ヤードムという塗るタイガーバームの様なスティックと共に戴いたのはミアン・カム
グーグルで調べてみると
マレー語またはインドネシア語で「ミアン・カム・ハーブ」は
「ピナン・カドック」(あるいは一部の現地ではピピット・カドックと呼ばれる)と呼ばれ、
タイ南部、マレーシア、インドネシアで非常に人気のある地元のスナックです。
ハイライトは、チャプル(ダウン・カドック)の葉を使用して
様々なハーブの付け合わせを包むことです。
しかし、独特です
独特? どんなだろ?
日本人でも好きな人は居るみたい
個包装とはいえ ほんとに簡単な感じで 紙で包まれております 中にも樹脂フィルムあり
え? なにこれ? スパイスの香りがします
直感的に、昆虫食なの?
じゃなければお好み焼きの鉄板の上に残った焦げたソースとキャベツなどをこそげ取って
集めて丸めたモノに見える
恐る恐る口に入れると 強い薬草の感じと かなり強めの辛み
小さなお子さんは 吐き出すでしょう
日本の伝統的なお菓子の中でも「酢昆布」は苦手にしておりますが
このミヤンカムも苦手〜
吐き出すことは無く 飲み込みましたが 2つ目に手は伸びません。
試しに友人に促しましたが
タイへの渡航歴を持つ数人は 食べたこと無いけど香りは懐かしい
こんな味には多少慣れてる とのこと
所変われば品変わる 所変われば味かわる を実感しました
-
購入金額
0円
-
購入日
2026年09月頃
-
購入場所
お土産品




ZIGSOWにログインするとコメントやこのアイテムを持っているユーザー全員に質問できます。