプレイから始まってetc...キリがありません。 自分がよくやるのは仕事の流れと同じですが、まずは要件定義(これだけは譲れない機能、スペック)とコスト対比からパーツ選びをします。 メモリであれば「PC3-12800 」とかですね。 2枚差しにするのか1枚差しにするのかとか(4Gx2枚か8Gx1枚か)。 これはもう個人的な主観ですが、まずかっこいいケースから探して、それに見合うパーツを選ぶというのも一つの手です。 マザーボードを買ったのは良いが、そのサイズのケースでいいのが無かったとかありますし。 置き場所の確保もケースから始めると事前準備しやすいので、自分はこういう決め方をする時があります。
Windows8のレビューでも触れたように、Win7で安定していた構成でも、Win8に替えたら 電源容量に余裕のあるものにしなければならなかった状況があります。 安定した構成にしたい場合、CPUやグラフィックボードなどから算出される必要量よりも 一回り大きめの容量の電源を選択してください。 「電源 計算」などのキーワードで検索して、自分の作ろうとしているPC構成に適切な 電源容量を試算できます。 電源は、PCの更新(パーツ入れ替え)があっても使い続けるものですので、 高くても長期使えるものを選びましょう。(初期コストが上がってしまうので、 最初は動けばいいやで組んで、後からいいものと入れ替えることもできます) ちょっと古い記事ですが、80PLUS認証の通った電源について説明されています。 これからの電源ユニットのトレンド「80PLUS認証電源」とはなにか? 電源がケースに付属している場合もありますが、予算的に許すならば、別途買いたいですね。 ----- 初めてが不安であれば、PC1台分のパーツを揃えて売っているショップもありますので (用途がはっきりせず、まずは1台組んでみようという向きには)セットになったパーツを 利用するのもいいかもしれません。 ----- あと、PCケースは大型のものの方が組みやすいです。 ミドルタワーケースでも、電源がCPUの上にかぶさる位置にあって大型CPUクーラーが 取り付けできないようなものもあります。そういったケースですと、初めて組むには 難易度が高いかなと思います。ケーブルの取り回しなど、やりやすい方がいいでしょう。 わたしは、Z11Plusを使いました。前面パネルを外すのがちょっと固いですけどそれ以外は コストパフォーマンスがいいケースです。(側面のHDD冷却用ファンはなくてもいいかも)
ケースにファンが複数ついているので、お買い得です。 ----- CPUクーラーもバカにしてはいけません。 Core i7 2600K の場合ですが、リテールクーラー(リテール品のCPU付属のクーラー)では 長時間の安定稼働は困難でした。低発熱のCPUの場合はリテールクーラーで十分ですが 高性能なCPUを選択した場合は、CPUクーラーもしっかりしたものと交換してください。 CPUグリースの用意も忘れずに。